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【◎□】ハードコア花鳥風月【□◎】

1 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 01:30
たーまやー、っさあああ!
抵抗の歴史は終っても神が許さなかったのでまた始まった。
別に抵抗するつもりなんてこれっぽっちも無かったんだけどね。
だから問題だったのかもしれないし、そうでないかもしれない。
分たれた世界は千々の繊毛となり、振り子の重さに耐えきれずか細い糸(It 異図 Eaten)
(蜘蛛の意図)は切れ、暗く硬く乾いたコンクリートの地面へと叩き付けられた。
心房細動はエイプリールの嘘をつく子供のように悪気もなく、
運転席の窓にうす茶色の切り傷を少しづつ付け足してゆく。それはナンセンスでんねん。

「…で?」

もうこれ以上無いように、それはこうこうでそうだった。ああ、もう落胆が首を絞める。
まっぱーだーか〜で〜♪ こうしゃのまーどーを〜♪ 良かったね。
ケンタッキー州におけるニワトリの権利と立場の向上を求めて奔走する悲しい男の子。
正義は勝った。勝ったから正義だった?まだ足りない?バチカン市国はもう十分!
全部神様の自作自演っていうオチだけは勘弁してくれ〜♪
ああー!メイルシュトロウムの五月病はほんの少しの柔軟性をもヒビ割れさせるーよ〜♪

雑巾は絞っても雑巾だけど、ミカンは絞れば果汁とゴミが残る。どっとはらい。

2 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 01:31
なんというか、かんというか。
【◎□】食用花(150円引き)【□◎】っていうのはまずいと思ったのでやめた。

3 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/15 01:33
そういうこった。

4 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:00
前スレ
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1043647745/l50
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1054560435/l50

前スレの参考音源
Asa-Chang&巡礼 "花"
http://www.shift.jp.org/053/junray/
瀬尾さん"LIVE AT PARADISE MASSAGE (Rex Club - Paris - October 2003)"
http://www.pulsation.com/mixes/theoparrish.php

前スレで言い尽くせなかった感謝を皆に感謝。
特になんだかんだいいつつ突っついてくれるあの人にも感謝。
そして、電波板の全ての人に感謝。

"Be thankful for what you've got"とMassiveなAttackをひしひしと感じつつ。

 かしこ。

5 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:01
バランスが悪い。
かしこの前の空白は何だ。

6 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:05
1000はともかく、サイズオーバーで書けなくなるとは思わなかった。
これからここで研究の続きをする。
参加する人は世界中(砂漠中)から電波を飛ばして参加してくれるとうれしい。
参加しない人は酸化するか賛歌しててもいい。
ともかく各自勝手に、好きなことをするように。以上。

---------------------------------以下妄想文---------------------

7 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:24
右手をご覧下さい。

あの大仏様の右手の上に立ってらっしゃるのがモッペンササニデュワー様です。
あ、回っておられる。立っておられる!立ち向かっておられる!
なんてありがたい事でしょう!なんてファンキーなSHOWでしょう!コ・フュージョン!
想像出来ますか?
あのダサイおじさん!フォーエヴァー!ねぇ、ラブとピースって昔有ったの?
背景の日米首脳会談の絵には、文字通り首と脳しか描かれなかった。
ロウソクの光の影は薄ぼんやりと堂内に細長く伸び、小さな振幅に合わせて
ちらちらと書物の内容を盗み見る。見たって電波文しか書いてないのにさ。
ともかく「一」という字を極太の毛筆で思い切り書いたら、
図らずも和紙(和の神)を一本の線で大きく区切ってしまった。
両端からはみ出してはいないんだけどね。
真ん中に敷居が出来ただけなのかもしれない。それによると全部嘘なんだけど。

8 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:36
自分は「ともかく」と言いたがる。
これはアキレス県在住の田辺さんだ。突っつくともんどりうって怒る。
ともかく、なにはともあれ、やっぱりアレなので、これでそれはこうなる。
やっぱりそうでしょう?少なくとも私はそれをそのようなものとして捉えています。
ああ、そうだったのか。アレかなぁとは薄々感じていたんだけれども。
こうしてそれがどうするのか、何だからそれがそうなるのか、大雑把にこうすれば
やっぱりそうなんじゃないかな、といつもそういう結果になる。
「バーカ」と言った場合の速度計は私の場合はMAX、てんてろりん♪
なんでこんなことになっちゃったのかなぁ。少しでもそういうふうにしようとした
だけだったのに。やっぱり、アレはアレのままで置いておくという選択肢も有ることはあった、
もしかすると無いという確率のほうが高いかもしれなかったけれども、
有ったり無かったり忙しいので、やっぱり無きにしも有らずというスタンスでそれを捉えた場合、
結果的にそういう風な解決策がよかったのかも知れないと思ってみたり見なかったり。
どうすればいいとかどうして欲しいとかあまり無いし、少しでも「ああする」という
それをちょっとだけアレが含んでいたと考えてみると、あれをこうしたかった、とかいうよりも
やっぱりあれはあれでああだったと言うしか無いのかもしれない。
結果論もアレもどうしたくは無いけど、やはりこれがこうなったという事は、
こういう事なんだなぁと思う是吉日。こともないことはない。ことだらけが幾らでもこうする。
だから「こうなってみろ」というより「こうなれるか?」と思ってみたり。
こうするのは現時点での結論でしかないけど。

9 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:47
これこれしかじか。
電波の指向性は中盤から帯域を狭める。
頭はまだまだゴミクズで一杯になってしまっていて、流そうにも流れない。
カラッポにするより整理したほうがいいと思ったので、もうちょい時間をかける。
発酵させよう。

言動の不一致と罵られてもかまわない。
でも、今移行しないと真のヒキコモリになってしまいかねない。
足払いは確実にHPを半分以下に減らしてしまったため、立ち上がるより先に思う存分痛がって、
時間を掛けてゆっくり立ち上がってもいいんじゃないかと思う。
スレは立ち上がっちゃったわけだけど。
攻撃性はハードコアという一文で片付けてしまった訳でも無く、
露骨に尖って硬く外ガラは芋がらかつ鞘の中身は真剣とかそんな感じで、
身の回りのものごとをみのもんた風にお茶の間に提供したりしなかったり。
でも何故そんなにすぐに取り外しがきくんだ?
ハンドルが取れたら運転出来ないじゃない。
車なんて最初から無かったと理解すれば矛盾は無いけど。
でも車があったほうが遠くへ行ける。車はすぐ壊せるけど作るのはもっと大変。
とてつもない大きなスクラップになって環境を破壊するけどね。
やはり、歩いていったほうがいいのだろうか?

10 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 02:48
当面の最強の敵はみのもんたですね。
他人から同業者のように見られている。だけどみのもんたには勝てない。

11 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 03:04
みのもんたが時速300kmとかで分身しながら襲ってきますよ。
あいつには勝てない。絶対勝てない。

全部が全部勘違いとは言わないけど、大部分勘違いだと思いたい。
マークシートを適当に埋めて正解だったり間違いだったりするようなもんだ。
自分が用意したマークシートをね。
問題は先生が作った訳じゃなくて私が作ったりサンプリングしたりした。
でもその問題文とマークシートを全部自分で用意してるんだから、不思議だ。
そして「先生、出来ました」って。「問題が間違ってる」って。
そりゃそうだろなぁ。私が作った問題だからね。私は神じゃないし。
決して許されるとは思ってないけど、死んでから地獄にすら行けないのは困るかもしれない。
エンピツは削っていけば最後にちょっとだけ残るけど、それは芯が折れたらゴミになる。
マークシートを塗りつぶせるのはエンピツかシャープペンのみ。
ボールペンで書いてもダメですよ?
地獄大学行きの受験勉強?お前みたいな奴は天国へ行ってしまえ、とか言われない?
乗り遅れた列車の他にバスも飛行機も自転車もあるし、
タクシーじゃないけどパトカーで行くという手もある。
さて、ここまで書いた文に全て意味が有るとしたら、狂った人宛ての手紙だな。
電子暗号技術は完全な安全と完全な監視をもたらす。
電波暗号技術は完全な安全と完全な妄想をもたらしますよ。
もし全部理解できたら、あなたは私だ。
理解出来なかったら、そのほうがいい。私じゃないから。

12 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 10:57
子牛を乗せて荷馬車が行く。
子牛は今日の日のために作られた。
子牛は自分の生命誕生のきっかけが意図されたものだと知らなかった。
子牛は、あるハッキリした目的のための生なんて想像出来なかった。
翼のない彼にとって、全世界だった牧場と、今彼を乗せている荷馬車を作り、
そして自分やそれらの世界を自在に使い、
そして自分を生まれながらにして従属させたり、
捕食したりする力を持つ者達がいるなんて想像出来なかった。
子牛にとって荷馬車の上から見下ろす道端の草なんて、何の意味を持つ?
これから運ばれてゆく市場がどんな考えさせる意味をもつ?
それらは単に彼にとって別のところに物理的に有るだけ。
市場の存在は知らなくても、失いつつあるものを嘆く事は出来、
子牛は実際にそのような思考の道筋を辿る。
現在とは、失いつつあるものしか無い瞬間なのだろうか?
だから、「新しく作る」もしくは「持続させる」という行為やそれを可能にするものを
大事にするのかも知れない。
子牛は市場を知らないが、もし漠然とその恐怖を捉えていたとしても、
ただあり得ない(所有の・所与の)可能性を思い、失うものを嘆くだけ。何故だろう?
「何々をしたい、何々がほしい」でなく、「何々があったなら、何々するのに」と。
従順に荷馬車に揺られているだけ。何故だろう?
抵抗せずに悲しむだけ。何故だろう?
私たちは誰でも子牛の悲劇を知ることが出来るはずなので、
なおさらおざなりにする訳にはいかない。

13 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 11:08
「何々があったなら、何々するのに」というのは、
「何々が欲しい」ということの遠回しな表現だろうと思う。

でも多少ネガティヴなニュアンスのように見える。
「何々があったなら、何々するのに」→何々を探す、無ければ悲しむか作る
「何々が欲しい」→何々を欲する、何々のために試してみる、
自分に無ければ奪ってみたり怒ってみたりする

「翼」=「自由(とてつもなく普遍的な意味ですよ)」という事だろうけど、
子牛にとって自分の自由が意図された範囲内にしか無かった事に対し無知だった
という事は割り引いても、それが無いことを認識したとき
(奪われた、なんて認識も問題あるけど)
積極的にそれを求め、作っていく事が出来ないと、やはり子牛のように、
千に引きちぎられる運命との間で哀しみに暮れるしかなくなってしまう。

14 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 13:19
牛に宗教があると仮定してみる。

牛たちを支配する絶対的他者との付き合い方と生き方。

人間から見た牛たちは「おいしい肉になるために」生きている。
今は狂牛病のせいで全ての牛が病気に見える。

牛にとっての人間はどのような位置づけをされているのだろう?

15 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 13:24
閉じこめられると、生き物はおかしくなる。
昔、狭苦しい豚舎で、
自分の子豚を引き裂きながら喰らっている母豚を見たことがある。
詳細な描写は避けるが。
その光景は今でも夢に出てくる。

16 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/15 13:30
あら、朝見た時はあったのになくなってるわ
ハーコー麺

17 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 13:35
ほら、自分のスレをたとえほんの一歩も出なくても、

言葉の通じない人間が居る。

これがどういう事だか誰もが気付くはず。

電波は波を持つだけで、指向性も程度で、伝わる内容は完全な神の言葉じゃない。

たとえコーランでも、完全に「翻訳」せずに読むなんて事出来るもんか。

帯域は送り手と受け手がそれぞれ設定するもの。
違った帯域をもつ人は電波を持たない訳じゃない。

インディアンは嘘をつかなかった訳じゃない。彼らの言葉には嘘になる可能性が無かっただけ。
自分の言葉と相手の言葉を同一視する人は、自分の言葉しか理解出来ない。
自分の言葉以外は読めず、それは意味を持たないとされてしまう。

18 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 13:41
言葉は指向性をもたせると力になる。
突くポイントが狭ければ狭いほど、強力にそこを穿つ。

指向性は読む人が解釈するもの。
いくら読んでも解釈できないものに、指向性をもたせるのは難しいし
誤解になる可能性も高いわけだけど。

読む人がとてつもなく強力な指向性をもつなら、
全てのものがその方向、もしくは逆方向へのベクトルをもって見える。
自分が進む方向と食い違えば、それだけ大変なことになる。

ありとあらゆる可能性の想定なんて無理。出来る限りはできるけどつらい。
努力すべき、やるべきことだというのは解っている。
でも何処までいっても程度でしかない。

19 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/15 23:20
よくそんな大事なもの抵当になんて入れられるな。
信じられないよ。
これは砂浜に打ち上げられた牡蠣の貝殻の破片を見て思いついたものじゃなくて、
あまりに用意周到だからちょっと不謹慎にもそう思っちゃっただけ。
そこからいくつかの大きな葉脈に沿って薄緑色の透明な液体が流れているんだけど、
やっぱり「プラスチック製の下敷き」が静電気を帯びているくらいの引っ張る力があって、
それがピリピリと細胞の一つ一つにまで小さな管の壁を通して振動とかを伝達する。
明快さは外からしか無いけど、ケーキを幾等分するみたいに切っても全体の大きさは変わらない。
ただ、そうやって切っていけばどんどん一つ一つはどこまでも(質的に)薄くなっていってしまう危険もある。
そうやって今の世界は薄っぺらで半透明に見えてしまうんじゃないだろうか。
後悔はその薄さについてやって来るんじゃなくて、上に乗っていたはずのイチゴに関わる。
クリームは配分されるんだけど、やっぱり半流動的なものだから上の方で片寄ったりしている。
一日、メザシ一匹とゴハン一杯で生きている人も居るのかもしれない。
親が子をむしって食す時代?
知らずに仲間の肉骨粉を食す時代も来るのか?
いや、実はもうそれに突入しかかっているのかもしれない。

20 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 00:02
救済ってゴハンを美味しく食べられるようになったりすること?なんて思ったり。

21 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 00:15
水は微妙な塩分と糖分が入っていれば、体に吸収しやすくなるらしい。
私はトウガラシが大量に入ったのが好きだけど、
そうやって少しづつ脳細胞が破壊されてるんじゃないかと思ったりして。
土は育つ場所。いろんなものが混ざっている。それは遺棄されたもの。
水はその間に含まれたり流れ落ちたりするもの。
水は遺棄されたものから少しづつ養分を取り出し、新たな組成の手伝いをする。
「これが水だ」「水は体に大事だ」「水を飲め」と言われてガブガブ飲んでも、
大体は消化器官の中を通って外に出てしまう。
逆に体の中の塩分などを排出したりなんかして浸透圧とかが
おかしな事になったりするかもしれない。
空気を吐く力で吸い上げるんだけど、それすら出来なくなってしまう。
張り巡らされた地下茎からほんの少し伸びる根で養分を取る場合、
停滞した水に浸されていると根は腐ってしまう。土も養分を洗い流され、
パサパサの砂みたいになってしまう。
流体の中に身を置く場合、様々な事に気をつかわなくちゃなぁ。

22 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 00:18
今更朝食を取ったって遅い。

23 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 02:04
ヴェクサシオン

24 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 11:45
toughになると決めたから、ここに居続けられる。私はバックアップの私だ。
流体に身を置いたので土はパサパサになってしまったけど、
それでも居るしかないと思ったから、ハードコア人格に乗換えてここで暴れている。
なんか全てが自分への攻撃のように思える。
自分がストーカーか何かに成ってしまったようなヘンな気分。
苦しみのリサイクルで動いている。それでも尚、親切だの何だのという言葉を使うか。
とことんまで自分の基準で物事を動かそうとするんだな。
しばらくあのスレは見ないようにしようと思っているが、見てしまうのは何故?
今はほんとに全てから攻撃を受けているような世界に成ってしまったので、
抵抗することでしか立ち直る術はないように感じる。
あの人に恨みなんて無い。(この感情を恨みと言うなら別だが)
ただ空虚感と自己嫌悪と地上1m70cmくらいのところを血液が水平に滑っていく感覚だけがある。
只、「自分はちゃんと読んでやっているからね」という姿勢がつらい。
だから言葉が違っているという結論から出発して一段奥へ引き籠り、
完全に違う言葉を吐き続けている。
奥の方に深い青と緑のどす黒いうねりの見える底のない穴が口を開けたので、
ハードコアな電波を吐き続けないと、そこへ引きづり込まれてしまう。

25 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:06
ちょっと私は、「実は心配して欲しいんじゃないか?」とか思ってまた自己嫌悪に陥る。
結局あの人の行動が私の言葉(世界)を殺し、
私の行動があの人の言葉(世界)を殺すことになってしまっている。
どこまでも不毛だ。ちぇっ、互いに無神経だったからこうなったんだ。
私は他者としてより食料と見られているような気がする事に、閉塞感の正体を捉えたように思う。
だから戦い続ける。

あの人の論理は私の「無神経さ」を立証する。畜生、そこまでして私を殺したいか。
その構造でこんどは私に沈黙を強制しようとしているのか。
そのせいで私の脳内の蟲は半分は死に、半分は否定の壁に沿って
変な方向へと流された。私の蟲の活動としてできた法律は全部引きちぎられた。

ともかくここでは負け犬が吠えているだけだ。ワンワン!

26 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:09
表面的にだけでも抵抗しないと、
底のない穴に引きづり込まれる。

貴方にとっては迷惑この上ないだろうが、
私を捕食したツケと思ってくれ。

バカヤローーーーーーーーー!
バカヤローーーーーーーーー!


27 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:11
何を言っても無駄だ。

28 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:13
はぁ…

実は生かさず殺さず搾り取るつもりか。畜生!

追い打ちが無いという事は、今の私から見たらそういう風にしか見えない。

そこまで追いつめられてるんだ。畜生!

29 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:15
なんでこんな事になってしまったんだ。

30 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:16
新スレでうまくやっていこうと思ったのに、またスパイラルに陥っている。

苦しい苦しい苦しい

31 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:17
なんでこんな事になっているんだ!

誰のせいだ!
  →私のせい

畜生…!

32 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:23
神め死ね死ね死ね死ね

33 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:25
親切も要らない。こっちから願い下げだ。

34 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:26
なんでこんな事になってしまったんだろう…?

35 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 12:26
私は

36 :恐れ多くてコテハンなんて ◆JKOTEHanfQ :04/04/16 13:00
恐子「アタシから言わせれば、アンタは『自分に捉われている』って感じがするニャん♪
    試しに、もう一回『自分とは何か?』を見つめ直し、その上で世界を認識してみる必要があると思うのら〜☆
    これを何千・何万回と繰り返していくと、そのうち何かが必ずわかってくる筈ニャん♪

                               もっとも、その『何か』がアタシと同じモノとは限らないけどね。」


恐れ「あしたばさんは一昔前の拙者とよく似ています。
    文面から受け取れるものには共感できるものも多いですし、あなたが今居る所は拙者が以前居た所ととても近いと思いますし。
    あなたはもっと成長する固定です。拙者が言っても説得力は皆無ですけどね。(笑
    困った時、どうしたら良いのかが分からなくなった時には、とりあえずふりだしに戻ってみましょう。留まる事は死と同義ですから。

                              今の自分を貫き通すか、徹底的にブチ壊すか。答えは二つに一つと言うことですよ。」

37 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 13:03
物事・言葉をより広い意味、大きい意味へ解釈しようと勤めてきた。

あの人は正反対の方向性を持つ人だった。

あの人がミクロな部分に関しての私の「無神経さ」を立証したので、
私が錬ったとてつもない大きさの理論が骨抜きになり、
全て私一人に対して裏返ってしまった。まるで呪詛返しみたいに。

だから全世界が私を嫌悪しているように感じる。
私がやってきた事も全て無駄で、何もかもが私を殺そうとしているように感じる。

耐えられるもんか!耐えられるもんか!

38 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/16 13:07
涙が

39 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/17 00:12
何故、こんな時期に人生を変えるような重大事が集中して起きるのかな…。

家の窓を揺らす風が、私のいる建物を破壊しようとしている様に感じた。
外に出ると、風の音が車の音に聞こえ、
どこの角を曲がっても車が私をひき殺しに来るように感じた。
すれ違う人、バスの席が近くになった人、通り過ぎる車を運転する人、
皆が全て私を毛嫌いしている様に感じた。
間違えて乗ったバスが私の生まれた産婦人科の前に赤信号で止まった。

ヨットのように少し帆の張り方を工夫すれば、少し前に進めるような気がした。
でも、まだ帆の材料すら集まっていないし風が強すぎる。
今は沈まないようにするのに精一杯。
優しさを全て否定してしまったので、恐れさんのアドバイスに対して、今はまだ嬉しいと言えない。
でもホントに、こんなに涙が出たのは何故だろう…?
畜生…。

40 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/17 01:14
「花園」という映画の結末は、見る人にとってハッピーエンドともバッドエンドとも
とれるものだった。
神秘の花園の中心「魂の座」で演奏を開始したロシア人女性、フランス人男性。
画家である老紳士は、愛用の絵筆とパレットを握りしめ新しい花を描き続ける。
権力の追っ手は、無常にも花園を軍靴や戦車で踏みつぶし、花園の住民はその毒気に
当てられ少しづつ色あせ、花とともに枯れ果て散ってゆく。
歌声は花園中に響き渡り、まるで聖域のように軍隊の侵入を阻む。
解き放たれた動物たちも、その歌を聴き様々な伝説上の動物へと変化し、戦う。
しかしその歌は少しづつ彼女の体力を奪い、声は弱まってゆく。
主人公の作家と13歳の少女は、二人だけで魂の座から現実への境目へと向けて逃げる。
「権力」の手先と呼ばれる軍隊は、殆ど中身がカラッポの者たち。
彼ら自身、何故この花園を殲滅するのかを解っていない。
ただ、不気味な闇があるだけ。闇が理由もなく、花園を踏みつけてゆく。
作家たちは現実の縁まで追いつめられ、歌声は止み、絵の具は尽き、音は止まり、
逃げのびた二人を除いて、全てが灰色一色になる。

41 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/17 01:15
全編を通して殆ど声をあげない少女が、この時初めて長いセリフを言う。
この時こそ、作家の能力が初めて必要になるという事。
作家の能力でしか、この物語の続きを書けないという事。
主人公の作家は悩む。自分にそんな大それた力など無いと思っていたからだ。
言葉の力が足りないと作家は少女に食ってかかる。少女は悲しそうな顔で首を振るだけ。
さらに何を思ったか、作家は少女を灰色の球体の中で押し倒し、半分無理矢理犯す。
少女の声が作家の息づかいと重なり、その声は現実と夢との間の空間にヒビを入れていく。
いつの間にか、そのユダヤ系アメリカ人の作家は、
もの凄い叫び声を上げながら、中東の軍施設のベッドの上で目覚める…。

彼は歌を歌えなくなっており、絵を描けなくなっており、また、
色々な音楽を作る事も車を運転する事も出来なくなっていた。
彼の出来ることはただ、物語を作るだけ。
でも、その物語にはかつての言葉の優しさが無く、悲しさと辛さが同居する物語だった。
彼の書いた本はベストセラーとなったが、出版社主催のパーティへ向う途中の
ニューヨークの町中の別の場所で、夢の中の4人にそっくりな人達に出会う。
画商のドイツ人の老紳士、ロシア人の女弁護士、フランス人タクシー運転手。
皆、彼の知っていた人物では無かったが、意味深な言葉だけを残して去ってゆく。
しかし会場で出会った少女だけは、彼に対しほんの少しの微笑みを見せる。
そしてパーティの途中、作家は会場を抜け出して少女の後を追いかけていく…。
ここで映画が終るので、この後何が起きるのかで見る人によって解釈が分かれる。

42 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/17 01:26
私の「大規模な悩み」は、決して他の誰かの悩みを完全に内包している訳でも、
他の誰かの為に「私が悩んであげている」訳でもありません。
実はただ、私自身の為に悩んでいるだけです。

43 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 02:48

三月にー♪
幻の湖を君の足跡の先に見つけた。
靴下は靴の中に丸めて突っ込んであった。
イルカは栄えある楽園のリンゴを丸かじりする権利を貰えず、
アスファルトで出来た虹の妖怪の像によじ登って…。
七人のリファレンス用の子供達、
七歳に成った時にはもう、夜空にかじりかけの明星輝いて…。三月にー♪

一番足の速い人がドクダミを取りに行った。
すぐ下にアオダイショウの抜け殻が白く濁っていた。
地中海の風に煽られた懐中電灯の光は汗のしぶきに守られつつ、
アルファルファの生えた君の花時計の針を叩き折って…。
密林のギターテクニックの王者達、
アルバイトに出た頃にはもう、夜空に遊ぶだけの明星輝いて…。
長い睫毛のせいで世界がジグザグに切れた。
淡いマクロな染みがお気に入りのタオルケットを汚してゆく…。
軽々と捉えた意味のロウソクの迷路を切り拓いて…。
七年の繰り返しだった大人達、
七歳に成った朝にはもう、夜空にがんばったで賞が輝いて…。三月にー♪
七歳に成った時にはもう、夜空にかじりかけの明星輝いて…。三月にー♪

44 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 03:08
薄緑色の髑髏が真空の目玉から指を突きだして、私を呼び止めた。
「すまないが、火を貸してくれ。」
私はこの日に限って、マッチもライターを忘れて来ていた。
丁度忘れたのに気付いて、この先のコンビニに買いに行く所だった。
その旨を伝えると、髑髏は色を少し薄い茶色に変化させ、首を振りながら言った。
「違うんだ、そこにある火さ。」
髑髏は薄紅色のローブから骨だけの手を伸ばし、私の胸の扉のノブを回し、開いた。
「ちょっと動かないでいてくれよ。」
彼はタバコを一本ローブの内側から取り出し剥き出しの歯にくわえると、
私の胸にぽっかりと開いた扉に向って顔を近づけた。
胸元から煙が上ってきた。においが鼻につく。
髑髏は火のついたタバコをくわえている。骨しかないので、吸い込んだ煙は彼の
ローブの襟元から全て吹き出してしまう。
「ありがとう、感謝するよ。」
そういって髑髏の彼は、私の胸の扉をひょいと閉めた。
私はあっけにとられて一連の動作を眺めていたが、
髑髏が去ってしまうと何の目的でコンビニに向っていたのかを思い出した。
ライターだ。タバコを吸う為の火が欲しかった。
私は手探りで自分の胸を探ると、ノブを見つけ、扉を開いた。
その中には、小さな火が灯っていた。
とたん、一陣の風が吹き、それをあっという間に吹き消した…。

45 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 03:14
Come on, baby, light my fire!!!!
Come on, baby, light my fire!!!!

46 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 03:33
ou Plutot enfouissez-moi.

47 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 13:05
小さいときから、荷馬車に乗せられてきた。
荷馬車は遠く離れた工場へと私を連れて行った。何度も何度も。
あらゆる希望を奪い去った「大人達の不思議な理論」は、
いつもはみ出した私を閉じこめて、自己反省を強いて繰り返し縁を切りそろえようとした。
足りなかった。縁に満ちるほど、中身は片寄っていた。
はみ出した部分こそ、私の大事な部分だった。
大人達の不思議な理論は親愛の情に負け、私はいびつな形に切りそろえられたまま、
別の理論が支配する世界へと投げ出されていった。
大人達の不思議な理論は、今も様々なものを奪い続け、
私を縛りつづけようとしている。
私は未だに、それに抵抗しつづけているのかもしれない…。

48 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 21:56
起きている物事はそんなに単純じゃない。

49 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 22:07
anohitono jusinkajouga watasitono jusinnotigaiwo hiteisurunda

50 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 22:14
神め死ね死ね死ね死ね

51 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/18 22:44
犯罪者が漆塗りの壁を破ってメルティング・ポットへと飛び出していったけど、
ジュースは結局マーガリンの味しかしなかった。それは真っ当な話だけど。
熊はその身を守る矛と盾を失い、私は滴り落ちる液体を指さして「これが私だ」と言い、
壁の向こうからやって来る物理学者に軽蔑の眼差しを露わにした。
目くらましの為の千の構造主義を投げつけてみても、熊の心臓は二度と動かない。
「状況を見ろ。アカデミックな爪楊枝はメビウスの輪のように表も裏も無い。」
どろどろに溶かされた犯罪者の霊魂は、私にそれだけ言って去っていった。
滴り落ちる液体は私のスカートの裾を濡らし、少しづつ血の色に染める。
十五秒経つ。
静寂を破ってメルティング・ポットの中からゴルバチョフとレーガンが現われる。
お蔵入りの刀はついに抜かれないまま終わり、マーガリンは変色して苦くなる。
スケッチブックの端にカリスマ美容師をデッサンしたけれど、
明光義塾大学の門から出てきたところを週刊誌の記者に一撃で殺された。
あー、いや、それはどうだったっけ。
モンデンキント!モンデンキント!これ以上私の後頭部を殴るな!
形状記憶合金で出来た洋梨の置物!そうなんだよ!時間は待ってくれない!
都内の喫茶店で見ましたよ。携帯電話でメール確認をしていた。
核兵器と携帯電話の類似性はそれらがコミュニケーションの道具という事だ。
諦めは溝の壊れたレコードのように同じところを回り続ける。その食い違いは、
海と空気清浄機と形状記憶合金のようなメルティング・ポット。
犯罪者は溶かされて私のもとから去っていった。

52 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/19 00:56
「アナフィラキシー」

(その1)
私の友人の妹は障害者アレルギーだ。
障害者の方が近くにいると、喘息の発作のようなものを起こす。
アレルギーの薬を服用せずに病院などに行くと、ひどい事になってしまう。
その娘は小さいときから特に大きな病気などをしたことは無かったんだけど、
小学校の高学年ごろになって急にアレルギーの症状が現れだした。
一人の軽い障害を持った子が同じクラスになってからだ。
学校に行くたびに、顔が赤くなり、呼吸がつらくなる。
最初は誰も、その原因がその子と一緒にいるからだなんて思わなかった。
そりゃそうだ。障害者アレルギーなんて、誰も聞いたこと無い。
親だって最初は知らなかった。考えもしなかった。
その友人の家庭は核家族で一軒家に住んでいたから、
障害を持った人と顔を合わせることも殆ど無かった。
慌てて病院に連れて行くと、さらに症状は悪化する。
障害を持った方が何人か待合室に居る。すると、良くなりつつあった顔色は
再び赤くなり、苦しみだす。
何かのアレルギーの症状だろうと医師は想定するが、原因物質が解らない。
何日も学校へ行って発作が起きるという事が続き、入院しても症状は改善しない。
ただアレルギーを押さえる薬が、少し症状をやわらげる事が解っただけ。

53 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/19 00:56

(その2)
最初にその原因に気が付いたのは同じ学校に通っていた兄、つまり私の友人だ。
妹はクラスへ行くことを怖がっていて、その学校には特殊学級も有ったんだけど、
その近くの廊下を通ることすら怖がっていたからだ。
結局医師は、最後まで判断を保留しつづけた。
公立の施設へ行くのもアウトだった。温泉もアウトだった。
病院行きのバスに乗ることも乗客の多い電車に乗ることも出来なかった。
ちょっとでも自分の家から離れて障害を持った人に近づくと、発作が起きる。
障害の度合いというのもあるけど、その基準も全く解らない。
盲腸が無いとか、胃を半分取ったとか、入れ歯とかなら大丈夫なんだけど、
体の中に医療器具を入れていたりしていたらアウト。
一見分からない精神を病んでいる人でも、近づけば発作が起きる。
車椅子に乗った人は一時的な怪我ならOK、治らないものならアウト。
でも、何故かテレビで見るのはOK。障害を持った人の芸術作品を見るのもOK。
一度駅のトイレの個室で発作を起こし、となりの個室から出てきた方が
障害を持っていたという事もあった。
ともかくその娘は一時期、全く外に出られなかった。
何処から自分のアレルゲンが近づいてくるのか解らなかったからだ。
兄は妹によく尽くした。発作を起こしたときの世話をしたり、水を飲ませたり、
障害者と思われる人物から少しでも遠くへと連れて行くのも大体、兄の役割だった。
その甲斐あってか、やがて少しづつ外に出られるようになってきた。

54 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/19 00:57

(その3)
中学時代は、アレルギーの薬に頼ってなんとか乗り切れたそうだ。
障害を持った人が近寄らない場所を感覚的に覚えはじめ、
自分からなるべく近づかないように、少しづつ行動出来るようになってきた。
しかし高校に入ってから、事態は悪化した。
バリアフリーが叫ばれる時代になり、地域とのコミュニケイションを持つ
授業とかで、障害を持った人と関わる機会が何故か増え始めてしまったのだ。
単位を取らなければ、進級すら出来ない。
その娘は教師に事情を話したけれど、全く聞き入れて貰えない。
「いやな事でも、社会に出たらやらなくてはいけない。」という答えがオチだった。
泣く泣く出席し、発作を起こして早退するという手段を取った。
課外授業も、修学旅行も行けなかった。
周囲の大人からは協調性の無い子と思われてしまった。
そんな事は無かったのだけど。
彼女には友達もいっぱいいたし、小学の時のその障害を持った友達とも文通していた。
その友達に電話で事情を話したときに最初は大げんかしたそうだけど、
やがてその事実を認めてくれ、友達になったらしい。
その子は足に軽い障害があったんだけど、何かしらのハンデを持って生活して
いく事の大変さとして、その娘のアレルギーの辛さを受け取ってくれたそうだ。
互いにひどく傷ついたらしいけど、その事をきっかけに、彼女たちはそれを乗り越える事を知ったという。

55 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/19 00:58

(その4)
悲劇は無知から生まれる。
ある日、兄の勧めでその娘はとあるレストランへ行ったそうだ。
その兄は車の運転が出来るので、妹が移動する時はいつも車に乗せていく。
食事を終え、二人は車に乗って道路へと出た。
その時、妹はいつものアレルギーの薬を家に置き忘れた事に気付いたが、
あとは家に帰るだけなので、今は必要ないと思っていた。
車が狭い交差点に差し掛かった時、後ろから一台のマイクロバスがやってきた。
「XX市社会福祉センター」と大きく書いてある。
兄は「あ、これはやばいな」と思ったが、妹に変化は見られなかったので、
少し安心して車を走らせていた。
急に左から車がやってきて、彼らの乗った乗用車に衝突した。
同時に、後方のマイクロバスもブレーキが間に合わず、追突する。
突然起きた大事故に、私の友人(兄)は気が動転する。
兄は怪我一つ無かったが、妹は頭を打ったらしく気を失い、おでこを切っている。
社会福祉センターのマイクロバスから、障害者が続々と介護の人によって
下ろされはじめた。数人が怪我をしたようだ。
最初に追突した車はエンジンをあげて走り去ってしまい、
誰かが通報したのか、パトカーと救急車の音が聞こえはじめた。
兄が警察に事情徴収を受けている間に、妹は障害者の方と同じ救急車に
乗せられてしまっていた。
すでに発作は始まっており救急隊員は驚いたが、もうどうする事も出来なかった。
妹は怪我だけでなく、そのせいで4日間も入院する羽目になった。
特別にお金を払って個室をあてがって貰って、ようやく回復できた。

56 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/19 01:01

(その5)
障害を持った人の何が彼女のアレルゲンになるのか、全く誰も知らない。
彼女自身も、よく解っていないらしい。
比較的理解の得られる個人経営の医院を見つけ、そこで体質改善療法などを
試してみているが、長い目でみないと治療の効果は出ないらしい。
本当の原因が不明なので、全てが手探りだ。始めて一年、全く効果は見えない。
病院に行った後少しの間は症状が楽になるけれど、あまり長続きしない。
仕方ないので、今まで通りそれらとうまく距離を取りながら生活している。
薬を飲んで症状をやわらげながら、なんとか外に出ていこうとしている。
彼女は高校を出て、今は通信教育で色々な資格を取ろうとしているそうだ。
兄は妹を苦しめるアレルゲンを嫌っているのが感じられるけど、彼女自身は
それらの方々の存在自体をどうこう思うことは無いようだ。
一般的な人々が思うように彼女もまた、障害を持った方々もどんどんと社会へ
出て行ければいいと思っているという。
たとえそれと反比例して、自分が外へ出られなくなるとしても。
兄はたとえ社会に境遇を理解されなくても、妹を支えると言っている。
ただ、もし彼女が結婚するとすれば、結婚相手が妹の境遇を理解してくれる
以上に、向こうの家族に障害を持った人が居なかったりして欲しいという。

この友人とその妹には、私が引っ越してから半年ほど会っていない。
元気にしているだろうか…?

(「アナフィラキシー」 終り)

57 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/21 23:06
「傾向と対策のフーガ」

(その1)
 町に出てまず最初にすることは風邪を引くこと。
そこから三歩南に向って歩き、手拍子のリズムに合わせて舌を噛む。
「ハクション!!」あーしんどい。
席は前から15列目の広い蒙画館の真ん中の黄色い椅子だった。
灰色の世界に、戒名の表札をつけた積み木の城がずらりと並ぶ。
---しまった、カプセルを持って来忘れてしまった。私はゴビ皮のバッグをあさった。
何処にもアサネ色の混合薬のパッケージは見あたらない。オカシイ。
 生殖断裂線がコウカライ色の瞼の間をまたぎ、状況は悪化しつつある。
喉からバリバリしたものが隊列をなして出てくる。またくしゃみが出て舌を噛む。
気温はケン曜日より低い。天気予報はサンダーバードが降ると言っていた。
蒙画が始まる前に、恒例のストンピングが始まった。私は第二の脳への刺激を
シャットアウトし、第三の脳へフィルターをかけて接続する。チリリリリン♪
「もしもし、ストンピングが始まったけど、今回は参加を見送ろうと思う。」
「こちら中央集権センター、確認いたしました。バランスを調整します。」
鋼線網膜の裏側に「お大事に」と描かれたネオンサインが点滅した。
仕方ない。今回の蒙画は第四脳が楽しみにしていただけあって残念だが、
今曜日は母船へ帰るしかない。そんな私の交感神経の躊躇をよそに、
K-158難民船からの誘導信号が走る。バビッビビビー!

58 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/21 23:06

(その2)
「町」は全長2.50000ゴードンの小型の次元耕作型メタマシーン・シップで、
私の第二の脳と第四の脳がそこの市民権をうけている。
得に言い添える必要も無いことと思うが、もちろんバイオ町長の認可も受けている。
形而隔壁が私を小さく区切り、1−2−3の合図で思いっきり突っ込んだ。
携帯コリーダの複合常識センサーが私の第二脳の帰還を告げる。ハッ!
制止現実にパルスを送り、状態を初期設定に戻してもらった。
「ところで、風邪を選択したの?」「うん。今回の審査基準はそれだったし。」
「それで蒙画も早送りしなかったのか」「まぁ、仕方ないけれどね。」
母船のメイン神が、抗生戦士を使わしたようだ。生け贄は前歯をケースから
一個取り出しておくだけでよい。便利な時代になったものだ。
だけど、今回の悪魔との戦いはなかなか蒙画のようにはいかなそうだ。
「それで、微細振動センサーはどんな値をだしてるの?」「けっこうマモギ色になってきた。」
そうか、やっぱりカプセルを忘れたのが痛かった。戦士軍団が3−5で負けている。
このままではデジタル査察者連合から呼びだしが来るかもしれない。
右から250、基底上から765のメインポジションにディストリビューターをセットした。
「メ・メ・メ・メ・メ・メ」と警戒犬が48時の警告時報を告げる。あらら。
秒、分、時、罫線にそって時配線を三角形に並べてみる。ダメかなぁ…?
あっ、そろそろナキ曜日だ。もうすぐ時笛の音が聞こえそうだ。

59 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/21 23:07

(その3)
必死な私をよそに、第三脳はわれ感せずという脳表情をしている。
「ところで、時感爆弾は使ってみたの?」とぽつりと考える。
私は脳に思わず吸入口から出して「それだ!」と言った。
間溶液に瞬時間膠着剤をすこしたらし、マイナスチックの外壁にタイミックをつめ、
私は時感爆弾を組み立てる。同時に、かつての私へメッセージ送らなければ。
たかが風邪でこんな手間に!
でも、少なくとも「定時壁」の向こうへ凝固移行する事だけはまぬがれられる。
空障窓の外には今も粒子体がきれいな円起動を描き続けている。
出来た!これさえあれば!大きく息をついて立ち上がった。
結局傾向は選択できたけど、対策が成っていなかっただけだ。
私は抗生戦士軍団にエールを送ると、参考体保管庫の三重の蓋を閉める。
「バランスは?」「もう真っガファル色!」「もうちょい待って!」「無理だって。」
私は慌てて、時感爆弾を基底現実の1933番目の坑へと埋め込む。
3…2…1…0…マイナス1!負の方向へと全てが流れ、時感が巻き戻る。

。だうよたれがぬまはけだ入乱のへ船母の中連い臭ーヒーコ、かとんな <<
。…どれけいなて持といょちが信自、とるれわ言と?かたっか良でれこ <<
「?ぁなかいいらたしうどれこ、どけく聞にでま考参」 <<
「。らかだんな因原が意注不のたなあ、ょしでいながうょし」 <<
「。…ぇねぁま」 <<

60 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/21 23:07

(その4)
は弾爆感時たっ作の私、りか掛に底基が虹の子粒ンョシクンダンサらかれそ <<
。…るめじはれさ流に時は性感び再てしくらばし、しば飛き吹を感時の囲範定一 <<
>> アァカカカカカカカカ…      …∞…      …カカカカカカカカァア <<
紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色…
靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が紫色の靄が…

「町に接舷する前に、何か忘れているような気がするんだけど…?」
「さぁ、五倍の重力に慣れる為の理論?」「いや、それはもう持った。」
「メモ空間?」「それも持った。」プルルルルル…!
「あっ、超時空通信だ。」「一体何の用だろう?これからの私から?」
私はボナンデ色のボックスの中を覗き込む。メモ空間片が一つだけ。
中のメッセージを声に出して読んでみる。

メッセージ>>「風が大変だ!未来の私より」

この空期の低形而巡航はマルチオペラディヴ風に煽られ、危険な事もある。
私は深く考えもせず、時期嵐が来ても大丈夫なように母船の形而度を上げた。
まさか、この時の私には、その傾向が全ての対策の妨げになるとは思いもよらない…。
「邪」の欠落が複数情報体概念の精神拮抗のバランスを崩すことは知っていたとしても…。

61 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/21 23:07

(その5)
清力集中がインノケンサーの通過を容易にする。「町」への接舷は許可された。
今回の訪問は私の第四脳が楽しみにしている蒙画を見ることだ。
いつもと様子が違う。揚力オプレットウインドウが私に告げた。
「---現在、町において半情報ウイルスの流行が確認されています---」
このセグメントの町の「流行」は風邪か。アナクロだなぁ。
「対策を確認してください。」番号を確認してから、風邪を選択する。
私は第三脳に確認を取ると、別に気にした様子でもない。まぁいいか。
混合薬のカプセルはいつもゴビ皮のバッグの中に格納されてるはずだし。
流体冥素のシャワーを浴びて時差消毒しながら、私は第四脳に接続する。
今度の蒙画は面白いらしい…。何度も震撼した全寥もまた震撼したらしい…。
そんなやりとりをしつつ、ハイトーンな厖に乗って町へと移行した。
 町に出てまず最初にすることは風邪を引くこと。
そこから三歩南に向って歩き、手拍子のリズムに合わせて舌を噛む。
「ハクション!!」あーしんどい。
席は前から15列目の広い蒙画館の真ん中の黄色い椅子だった。
灰色の世界に、戒名の表札をつけた積み木の城がずらりと並ぶ…。

(「傾向と対策のフーガ」 終り)

62 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/23 23:46
他人に対し自分が優位な世界なんて、おこがましくて恐ろしい。
あの人自身に対しては対等でありたい。
どんなに頑張っても他人との関係は対等でしか無いんだけど。
今は、私が自分の中で劣等以下になってしまった。
なぜなら、あの人の言葉の中に私自身の神を見つけたから。
私はその自分の神に対して優位でありたいだけ。
神は自分が従属して生きる為に作った道具なので、
その神に従属してしまえば、私は捕食されたり利用される道具でありつづけてしまう。
抑圧、なんて生ぬるいものじゃない。捕食という言葉がそれに最も近い。
だから、知ってか知らずか私の神をあからさまに振り回すあの人が女王様に見える。
あの人の神もそれを煽っているので、ますます私はあの人が恐ろしくなる。
あの人の書いたものの中に察知した恐れるものとは、それ。
だから何を語っても無駄で、あの人に撃たれるままにしている。
苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい!
ちょっとでも動けば(私は動き続けるしか無いんだけど)何度でも撃ち殺される。
安全装置を外しただけ!?とんでもない。
あの人はその言葉で何度も私を撃ち殺しているのに。私は既に地獄に堕ちている。
当然といえば当然なんだけど、神と他人を罵ったから。
私の神とあの人の神が協力して、私を捕食しようとしているので身を守ろうとしただけ。
自由にしようとした!?とんでもない。親切!?とんでもない。よくもまぁ、今更そんな事を言えるな。
何故私がこんなに苦しむのかあの人にとっては全く関係のないことだから、
あんな恐ろしい事が言える。私は壁に何度も頭を打ち付ける…。

63 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 00:05
抗争も何も、既に私たちは互いに被害者じゃないだろうか。
だからもう、その押しつけがましい「理解」を緩めて欲しい。不毛すぎる。

一を聞いて十を知った場合、その九は何処から来たのか?
それは、あの人自身の中からだ。
その九に私は私の言葉の多義性もろとも殺される。
私はあの人とあの人の神と私の作り上げた神に何時までも捕食され続ける。
あなたの神はそんな恐るべき事を、猫がひっかくくらいの事にデフォルメしてしまう。

あの人のテクストを読んで私が解ったと思う事と、
私のテクストを読んであの人が解った(?)と思う事に大差はない。
あの人は「自分はしっかり読んでいる」という思いこみが強いのか、
しっかり読むという事を誤解しているのか。
自分は完璧に読んでいると思うから、他人が無神経に見えるのか。
あの人の「私」は強すぎる。あの人の「私」は私を殺す。

64 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 00:17
互いに他人が言う事を殆ど解らずに、互いに自分が言っている事、更に言ってもいない事を解れというこの論争。
争いっていつもこんなものなのだろうか?

65 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 00:24
このスレに書いてある事が全部解る人なんて居るまい。

「普遍性」はその外を消去する。
特定の「普遍性」は他の特殊性を排除する。
対等という押しつけの同一化はそれ以下のものの存在を消すか道具とする。

66 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 00:39
これだけ苦しめられた上に敬意をもてと言われて簡単に持てるものだろうか。

持たなきゃいけないものなんだろうなぁ…。

あの人は(それを敬意と呼ぶかは別として)私にショットガンを撃つ。
置き石というより、ハンティングなのかも知れないな。

67 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 00:46
猫→ハンティング→捕食! 繋がった!(何が

68 :真琴:04/04/24 00:48
こんなふうに、
事態を表象する権利を奪い合っているあいだは「争い」っておさまらないと思うよ。

蟲としてのあなたの動きに耐えがたい「無神経」を感じたのはホントなんだけど(演技とかじゃなくて)、
でも、「無神経」「無神経」と言葉で言ってるうちに何があんなに不快だったのか忘れてきちゃいました。

大雑把に言えば、「自分は抑圧されている」みたいなことをあなたは言いたがるけど、
実はあなたこそが「抑圧者」であり、「おじさん」予備軍に感じられる、みたいなことだったと思います。

(´-`).。oO(だって、そんなに苦しいんだったらわたしのスレに来て「もう止めよう」と訴えることだって
        自由に出来たはずだものね。けっきょくあなたは自分が勝ってないとやなんだと思うよ。
        で、わたしがお花畑的に譲歩してくるのを待っている。)

ヽ(`Д´)ノ ウワァァン .。oO(「同じ時間に砂漠に居合わせたのも何かの縁なので「休戦」しませんか…?」
        て言おうと考えてたのに書いてるうちに怒りが新たに。
        でもつくづく事態のバカバカしさが笑える気分になってきた。
        だって、わたしたちいったい何してんの…? )

69 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:03
「抑圧」なんてなまぬるいものじゃないです。捕食されているんです。
私の最大の敵が私である事は前スレで既に気付いています。
貴方が使った「沈黙の構造」の言葉があまりに構造と貴方自身を切り離し、
私自身をその構造と同一化してしまったので、私が貴方の中の私の神、
つまり私の理論に私が苦しめられる結果となっているのです。
私は貴方自身を貴方の論理の対象にするなんて事が知識の量でも貴方の言葉の
多義性からの理由でも出来ないので、(それについて何を言う事も出来ないので)
貴方がそれに結果的に気付かないように見え、私はまた苦しむのです。

70 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:06
勝つもなにも、理想が設定されてしまったので、
今のままだとそこへ向って顔面から引きずられていくしかない状態なのです。
まるで溝の壊れたレコードのように、同じところを回り続けています。
どんどんどんどんすり減っていきます。
休戦も何も、貴方と戦っている訳じゃない!
私自身と戦っている!私の神と戦っている!
だから、只ひたすら削られていく!

71 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:13
ともかく、言ったことが全くゼンゼン伝わらなかったんだ!!!!!

72 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:16
勝つも負けるも、もう死ぬか生きるかのレヴェルですから。
私を無意識に殺そうとする人に「助けてくれ」なんて言えるだろうか?
譲歩は優しくて助かるけど、私はそんなもの望んでいない。
優しさは悪魔だ!>あぁ、また同じところをグルグルと…。

73 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:18
神め市ね氏ね司ね誌ね

74 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:20
ああ、いつのまにか戦争になっていたのか

75 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:39
法律は蟲を活かすものとして蟲と共にあるべきなんだと思う。
何故、私が法律を語ることばっかりが蟲を殺すように思うのか。
何を語る事も同じなのに。マクロな線はマクロな線でしかないと言ったのは貴方なのに。
法律の上で最大限、蟲が活きる時の法律を語って何が悪いのか。
蟲はそれに対し全く気まぐれに、坂を上ったり法律が出来たりするんじゃないか。
女っぽくなるのは、プラトンとかの考えを引きずっている結果でしかない。
今は蟲も法律も双方を見ていかなきゃいけないような気がする。
どちらがどちらに完全に従属しても駄目だと思う。

これも全部否定されるかなぁ。

76 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 01:48
私は>>69-70のような状況にあるので、もう法律も盾も無く、
貴方のベクトルの違った言葉一つ一つがショットガンのように私を打ち抜くんです。

77 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 02:06
「自らの国家を麗しいと感じている人は未熟な青二才だ。
世界中何処へ行っても自分の国のように感じられる人は強い魂を持っている。
しかし、完璧な人間はたった一人、彼以外の全世界が異邦であるように感じている人である。」

という言葉がある。
ここでいう「完璧な人間」のニュアンスは両義的だと思う。
私は完璧に一人である事は出来ない。私が完璧に一人であるためには
私が一人で居る事だけでは不十分で、更に私の単独の力だけで「一人」で居る事は不可能なので、
完全に「完璧な人間」である事は不可能だし、あるとすればそれは死を意味する。
よって、自分以外全てが異邦であると認識するような場合、(今の「ど真ん中な」私の状態)
そこから死ぬのではなく、更に先へ進まなくてはいけない。
更に先へ進むには、ここを通らなくてはいけなかった訳だけど…。
とてつもなく苦しかった。

78 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 02:09
で、先って何だろう。

79 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 02:12
コーヒーを飲み過ぎて眠れません。

80 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/24 02:27
一元論で見れば、捕食する者も捕食される者も実は独立して居ないのだが。
私の私という概念は私が語り誰かが捉え語ることとなった時、既に私は私の外にいる私なので、
つまり私に外在する私となるので、概念としての私は二元論的に(また弁証法的に)私の内なる神に捕食される。
自らの外在性と自他の分有にどのように接するべきだろうか、
もしくは他性、それとの関係、間、地平など、それをどう捉えるべきかについて考え、
それを感覚的に捉えた場合、どう言葉で説明すべきか、などに焦点を当てるつもりだった。
少なくとも、前スレの最初のほうからそこを狙ってきたつもり。しかし、
私は内在の優越を否定するとき(神を殺す)瞬間、私自身が新たな神となる事に気付く。
そのパラドックスからも抜けられない。神としての要件を満たさない神とどのように接すべきか。
「無の為に有る」と言えても、そこまでの距離がなかなか埋まらない。
埋めてしまってよいモノなのかも未だ不明。

81 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/27 02:12
規制がつらいな…

82 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/30 01:20
あの道すがらにある一人と影の明日葉の物語。

83 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/30 02:47
世界全てを知る者は、たとえ目を瞑ってでも世界を歩くことが出来るだろう。

よく何かを作る際「私というフィルターを通す」という言われ方をするけど、
その自分自身も沢山のフィルターを通したもので構成されてきたもの。
たちの悪い誤解は、自分の世界に欠けているものが見えないせいで起こる。
だから、神が世界を満たしたら他人を踏みにじってでも理解してしまうのだ。
真実の世界はたとえそんなものが有るにしろ、絶対に知ることは出来ない。
そこまでのプロセスだけが、私たちの現実に存在するもの。
それは、他の中に不完全な自分を見ること、自分の中に全くの他を見ること。
世界は誤解で出来ている。オペラティヴなヴァーチャル社会は、概念を処理して発展する。
しかし、私たちには目があり、概念と違って目でものを見て世界と関わる。
漠然と「世界に60億人人が居る」という形而上的な概念が私の中にあるけど、
その概念だけでは私は目を瞑って歩く事は出来ない。
そうすると、見ることは必然的に自分の世界の限界を知る為のようなものとなる。
自分が知らない事を知らないと、他人に自分を投げつけている事が見えない。

84 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/30 23:22
外の世界に対し、私たちは自分を投げつけてものを見る。
アフリカを知らない人の世界にはアフリカは存在しないし、
私を知らない人の世界には私は存在しない。
私たちは自分の世界の中に無いものを求める。
弱い人は見かけの強さを求め、自分の弱さに気付かない。
弱い人が他の人を見て弱いと言うのは、その他の人が弱いとしか自分が考えられないから。
弱さを知ることに、その人は欠けている。
なんたらかんたらコンプレックスという分析用語があるのは、
そのような仮定を普遍的に概念化したものではないだろうか。
概念はそれ自身そのものに還元する事は出来ないので、それがうまくいくかどうかは場合によるが。
誤解が誤解たりえるのも、それが欠けている場合だろうか。

85 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/01 02:45
「他人がそのように見えるのは、自分がそのような考え方しか出来ないからである。」

86 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/01 02:50
ブラウザの右端で折り返される行が苦手。

87 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/01 02:55
宇宙が真に究極にとてつもないところでヤバイのは、一つしかないことだと思う。

88 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/02 03:30
名は体を表すときそれは、ただしかし表しているに過ぎない。

89 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/02 04:29
抵抗の歴史は窓のない定住者の古い伝承から今に捏造されたものではなくて、
それは否定や肯定のどちらにも還元できず、その間にあるものでもなく、この時点を含む
パノラマに近い。この時点はその者が今まさに内容を投棄・差し出し続ける自己の両極端
の連続性の座標軸の零の点において、常に思考の過程においてとある概念の表象と対象
の現前に対しその自己の投棄を同一的概念に帰す不一致の連続、投棄された自己の吸収、
崩壊、変容、新たな産出、それが連続してゆく無限な一瞬の記憶を示す。
そこにおいて本質的差異は両極端な概念のどちらに収束する事をも拒み、投棄された者は
幾千の線に沿って切り刻まれ、投棄者としてよりもむしろ投棄物となってあの大きな壁を越え、
時に神=歴史の内側を構成する記号となる。殆どの抵抗はその当事者自身の歴史となるが、
抵抗の歴史はその当事者によって生み出されるものであって、歴史はそれ自身を要素として
抵抗を補助はするが直接に産出する訳ではない。抵抗は投棄を行った者が自身もしくは他者
によって投棄された自身についての概念に対する自らの存在をかけた即事化の阻止の行為で、
むしろ自己同一性に向う連続のように形容されるがそうではなく、現前=投棄が介入するがゆえ
自己と必ずしも同一でない特異点に向う連続でもあり、その軌跡は直線的とは限らない。
歴史を構成するものは完全にかつて投棄されたものを含むがそれだけでは記憶され分有
された概念としてしか壁の通過の後に残らず、この時点においては不完全な歴史としてのみ
現前があり得る。従って厳密には抵抗の歴史の含むこの時点というのは、その壁を通過する、
まさに概念化される瞬間もないその時点で水平に終わりのない投棄行為の連続の現状をも
含むこととなり、投棄者がかつて築かれた抵抗者の歴史に並ぶ瞬間があるという事になる。
抵抗者の歴史と抵抗の歴史に混同があると、投棄者は誰もが抵抗者と見られてしまう。
この場合の神=歴史はいつも偏狭な場合が多く、投棄者は抵抗をなし得ず、神に収束する。
抵抗の歴史は投棄者のもつ歴史でありつづけ、神の歴史と同化する事は無い。

90 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 01:42
抵抗の歴史はいつも始まりつつ終るその瞬間の連続…

91 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 01:56
神め市ね氏ね司ね誌ねsindesimae

92 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 02:49
苦しい苦しい苦しい

93 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 02:57
何を言っても無駄だ
殺されて食べられる
悲しい悲しい悲しい
苦しい苦しい苦しい

94 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:05
言いたいことが山のようにつのる
それは全て裏返り自分の神経をガリガリと削る
エンピツ削りで頭から削られるように
トラックの荷台の後ろに括り付けられて顔面から引きずられてゆくように
理由もなく殴られた後のように血液がジグザグに首筋を捕まえ大きく揺らし、
私の魂は溶けたバターのようにバターナイフで平たいパンに塗りつけられる。
頭が痛いイタイ痛い苦しい喉を苦しい殴られた息が出来ないああ私は死ぬかもしれない
綿青院dここに斧をレwっpそおぉtplpjこの奥のしいおkをいsbにんして、
ああ、愛衣jしh0被添えk画院を子知恵リエノソPのうぃおkをhにごえいわないえ、
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死ぬ胃しないチネしに恵心心シネしスネ委悪しうイエし寝死ぬ死はあい

95 :真琴:04/05/04 03:11
                           , へ_
                         _,,/'_j「,,,,`,,--―-、,,,,,__
                       ,,ヽ、ー''''‐--、_;/ヽ、,,へ、_'''‐ ,,
                     , " :,ヘ、:..  '"       `ヽ ヽ、,,,,__
                      , " :;;;'-'''"        ..     `.、__`ヽ i「ヽ
                   / _-´..::::::::/ ...:::, ´.:.:::/ ::: .:..:.:.:..   :.:.:ヽ.ノ' /
                   ,'i    ̄「::7" .::::, "..:::;,-i .:::::::::.::::::.:.:.:.....:.::ヽヽ) /
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                 ,´,i ...:.:..:.,レ _;;;イ-ノ:/,,_  |.:/l:::::.::::i:::::.:.l:::.:.:.:|l:::|∨
                 ,i.:,i..:.:.:.:.:´T〈 '^l 、/',__-`ヽ i/ |::/_;;;j_|:::.:.i::::.:.:|::|::|,'
                ,i:.,i:.:.:.:.::..:.::;i∧._i パ__ノヽ   |/_i:::/ i`::::.|:::.:.i:::ル'
                ,i:.ノ:.:.:.:.:.::,::;;i';;;;`ri          l゚ ,ハ_,|:::/:_ノ':::/
              ,,i/:.:.:.:.:.:.:.:.:,::;;i'::::;;;iハ      ,    `  ,/レ':::::::::::/
      _,,,,,,,,,---―'"~:.::.:.:.:.:.:..:.:,,;-":〃:;;i;;;`、   、 '_     ,/イ::::/::::::/     あれは別なスレに向けて書いたものなのに
     (´   ̄ ̄_二ニ=―‐_=''~:::::,,;;;;;/';;;;|  ヽ、    _,,,-'";;,;':::::':::::, '
       , -‐_二,,,,-―=ニ--―‐''''"~:;;;/;i    ーr:'''i";;;,;;;;;;/::::::;:,イ´
     /" ̄ ,-'":.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::::::::::;;,-';;;ノ     ,ト,,,j::::_,,-''::_:ノ,/
     /"   ,/:.:.:.:.:.:::::::::::::::::::rr<ヽ='二___        ~''-ヘヽ("´
     |    /:.:.:.:.:::_,,,-'''''" ̄i ,レ'" ̄''''''-、ヽー-,,,,_ ,,,-―''' | i^ 、

96 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:14
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97 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:16
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98 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:23
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99 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:25
苦しい苦しい苦しい

100 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:27
頭いたいいたいいたいいたい

101 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:44
コレアハイワオはたわし自邸死ノンsわなに輪濡ミオアマにァjkみああなんたな
いsんァコアwマタァ買う画寒明け衣ンウェイァん!だからdわえキエでき案お粉津
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じゃ寒明けいあなじあ!感画kいないあp!私の画カナMと餡ファ他k永安エア名!
上江ね死kまえいなえいァうぃsないえ!息でkim無いいい気期恵那デカ奈井江
危機dが出来値愛江合気炎大k衣会えdきけい穴井dふぃきがアアアアアアlKIAKIの
bんわうえbんoBaubabubausnfausbiabeuaboiupeaiojfiajinanoiiobnainsain

関係ない関係ない関係ない関係ない関係ない
何故そんな事をする
もう相似k衣をもtrてえくる意味もないのに、もうホトンド吸い出されてしあmた
から歩尾名寝ァ阿須が家アアした二成れば今取り少しだけ良くなるァkみしれない
貴方の誠安謝名伊是名M部穴田圃神の成何だかrララナタにアハ無い湾もsけいあん
動カワタ心を許して湯あっっっっwゆる死画汀間は真生wっふなにうぃおン見えない…

102 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:51
何故こうもずれるのか何故そんな事を平気で出来るのか
何故そんなに平気で私の世界を横まっぷたつにブッタ切れるのか
何故私がこんなに苦しまなくてはいjけないのか
何故こんな事になっているのか何故袈お名音信蜷そこ画になって愛塗るあ
リアリティにオペラティヴ名要素ァハm割った希有な二ァおtの兄wあおいッtれ
ずっと魔ウェイァ濡エアkしていういは左図穴家wあい…M、牛をあkとえあいも、
あの人ァ画自分hじゅすをkじたと貴ニスtで人そこには神がエイアrワってうすあて、
渡井明日bwガリガリガリ十朱委胤sにン下ァ宇脚気ずるいァ貴sたおきさ…
内意1何の恨みもリアsじゅうぇ生に愛から巨細wzん!来る医師足絵馬等レ
何もワルk宇佐Mに画ああこら、背米良画に画案ないしコレ衣ァ胤エア磐田市会え火だ

103 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:54
何一つとして許されないのだ
何一つとして肯定されないのだ
何一つとして残るものはないのだ
何一つとして有益なことはないのだ
何一つとして
何一つとして私の

104 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:55
必要にせまられて、

105 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 03:56
結果何一つとして

神にとって必要なものも無く

私はバカの壁の向うに居続け

106 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:05
世界は広すぎて私の抵抗の歴史を全て灰にして肥料にしてしまう
幾億を超える∞の接線と交差するひとつの点なんて∞にあって
私はどっちを向いても足がかりなど一つもない崖を落ち続けていて
壁に削られていって
ガツンと、たまにガツンと頭をぶつえkて
ぉっやってまったく意味も理由も完全にナイwのがリアリティというもので
私は少なくとM庫これに耐えられるだけの神経があるか不安で
歴史と神が大きな口を開けて私を飲み込もうとしていて
全く美味しいこともひとつもないから、何の興味もなく捕食されて
神は私を捕食している事にすら気付かなくて
「私」を見たときそこには既にとてつもない神が居座っていて
その神は私に食料というアイデンディディを付し、殺して食べる。
私は豚肉以下だった
イスラムにおける豚肉以下だった

107 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:10
世界を味方につけようとしても無駄だ!
それは

108 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:19
その世界は風船で出来ていて、
針で突けばあっというまに粉々になってしまうからああ

109 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:24
本当の世界は上も下も空気も底も天井も無いヒタスラどこまでも崖で
味方どころか私を粉々にするもので引きちぎるもので殺す滅ぼすもねで
追いsつべうしで削ってz削ってkぜあすってぢじbに阿部咳ナインあ
追わせて火地降りsてぃと裏shにお家吉舎言え回の兄亭kいきsのい
誰kのァsに画椅子とかにァホノの動tエセカニを餡もsん衣会えにァ
背jかい寝拾った肩に塩素で画お足手斧ァsきtねおうぃきでお餡諫え
ドモ尾生、画落ちs迂路地理s受炉の匙青ノsk画にァ消え宇オソ愛終え…

110 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:30
只底に払うh積極っも死もなくて、もはやあるのは抵抗の歴史だけ
輪ァつぃは低下王sないエイ終え餡波図下エアrを投げ捨て椅子r…
決して宇yされる事もと足時ァはな垂れ宇亜子eoと青もなく、
只浸すrァrと利己希宇rことの恥マテ終る抵抗ノレ期ァj衣だけえ…
苦しいjてういかうsる死何時こんなにクルしj衣駄rてのsでい…
奇異日宇まで岸itイオ衣jで交tりゃねくていイイノン知恵、
全宇b全く知らない偶然んから綿s衣をとsで素孤児筒祥ryさjく
案お吹いてhソレを何sなそんそあものをM、諫kたに突けた津貰な

111 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:32
「そんな事知っている!だからこそ苦しんでいるんだ!」
なんて事も言えないなぜなら私は神にとって完全にバカの壁の向うに居るから

112 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/04 04:41
まったく抵抗の歴史は100%敗北の歴史だ
ほら、私はこのスレを一歩も出なくても、既に敗北している。
不思議なもんだ。
このおろしがねの付いた滑り台をうつぶせになって滑り降りるようなのが、
事態を表象する事になるけど、抵抗の歴史そのものなんじゃないかと思う。
たまったもんじゃないな。

-------------------------------------

真琴さん、私が貴方に何をしたかを決して完全に知ることが無いように、
貴方が私に何をしたかも多分気付かないでしょう。
貴方は何もしていないし、むしろ優しくわざわざ此処まで大きなAAを貼りに来てくれた。
ありがとう。
そんな優しい貴方に、私は何かしらの文句を言うつもりなんて全くない。
いつも最大で最強の敵は私自身です。
ははは

113 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:40
コーヒーを飲み過ぎて眠れません。

114 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:42
やっぱりブラウザの右端で折り返される行が苦手。
人間として生きるなら、そのような他者と共存してゆかないといけないのかな。

115 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:44
自分を見たとたん、既にそこには神がどっかりと居座っている。
どんなに幅広く自分自身を見ても、そこには神しか居ない。おえっぷ

116 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:48
神が全ての他者性も全ての希望も片っ端から捕食してゆく。
ますます肥大化する神。もう見てらんない。
自分っていうのはもっと殺伐としているべきなんだ(嘘

117 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:54
デリダに突っつかれたハーバマス、ハーバマスを突っついたデリダ
ハナモゲラ語の応酬から生まれる新しい可能性?

118 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 02:59
言う=投棄する→神に捕食される
生きる=観察する=問いをたてる→根拠(神)と抵抗の歴史

119 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 04:48
適当に歌えばよいのかと思ってデタラメを歌ったら、
実はそれが歌うことを厳禁された真実の歌詞ドンピシャだったので、
とてつもない祟りをくらう、という話がある。有名な話だけどね。
神様のプロトコルは絶対に人間には理解できなくて、
しかも後で否定的な方向で気付いても絶対に取り返しがつかない。
リアリティってだいたいそういうもんだろうか。

120 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 04:49
きっとそういうもんなんだろうな。

121 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 05:03
神はいつまでたっても壁の向うに居てぇ、
マザーファッキンに私を殺すぅ〜♪
 殺したことすら気付かない〜で〜♪
「あっ君居たの?」はマダ幸運な人。
「ごめんごめん」で究極に幸せ。
ホトンドの人は「アー美味しかった」で満足して死ねる〜♪
悲しきナンセンスニムゲソの性よ〜♪

122 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 05:08
五月だからだらうか退廃的な空気が町中にただよつてゐる。
しかし其れは私自身のからだから発つせられた退廃的な空
気を通して見た私の世界に違いなき候。

123 :真琴:04/05/05 13:02
【お手紙】(1)
あなたは『バカの壁』を読んだことがありますか…?

もし読んだことがなくて言葉の印象だけで「バカの壁」という言葉を使ってるとしたら
それこそ「バカの壁」なので
一度『バカの壁』の最初の何ページかを読んでみてください(あるいは読み直してみてください)。

養老氏が言っている「バカの壁」とは「知識の多い少ないが作る壁」ではありません。

    「自分が知りたくないことについては自主的に情報を遮断してしまっている」

    「当たり前のことについてのスタンスがずれているのに、「自分たちは知っている」と思ってしまう」

彼が言っている「バカの壁」とはこういう概念なので、その意味ではたしかに
あなたは深くバカの壁のなかに… えー むにゃむにゃ…

でも、あなたはそれを
「単なる知識の多い少ない」=「お勉強しさえすれば解消する程度のこと」と誤解釈して
たかをくくってませんか…?

124 :真琴:04/05/05 13:03
【お手紙】(2)
何だか偉そうでごめんなさい。
実は私語に「A/M 蟲の生体解剖」とかなんとかいうスレを立てて、(私語=別の電波お花畑板)
ログを全部収録して、
顕微鏡的な文を書いてみようかな… ともちょっと思ったのですが、
(そこまでわかりやすくすれば伝わるのかな…)
疲れそうだし、
疲れるわりには楽しくなさそうなのでやりません。

あなたのノリノリの音楽紹介とか(これは別スレで継続されているみたいですね)、
地政学的な雑学とか、
わたしは面白いと思っています。

そう簡単に「死ぬ」とか言わないほうが良いと思いますよ…?
いまの時代、軽い脅し文句と受け止めてしまって良いのか、悩みます。

ご自愛ください。

125 :真琴:04/05/05 13:08
(´-`).。oO(中継地点に書くと不用意にブロードキャストしてしまう気がするのでお邪魔させていただきました。
        「まんざら知らぬ仲でもないので」「上がらしてもらいますよ・・・」、ということです。)

126 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 13:59
そのへん、わざと読まないで「わざと使ってる」のでご心配なく。
なんでワザワザその言葉を持ってきたのかも、そういう使い方をしたかったからです。
だから神との関係に例えて、勉強(?)したって無駄、っていう展開に持って行って
(神とのスタンスはそうやって何処までもズレ続ける。たまに一致するのは偶然の契機にすぎない)

呪いはあなたに向けたものじゃないって何度言えば解ってくれるかなぁ。
全部自分にこうやって返ってきてるんだから、何も心配する事ないのに。
脅してるというのなら脅しているように見えるけど、苦しんでいるのは本当
そうやって見ると、ここの文章>>1から全部に怨念が詰まってますよ。
そう簡単にも何も、ってそう簡単に私が死ぬって言っている風に見えるんですね。
まぁいいや、それもそういう事だろうし、私にもあなたにも関係ない事。
ここの怨念だらけの文章をあなたへの脅しと捉えるか否かはあなたの自由ですが。

127 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:00
心の底から落胆する

128 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:03
「イエーイ♪ノリノリあしたばおじさんの音楽紹介〜♪」
ああそうか、私のやってた事は単なる「音楽紹介」か…うわっダサっ!
ちぇっ

129 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:05
言わなきゃワカラナイ
でも、言っても無駄。
無駄無駄〜♪

130 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:08
ああー!メイルシュトロウムの五月病はほんの少しの柔軟性をもヒビ割れさせるーよ〜♪
バキ ベキ ボキ
脳みそを豚の腸につめて茹でたやつをポキっと折る。
落胆このうえ無し。

131 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:13
ニュアンスは全て説明しなきゃいけないものだろうか?
たぶんあの人の目にはホトンド否定的に写ってるんだろうな。

132 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:16
ホントに何を言っても無駄だった。
やっぱり神様は偉大なマザファッカーだった。
こりゃ手に余るな…

133 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:18
ああ、もう落胆が首を絞める。
>>1に書いたことが実現をはじめてるんですが…。
バカみたい。こうやって同じところを回るんだな。

134 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:20
MNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMNMN
MNMNMNMNMNMNMMNMNMNMNMNMNMNMNMNMMNMNMNMMNMNMNM

NMNMNMNMNMNMNMNMNMNMMNMNMMNMNMNMNM

135 :真琴:04/05/05 14:21
「呪う」意図があるかないかの問題ではないのですよ。
なぜなら意図があるかないかというその判定自体が
あなたのパラダイムのなかで裁定されているからです。
その意味では

    適当に歌えばよいのかと思ってデタラメを歌ったら、
    実はそれが歌うことを厳禁された真実の歌詞ドンピシャだったので、
    とてつもない祟りをくらう、という話がある。有名な話だけどね。    (『熊の木本線』とか…?)

というのは実は的確な例なのかも知れない。
問題は祟りを食らった後で、なぜ祟りを食らったのかを
相手のパラダイムのなかから読もうと試みるかどうかだと思うのです。
そしてたぶんわたしがこのあいだまでずぅーっと言ってきたのは
「読もうとしない」ということ自体への苦情だったわけです。

>131 言ってることが「ホトンド否定的に写ってる」どころか、
もはや、
読みたくない、読みたくない、自我を侵されてなるものか、という悲鳴ばかりが聞こえてくる気がします。
(でも、もちろん、読まないことを選択する自由だってあなたにはあると思う。)

136 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:24
なーーーや〜〜
〜んでぇえ
えなあああああ
あああ
あい
くううううう
うせぇに〜〜〜〜♪

137 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:25
だから「意図」も全部無駄って話

138 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:26
分たれた世界は千々の繊毛となり、振り子の重さに耐えきれずか細い糸(It 異図 Eaten)
(蜘蛛の意図)は切れ、暗く硬く乾いたコンクリートの地面へと叩き付けられた。
って1に書いてあることがまた実現

139 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:30
なんで私が私の「神」を相手にしているかもあの人には関係の無いことなんだなぁ
落胆というか当然の出来事すぎて吐き気しかしない

140 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:36



141 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:38
そうやってまた自分の都合の良いようにしか解釈しない
それが神
それが自分自身
それが人間
それが私

142 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:39



143 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:40



144 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:42
まちちみちみにいみにちてちみにてちにみにみにちちちち

145 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:47
神は人殺しだ!と言っても無駄。それは当り前の事すぎて非難にはならない

146 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:51
見てくれこの研究室の荒れようを。
全部あんたのせいだぞ、神よ

147 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/05 14:51
神め死んでしまえ

148 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/06 03:35
真琴ちゃんのほうが500倍ぐらい強いな

149 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/06 18:39
真琴ちゃんのほうが500倍ぐらいキモいな

150 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 01:53
じゃあおれは真琴ちゃんの方が501倍は可愛いな

151 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 20:49
真琴自演乙

152 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/07 23:22
全部神様の自作自演っていうオチだけは勘弁してくれ〜♪

153 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/08 23:21
誰かの自作自演自体は問題じゃない。
神が自作自演することが問題であって、とてつもなく恐ろしいコト。
それはオチという形でしか判明しないから、今はまだその恐怖から自由でいられる。

154 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/08 23:30
人は神を通じて物事を捕食し、直接に世界に対して物事を遺棄する。
強制的なコトは物理的(経済的・空間的)なこと以外は殆どその人自身の神を通じてであり、
そこで私は真琴さん自身でなく私の神との戦いを選んでいる。
だから、私の敵は真琴さんではない。真琴さんは真琴さんで、私の神ではない。
真琴さんの言葉から私の神が選び取って強制する苦痛に、異を唱えているのだ。
そうやって抵抗の歴史がまた始ま

155 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 01:20
ハードコアな花鳥風月

156 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 03:19
一を聞いて十を知った場合、その九は何処から来るのか。
十を聞いて一を確実に知っていこうとする方がずっと良いような気がする。

157 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 03:27
私はあのスレにおいて「ノリノリの音楽紹介」などしてるつもりは無い。
とてつもないあの一文に、私は本当にとてつもなくげっそりした。
あれが音楽紹介か否か、さらにその私の意図は私のパラダイムの上のものでしかないけれども、
あの人のパラダイムの上では私はあのスレで、「ノリノリの音楽紹介」をやってるようにしか見えないのだ。
その事実に心の底からげっそりした。まあイイ。あの人はああいう人なのだ。
(と納得するしか私にとっての立ち直る方法は無い。)
そんな人(私が見たあの人)に「私は面白いと思っています」と言われても、
その面白いの99%は軽蔑でしか無いんじゃないかと思ってしまう。
所詮私はあの人のパラダイムの上ではおじさんで、軽蔑すべき人でしか無いんだな、と。
ま、苦しむしか無い罠。

158 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 03:28
「…で?」

もうこれ以上無いように、
それはこうこうでそうだった。ああ、もう落胆が首を絞める。

159 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 03:35
確かにあの人のほうが500倍は確実に強い。
でもその強さって一体何なのだろうと思ってしまう。

そうか!ここは電波板だから、電波の強さで測ればいいのか!!!

160 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/10 03:41
わはははgはははは!!

そりゃそうだ。

でも、それだったらリアルと電波板の違いが解らなくなる。
リアリティのほうが500倍以上、電波が強いのに。

161 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/11 01:22
書き込みテスト

162 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/11 03:39
ブラウザを変えてみたりする。
たったそれだけで、世界が全然変わってしまったように見える。自分の研究室でさえも。
不思議だな。本質(2ch)は全然今までと変わっていないのに。

163 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/11 04:09
例えブラウザを変えても、左の「お気に入り」を削ったり字の大きさを小さくしたりしない限り、
>>95のアスカさんは私の目からは可哀相に顔の真ん中から左右にぶった斬れて見える。
「ものの見方」っていうのはやっぱりそうやってその人の世界と直結しているんだと思う。

164 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 21:17
sekikusoyorou

165 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:00
クリエがまじめっぽい長文を書いてる!
でも神とは何か、何故神が居るのか、神は何故そんな何々をするのか
救済という概念は本当にそんなに安っぽいモノだろうか?
果たして原罪とはどのような性質なんだろうか。
それは何故奴らにとって説得力を持つのか。

166 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:31
ま、「地政学的雑学」だな。ちぇっ。すこしガスを抜く。あの人には私が考える事悩む事全て関係ない。
何故ならあの人にとっては、あの人の脳内で勝手に思考確率を割り振られた私だけが存在できるから。
「重要なのは相手のパラダイムの中から読むか否か」と堂々と言う人が、何故私のパラダイム上の
「意図」を完全に問題外と出来るのか。これまでも無視し続けられたのか。
実際に私が問題としている事柄の内容については無視して、私の文章を「ちゃんと読んだ」つもりになっては、
私にとって関係ない所に意図を勝手に設定してあーだこーだと言う。
(「個我と個我を結ぶことが救済」とか、「自由」とか「自我」とか、「薄っぺらい神」とか「脅し文句」とか
「読みたくないという悲鳴」とか「自我を侵されるものか」とかまだまだあるぞこれは全部私を苦しめる)
あの人の言動からは最初っから私の文章をあの人の言う意味での「きちんと読む」気が感じられないのに、
それでいて自分が書いた文をきちんと読め、とは。本当に恐ろしかった。
あの人が「脱構築」について語るのを見た後であの人の言動を見ると、「この人は私の文を全て脱構築するつもりなのか」と、
あの人が私について「ちゃんと読まない」と文句を言う時、何時も私は「この人は体を張って自分がちゃんと読まないふりをし、
私に対して文をちゃんと読まれない辛さを実感させようとしてくれているのか」といつも違和感を感じ続けた。
「私が悪役を演じてあげる」のが親切とか言ってたけど、最初からあの人は親切でしたよ。
おじさんは一抹の寂しさがあって風情もあるけど、おばさんはさらに進化するとオバタリアンになりますよ。
あの人にとって理想とするように、もう人間ではないですよ。超越的に活性化した蟲のなれの果てですよ。

167 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:35
↑といったガスを私の中にどんどんとため込んでいくのが私の最大の敵、神だ。

168 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:41
 神のパラダイムは絶対に知り得ないし、もしそこから読んだとしてもそれは途轍もなく理不尽
なものだったりして、「読んだ」と思ってもそれは所詮一人一人に還元されたその人のパラダイム
の上に乗っている。だからこそ「神」が居るとすればそれは途轍もなく理不尽な(第三者的)パラ
ダイムの具現であるべきで、居ないとすれば神はそのようなものを引き受ける概念として設定さ
れた擬似物理的なパラダイムに過ぎない。大方の神は自らの方に絶対的価値基準を置くことに
よって、そのような理不尽性を信徒にむけて救済に転じ、逆に他方に向けて露わにする。
 何故、神は理不尽なパラダイムであるべきなのか。以下においてその幾つかの理由を述べる。
人は他人と生きるその意見や行動を一致させる為のそれぞれ独自のパラダイムを設定する
事を必要とする。(パラダイムという言葉を乱雑に使うが、これ以外の言葉が思い浮かばない。
自分が「バカの壁」の中に居る事は自覚しているし、今この文を書く事においてそうする事しか
出来ない阿呆であるとも自覚している。)人が一人で生きる場合、(そんな場合は存在しないが)
自分の世界に対してのみその生きる為の土台を設定するのみでよいが、何某かの不測の事態
が起こる場合、一人の人はそれのみでは対処出来ない。その不測の事態の責任(権利・理由)
の一部を自らに帰し、それとの混合物となって初めて生き延びる事が出来るだけである。
 そのように世界に対し開かれたものとなる事は一人でも何とか苦労して可能であるが、その苦
労の成果は死をもって終りとなってしまう。一人の人は世界に捕食されて終ってしまう。
 しかし他者と生きる場合、その他者は不測の事態そのものである為に、互いに設定したパラダ
イム間の妥協・協調・混合が少なからず必要となる。

169 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:42
しまった、まだ途中だったのに

170 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/13 15:44
>「単なる知識の多い少ない」=「お勉強しさえすれば解消する程度のこと」と誤解釈して
>たかをくくってませんか…?

いや、だから絶対に知り得ない神のパラダイムに例えて悩んでいる。

171 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 01:22
三行目の行動範囲が零下67℃を下回ったので倦怠がメイドイン・剣道で成功する。大儀。
上昇気流は感動するぐらい水上の堂々学をウスノロジーと対比させてマイカリにし、状況証拠で
魍魎罪にした。裁判官はイリオモテヤマネコと乾燥剤の中間にその籍を置き、伸縮自在に肯定の
挨拶を抓り返す。負け犬の功罪を選挙運動に繁栄させた神は形相を高みからモデュレイトする
ことに飽きたのか三十枚の小切手を私の為にさっぱりとさせ、これでなんかパクリみたいになった
コンチネンタルの速記=状態光学の物理的なトートロジーを粉微塵にしてしまった。ああ無念無想(桶)
さぁさぁ、有人宇宙飛行の趣味はクワイ川か五月雨右近か?電光掲示板に三十秒だけアクセス?
全国的に雨の歪曲動力ポテンシャルに乗じて「私は審判だ」といい期待を込めて罵倒したそれ?
静観と連続とあの恐れ多き抗体と抵抗の歴史に準ずるものを掴み決闘を申し込むのか?まさか
二十五万六千七百の瞑想と何かを刻む音と消化器の破裂する音の重なりをグラフに表したことは
ここからあそこまでの距離を定義するだけで何らその本質については全く触れず、むしろそれは神
の領分?実はそれは単なる責任逃れの言い訳に過ぎず、まるで明治憲法のようにそれを正当化する
だけの存在の余地、抵抗するものと歴史と抵抗の歴史は引っ張りと凝固との間で揺れながらもどち
らの究極の神の存在へと帰依する事も拒み、全くのデタラメをその捕食の材料としてオブジェクト化し
その仮面が剥ぎ取られる日まで、もしくはその日以降も、体験と経験全てを包み込んで神に対してそ
して神に向って流れる。神は弓で私は矢。神は川で私が水。神は本で私が文字。神は形で私が中身。
神は人で人は神。神は捕食するもので他人に捕食される私。神は∞で私は有限。神との戦いはいつ
の時代でもその一人一人のセイ(生・誠・性・聖・製・世・整・清・精・Say・所為)において抵抗の歴史な
り、生む(〜um)、世界を、新たな抵抗の歴史を。寿げー無。ああ、ほんとこれ断りのタイミングじゃない。

172 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 02:50


                 神   ≠   神 
                ↑  (壁)  ↑
                ∞        ∞
                ↑        ↑
                    私 ←∞← 他者 
                 /↓\      ↑   サブジェクト(?)
                  / ∞  \    ∞      ↓
               /  ↓   \   ↑      ↓     
   神 ←∞← 私 →∞→ 神 →∞→ 私 →∞→神←∞←儀式
   ↑     ↑  /.    ↑       ↓      ↓     ↑
   ↑     ↑ ./    ∞   概念 ↓.(形而上)↓      ∞
----↑-----  ↑------- ↑(壁)-----↓ -\---↓------ ↑
  (他者)    /↑ (現在地)私→→→→行動←オブジェクト→他者
------------世界------ ↓------------------ ↑--(歴史)--
                 ∞ ←死  (形而上)   無 \ ↓
                 ↓              ↑ ←.\過去
                 神 (ゼロ)         神

173 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 03:01
グラウンド・ゼロ・ブルース

巻き戻しも早送りも出来ない 三十五メートルの失敗

かんかんでり じゃぁ正面を向いていっぱい

明日にも微動だにしない 突然の侵攻をすれば

いつか来る 瑪瑙の奥の薄闇に

とげを生やし 息を削り込んで 見開きのページに

大きく染まる 松葉色のオマージュ

諦めた方位磁石も 奪われた定期購読も

何もしない 何も出来ない 枯れ木に受けた口癖のような君へと…

174 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 03:12

ミナゴロシ光線っぽい、ハードコアな世界

いつまでも つづく せかい 「+」 から ていこう の れきし へ しふと した 

てーま だけれど そこの ところ は ぜんぶ かみ が ひろいあつめた

かみ の じさくじえん ほんもの くりえ より もっと おそろしい かみ への

ていこう と いきる こと と そんざい と じぶん と あなた と あのひと と

わたし と しこう と ことば と おと と おぶじぇくと と かべ と おそれ と

いかり と かなしみ と くるしみ と いと と むい の いきされたせかい の

うえ での たべられる けーき を とうぶんする そんざいの せいとうせい の

ふざいしょうめい と それとの みずからのかかわりかた を てきとうに やる

これは わたし ひとりの もんだい なので ひとりで くるしみ ひとりで こたえ

ひとりで それを いきして こきゅうして ほうしゅつして そうやって いきてゆく

175 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 03:31
全てが敵で全てが味方で全てが私で全てがあなたで全てが神で全てが抵抗で全てが
歴史で全てが分裂病で全てが偏執狂で全てが死で全てが生で全てが正義で全てが
悪で全てが夢で全てが現実で全てが真実で全てが嘘で全てが集中的で全てが分散
的で全てが捨てられ全てが拾われ全てが食べて全てが食べられて全てが読んで全て
が読まれて全てが書かれて全てがかき消されて全てが偽物で全てが本物で全てが
遠くで全てが近くて全てが殺して全てが殺されて全てが生んで全てが生まれて全てが
存在して全てが存在しなくて全てが有って全てが無くて全てが純粋で全てが複合で全
てが単純で全てが複雑で全てがピラミッドの頂上にいて全てがピラミッドを作る最下層
に居て全てが最初で全てが途中で全てが最後で全てが硬くて全てが柔らかくて全てが
地上にあって全てが地下にあって全てが色がついてて全てが無色で全てが動いていて
全てが止まっていて全てが回っていて全てが浮かんでいて全てが落下していて全てが
飛行していて全てが繋がっていて全てが途切れていて全てが周辺にあって全てが中心
にあって全てが根拠が有って全てが根拠が無くて全てが時間で全てが空間で全てが連
続で全てが断続で全てが単体で全てが集合で全てが一人で全てが数人で全てが他人
で全てが故郷で全てが異邦で全てが言葉で全てが概念で全てが未来で全てが過去で
全てが現在で全てが奴隷で全てが主人で全てがボールで全てがグローブで全てが音
で全てが光で全てが闇で全てが熱で全てが可能性で全てが不可能で全てが情報で全
てがあの人で全てが文字で全てが物理的で全てが反復で全てが差異で全てが伝統で
全てが破壊で全てが構築で全てが救済で全てが天国で全てが地獄で全てがアフリカで
全てがマイノリティで全てが雑学で全てが知識で全てが私を構成するもので全てが私の
外にあるもので全てがテクノロジーで全てがイデオロギーで全てが麻三斤で全てが特殊
で全てが普遍的で全てが当り前で全てが驚愕すべきことで全てが愛して全てが愛されて
全てが結びついて全てが結びつけられて全てが一つになって全てが無限に広がっていっ
て全てが建物で全てが侵入者で全てがアメリカで全てが日本で全てが韓国で全てが世
界で全てがイラクで全てがイスラムで全てが全てで全てが全てで全て…

176 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 03:42
宇宙は怒った神が思い切り爆発させてできたものだ。
たぶん神自身すら、全く意図していなかった事だ。

だからこんなろくでもない世界が今有るんだ。

神にその責任を負わせることは出来ない。あれは事故だった。
それに、私たちがする事の責任を神に負わせることも出来ない。
何故なら、∞の方向としての「自分の神」に責任を負わせることは、
事実上、単なる責任逃れになってしまうから。
だから、神がやったことの責任は私たちが取らなきゃいけない。
私たちは神から責任を奪った。だからいろんな事が出来る。

しかし、結局のところ未来から見た現在は神の自作自演に過ぎないんだ。
そうやって神に捕食される前に、色々とやっておくべき事がある。

それは、

抵抗すること?

177 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/15 14:03

そうだ。生きること=抵抗の歴史だ。

誰もが感じているよりもっと深く、もっと分厚く、もっと堅苦しい、ハードコアな世界。
世界は花も鳥も風も月も、皆私を通して私の世界の一部となり、その外から私に対して抵抗しつづける。
私自身は私の神に対し、いつまでも飽くことのない抵抗を続ける。

この電波お花畑では、書くことそのものがこの板上での存在を可能にする為、
書き続けることがここで生きること。

全ての無為なハードコアな花鳥風月と共にその一部としてそれに抵抗しながら有り続けること。

178 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 01:50
まさに、そのへんの「引っかかり」だ。スムーズに予定調和される全てのメロディのレジスタンス。
歴史=記憶、と記憶に成り得ない塊でもあり得ないものの上に乗っかった確固たると同時に曖昧
な存在、それの溝の壊れたレコードのようなささやかな抵抗。それでも途轍もない力を、世界を作
ったり壊したりする事の出来る力を持った、歴史に成らない一度限りの歴史、始まると同時に終る
瞬間の連続。ジグザグィティ、世界と(ハーシュ)ノイズ。別の歴史を持つものと同時に存在するも
う一つの歴史。そういう前提が有って初めて共有する歴史。それは救済でも何でもなくて、単にそ
の時其処にそのまま有るだけの、後(他・神)から見れば単に捕食される前の段階というどうでもよ
い、儚げな自己主張的存在。カット&ペーストを繰り返して私たちはハイブリッドな現在をそこに見
るけど、見たときには既に敗北していて、そこで遺棄されたものを土台として抵抗と抵抗の歴史はも
う一度何度でも繰り返される。無限に。途轍もなく集中する方向と拡散する方向への二つのベクトル
として現時点的水準から見た昨日における抵抗は既に敗北しており、従って全ての現在も敗北でし
かない。未来に向っての抵抗もやがては敗北したものとみなされ、抵抗の歴史は敗北の歴史となる。
伝統は過去に対して想起したものを自分の記憶=歴史と対比したものに過ぎない。現在における行
動(抵抗)の水準の選択権は神・世界・伝統から私たちが私たちの責任に置いて抽出しないと、抵抗
もそれに付随する全ての歴史も全くその意味を成さない。その代償として支払われる敗北は有限性
そのものであり、個々の一般性に対する限界であり、神の存在であり、不条理=究極の合理である。
その敗北の積み重なりを受けて存在する現在という連続(記憶=自らの歴史の現出)、その敗北すら
全く意味を成さない最初から過去・現在・未来として存在する現在の神(抵抗者たちの歴史の表出)、
その二つの絡み合い、引っかかり、捕食、抵抗があって初めて人一人の抵抗の歴史として連続する。
神という概念はそのような対象としてしか捉えられない。むしろ、そのような対象として捉え初めてあ
らゆる世界に置いてその存在を合理化させ得るものであり、自らを滅ぼす・捕食ものとしての役割を

179 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 02:10
負わされる。究極の存在とする神に対しては必然的に第三者の存在は否定され、その敗北も至る所
で決定する。神への抵抗において神が敗北する事は有り得るが、その敗北の責任は全てその抵抗
者へと帰結し、それは即ち抵抗者の敗北と実質的に同等である。神の敗北とは、自を新な神とする。
抵抗の形態は堂々としており同時に哀れで、それはその人そのものを構成するがごとく複雑である。
形態としては対象を神と見誤ることによる他者への抵抗(支配者への抵抗、捕食者への抵抗、都合
の悪い者への抵抗)、時間への抵抗(記憶・思考・引っかかり)、自分への抵抗(神への抵抗・修行)、
といった一連の形態が有り、全てが有限性をその根拠として無限性への抵抗という本質をもつ。(こ
こでの無限性とは距離的・物理的・時間的な考え得る全ての無限性を指す)状態を変化させる魔法
と形容する事も出来るこの失敗・敗北はまさにその正当性の主張であり、否定であり、矛盾と呼ぶと
ころの総合でない本質としての同一性へのベクトルであり、かつそれに抵抗するものである。時間の
経過に沿ってこのハードコアな傾向はカタルシス的ノイズへと飲み込まれ、かつメロディーを即自的
にそこから魔法のように選び出すという点で保つ。なにがしかへ傾倒する。勝つと同時に負ける。(丙)
分裂は個々の独立を生まず、ひたすら世界への散開。捕食され千に千切れることとなる運命を負った
歴史は、ハードコアなメロディの抽出と共にのみ有り、私たちを構成しそれに構成され、肯定と否定の
間を彷徨いながら何時までも実験を繰り返しつつ失敗する。その実験にもし成功と呼べるものがあると
すれば、只否定としての成功のみ。その否定は抵抗そのものだが、私たちは私たちの所属する世-解
をそうやって作り続けている。今日も明日も、滅びて尚更、∞への収束と∞への散開が遊技し続ける。

180 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 02:14

神に責任を負わせてはいけない。

私たちは何ひとつとして出来なくなる。

神は死んだのだ。

そして自由という病気を手に入れた。

アアア^フェリニア府エエアメ尾

神に責任を擦り付けてはいけない。

その責任は全て自分にあるのだ!

その責任は全て自分にあるのだ!

181 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 02:14
神め死んでしまえ!

182 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 02:15
おまえもなーーーーーーーーーーー!

183 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 02:35




       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       | アパム!アパム! 弾もってこい アパーーム
       \_____  ________________
                ∨
                      / ̄ ̄ \
      /\     _. /  ̄ ̄\  |_____.|     / ̄\
     /| ̄ ̄|\/_ ヽ |____ |∩(・∀・;||┘  | ̄ ̄| ̄ ̄|
   / ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|  (´д`; ||┘ _ユ_II___ | ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|
   / ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|( ” つつ[三≡_[----─゚   ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|
  / ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄| ⌒\⌒\  ||  / ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|
 / ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄] \_)_)..||| | ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| ̄ ̄
              ̄ ̄        /|\  


184 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 03:30

ゴミだ!世界は緑色の生ゴミだ!

赤い政府!青い結論!白い意識!黄色いコーヒー豆!

「みんな死んでしまえ!」という叫びは私の世界のあらゆる存在を否定し、私自身を殺す。

ゴミだ!世界は棚の上から落ちてグシャグシャになったぼたもちのなれの果てだ!

赤い黎明!青い損害!白い九弁!黄色い正統理論!

「おまえらみんな地獄へ堕ちろ!」という叫びは私の世界に地獄を作り、私自身を堕とす。

クズだ!世界はシュレッダーに掛けられた何千万枚という紙たちの心からの叫びだ!

赤い合一!青い塵肺!白い僥倖!黄色いドレッドノート!

「ばかやろう!」という叫びは私の世界を一点に収束させ、私自身を閉じこめる。

食べ残しだ!世界は神の目に留まらず皿の外縁でしおれたパセリだ!

赤い発条!青い即興曲!白い泥酔!黄色いマザ○ァッカー!!!

ゴミだ!世界は緑色の生ゴミだ!

マァアアアアァァあざあぁああFぅうわっくあぁあぁあぁあぁぁあああああ!!!!!!

185 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 03:42

この私の叫びが届く誰かは居るだろうか?
                                 一義的である事は決して無い。
いや、居ない。決して居ない。
                                 ある意味完全に明解でもある。
それこそが、この叫び。
                                 特異の点に置いて一致する事も
意図の最後の、
                                 無い。しかし、∞における一義性
静観された、
                                 へと還元される前に出来る事は
実質上
                                 只ハードコアなメロディの抽出で
抵抗
                                 ひたすらにハーシュに叫ぶこと。


186 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/16 03:50
参考音源
http://www.alien8recordings.com/MP3/frequency13.mp3

ttp://www.alien8recordings.com/frequency.php3
ttp://www.alien8recordings.com/necromancer.php3

187 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/17 13:15
三十年以上前の青空に青い発情期がはためき並々ならぬコギトどもが来るべき冬に向けて南へ
向って出立して呑まれる。あー、な無さんだー、甲状腺にそって流れる宇宙同一性はそこが真ん
中である事以外の何をも表していない。そしてそれは全てに渡って根拠を与える。散骨された蒙。
礼は意図をもってその役割を果たし、義は偶然をもってその役割を果たす。全ての根本にあるの
は実は対立では無かったので、飲み込まれるまでの猶予期間という条件でのみ与えられた無の
後継者。如何なる逃亡もお釈迦、の、手のひらの上から出ない。無の後継者となって初めて∞が
可能性として与えられる。抵抗は生きることであるが、無と有の客観的境目など最初から存在せ
ず、猫は箱の中で無の後継者となり、パンドラの開かれる時までの生のみをその抵抗とする。あ
あ、痕跡。生きた痕跡は世界に刻み込まれる。一本の木は衝撃を森で受け止めようとするが、森
を切れば衝撃は全てに渡って深刻なダメージを与える。たった一種の生き物すら何万年かけて
作り上げたバランスに重要な役割をもって参加している。人間一人一人も然り。透明な存在など
実は全てが透明なことの裏返し、透明すら一つの色でしかなく、自分で選び取る色・水準は神の
ものでは無い。モナドに引きこもるとは如何?誰もが頭脳に引きこもって生きているのに。猫だ。
決して見ることは出来ない。開けるときは死。見えるのは現在という私と神を通じて得た表象だけ。
あーぎゅめんと!オーガスタスパブロの鍵盤ハーモニカを最初にメロディカと呼んだ奴は誰だ!
たった少しスライドするだけで途轍もなく重要な別の役割を担えるぞ!おぉオブジェクト、ああ幻
想のサブジェクト、社会的政治的に雑学をため込んで生きるよりむしろ人間はモノとして在るべき
かい?まさか、私たちは全て仮面をつけた欲望の円錐への収監。LAW=牢?言葉遊びの悪のり?
総会、蒼海。冗長なシグニフィカンスと簡潔なインポータンス。マクロは色がついて見えるけどミク
ロは色を構成するもの。しかし透明すら人間が捉えたときにはひとつの色でしか無い…。ざわめき、
恐るべき神の罠。恐るべき神の不存在。ああ、私は汚れている以上に炎の消えた水飲み鳥…。

188 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/17 13:56
「もっと根元的なもの」でさえ、人間が捉えたときにはもう、それはあなたになっているのだ!
そこに責任を押しつけるな!そんなあなたに何も言う権利は無い!自らの神に押しつけた
責任は全て自らに帰ってくるんだ!「もっと根元的なもの」をどうこうしようと物理的に考えて
歴史上ろくなことがあったか?おじさんの叫びとは、仮面を付けて何時までも人間として生
きなくてはならない悲哀の叫びだ!存在ですら無いものの答えは死なないと経験出来ない。
人間はさらに、死すら経験することは出来ない。よって人間であるという前提がら行けば、
人間は死ぬまで「ダザイン」には成れない。人間であるという前提は幾つもの根拠から成り
立っていて、「自らを見ることができる」能力がほんの少しでも在れば、自らを見たとたん、
もしくはほんの少しでも自らの存在に目を向けたとたんに、そこに何かが、散漫にかつ堂々
と居座っている何かを発見する。そして自分以外を見るときは、そいつが見ている。それは
何か?あなたを構成する極限小の波長たちか?いや、「その結果」だ。存在が述語だとする
と見えるものは表象=再現前化された結果(目的語)だ。決してその主語は見えない!!
ましてやそれに自らを同化させてどうする?結果を行動者とイコールにしてどうする?
人間は自らを見たとき、その根元とイコールには成れない。人間であることはひとつの結果。
自らを一度でも見たら、それは檻に捕われた人間…。自由に電波の波に乗り続けることは
出来ない。その人間を否定すれば、あなたは神になる…。只、電波を遺棄すること、電波を
解釈すること、チューニングの合わないラジオのようにひたすらノイズとして解釈しつづけ、
そのは迫力を無視するか削られてゆくか満ち足りた空虚、何もない豊満、音は無音の為に
あり、存在は非存在の為に在り、レコードはターンテーブルの為にあり、電波はラジオの為
にあるもので、決して電波自身だけにあらゆる意図や責任を帰することは出来ない…。静観。
連続する投手の動きと連続する座標の動き。知る事と知らぬ事の境界も無い。時間は断続
的かつとてつもない力をもっていて、少しの頭痛と体のだるさがその一つの帰結として在る。



189 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/17 14:00
アカデミックな
                                           かった。
爪楊枝はメビ
                                         世界と一体
ウスの輪の
                                    化した奴ほど、 恐ろ
ように表            
                                 しい奴は居ない。すごす
も裏も
                               ごと片隅で過ごすだけ。ガッ

                            出ー無!はぁ、もう届かないかな。

190 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/17 23:56
作為、負債、高等諮問に応じられなかった熱湯系タイランド用保存食品!ゴータマ!伝票を取って
おけば何の事実認証的問題も無かったんだ。そうこうしている内に健康留意の発展途上諸国という
世界の外の人たちが私の世界の外からとてつもない世界の塊を世界にむけて投げつけ始める。フ
ルーツは楽園のそれでは無く、構造の一部と成り果てた薬品の塊。従来の食品解釈の否定のエチ
ュード。損害は種のなかに蓄積されてゆく。最後の審判ってもしかしてそれのことだったのか!?
状況を見れば中央よりちょっとぬるい方が定期権の優劣によって事態そのものを奪い合い、塗りつ
ぶす。アア。森は木たちの町だ。一本一本の木や草や花は朽ち果て死に、枯れ、散ってゆく。木
々の死は森が受け止める。その世界として、死を分有してそこから新たに生起する。全ての生き物
がそのようなたった一つの世界中で遺棄しあい、自らの有限を可能性とする。ああ、フルーツ!あ
われな只捕食される為に生きる養殖魚たちよ!作為的な意図的な生よ!オペラティヴな構造の生
き物たちよ!性交の為に生きるのか?他人の為に生きるのか?捕食される為に生きるのか?(泥)
配当されたものは究極の意図?問題は有限の狂奔=遺棄と理由、価値。あるだけの価値は、ある
だけの価値しか無い、連続、途絶、心境をさあ語れ!それが存続してゆく土壌は本当に目に見える
もので私がどうのこうの出来るだけなのか?損得の問題は巨大なミキサーにかけられて粉々になっ
た何十匹もの金魚たちの幸せを大いに語ることとどう違う?普遍的な幸せなどという前提は無い?
さぁ、諸契機の分割。大事なモノを抵当に入れて神からモラトリアムを貰う。愚かな超越論主義者達。
自らの苦しみの原因、他人にその神の傘下を押しつけるな!神を巻き込んで己の正当性を吐くか?
時にたった一つの権利は裁判官によって千の権利の生け贄に付される。戦闘態勢へ移行、神は死ぬ。
ただ商品の紹介だけが有る社会。そこにはいかなる商品も無い。死は全て主=客の審判に付される。
時間だけが、時間だけが神の権限を行使する。人は何時までたっても神の壁を越えることは出来ない。
社会と世界は違う。法と構造は違う。隣組と町内会も違う。ゲットダウン、∞はゼロに何処までも近い。

191 :真琴:04/05/18 08:51
【「電波女がデムパを巻き散らすレス」】(1)
自殺しかねないくらい苦しいとか、さんざん威嚇して
他人に沈黙を強要しておきながら
他人が沈黙したら
いい気になって鼻歌ですかあなたは…?

>154 のあたりでは「真琴とギロンしているわけではない」と言っておきながら、
それはたぶん、「「自分でない他者」に負けている自分」が受け入れられないだけで、
    「自分の最大の敵は自分」というのはある意味真理な気もするけど、この場合は
    「他者としての〈敵〉」と直面せず、自尊心を保護するための方便。
自分が「優勢」になったら(実はたんに真琴が沈黙しただけなんだけど)
今度は他人を踏みつけたいですかあなたは…? >166

「勝っている/負けている」とか
「優勢/劣勢」とか
自尊心カンレンの話題をギロンに混ぜるとほんとに泥沼になるのでいままで混ぜなかったんだけど
やはり「あしたば」の主成分は「無駄なプライド」だという感じがします。
(>37 に出てくる「私が錬ったとてつもない大きさの理論」という言葉、ワロタ。)

あなたがぎゃーぎゃーわめいていたのって
けっきょく「男性性の危機」だと思うんだけど。>40-41 で
「無理矢理犯しても・彼に対しほんの少しの微笑みを見せる・少女」を造形したりしてるしね。
わたしはラカンさんは読んでないのですが、
ちゃんとラカンのテクニカルタームを勉強したら、わたしがあなたにしようとしていたことはもしかしたら
「去勢」、なのかも知れないですね。
あなたの脅える顔を見てふとそんな思いつきを。

192 :真琴:04/05/18 08:52
【「電波女がデムパを巻き散らすレス」】(2)
わたしの眼から見ると、最近で言えば
>162-163 がひとつの峠になってる気がします:

    162 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/11 03:39
    ブラウザを変えてみたりする。
    たったそれだけで、世界が全然変わってしまったように見える。自分の研究室でさえも。
    不思議だな。本質(2ch)は全然今までと変わっていないのに。

    163 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/11 04:09
    例えブラウザを変えても、左の「お気に入り」を削ったり字の大きさを小さくしたりしない限り、
    >>95のアスカさんは私の目からは可哀相に顔の真ん中から左右にぶった斬れて見える。
    「ものの見方」っていうのはやっぱりそうやってその人の世界と直結しているんだと思う。

このレスは真琴の考え(しかも、ギロンの初期には受け入れてもらえなかった考え)をほとんど反復している:

    19 :真琴 :04/03/12 02:53
    WEBページの見え方がPCやブラウザの状況によっていくらでも変化するみたいに
    ほんらいヴァーチャル・リアリティでしかないMATRIX世界は極めてモナド的である。
    コンパートメントのなかでプラグされている人間たちは
    それぞれにカスタマイズされた異なる世界を夢みているのかも知れない。

    もしかしたらリアルだってそうなのかも。
    「客観世界」など、無い。

やっと読み始めてくれたのか、あるいは、
読まずに眼を通していたものが無意識の底から湧きあがってきているのか、
この>162-163 をどう聴けばいいのか定まらなくて
長文書いたけど没にした(【窓の外は陽射しがキラキラ】)。

193 :真琴:04/05/18 08:54
【「電波女がデムパを巻き散らすレス」】(3)
わたし的にはギロンを継続することにもはや面白みがあまりありません。
現時点での「あしたば」はある程度測定できてしまった感じがしてるので、たぶん
わたしの脳内の「あしたばシミュラクラ」の予想閾を越える面白い動きは望めない気がする。

もし、悠貴さんのなかのひとがあしたばさん、とかいうならすこし見直す。
こんなこと書くとむしろ彼女のほうに迷惑掛けるかも知れないけど
彼女のレスを読んでいてふとそんな思いつきを持ったから…

さようなら、もしくは、オルボワール♪

194 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 20:54
保守1丁入りまーすw


195 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 03:43
あしたばのレスは長いしつまんなそうだから読む気がしないけど
真琴の言ってる事の方がいい感じだね

196 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 06:28
敵の正体が解ったから苦しいのです。最大の敵は自分自身だから。
いい気になって鼻歌?とんでもない。本当に追いつめられたら、歌うか叫ぶしか出来ないのですよ。
何故こんな所で有りもしない「優勢・劣勢」が起きているのかあなたは自分に問うたことがありますか?
>>162-163は、あなたがやはり最初から私の話を完全に自分に都合の良いようにしか見ないうえに、
自分はあくまでも自分の内面以外の事に対し無関心である事に対しての諦めの言葉です。
「沈黙を強制する構造」は最初からあなたの内側に有ったのですよ…。
私は苦しみながらも色々な事を言いましたが、全部無駄に終りました。
何故私がわめき続けているのかもやはり、あなたにとっては全く関係の無い事だったんですね。
ただ他人を弄くりまわして、手のひらの上で踊らせて楽しむだけ。
私はあなたを心の底から軽蔑する。

197 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 06:35
>>40-41には「見る人によってハッピーエンドともバッドエンドともとれる」との前置きがあります。
あなたは最悪の見方しか出来ないのですね。
人は世界に対して自分しか見えないと言います。
その最悪の見方しか出来ない「人間」は、あなたです。
この「最悪の見方」と言うのが、何を指すのかあなたは多分気付かないでしょう。

198 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 06:39
私には確かに「無駄なプライド」が有ると言えるでしょう。
私の「神」を毛嫌いすることがそれです。
私の錬ったとてつもない理論は、簡単に言えば>>162-163でたぶんあなたと一致するそれで、
苦しんだ本当の理由は、私もあなたと同じ穴の狢であった事に気付いたからです。

199 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 06:52
で、他人が沈黙しないとまたこうやって引っ掻いてくる。
不毛すぎる。

200 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:04
確かに傍目から見れば真琴さんの言ってることは楽しいかもしれない。
ビシバシと私を追いつめてゆく。
で、それは「どのようにして」追いつめているのか?

「あしたばシュミラクル」を作って相手を無理矢理その中に押し込めるのだ。
される方はたまったもんじゃない。
「あなたの意図はあなたのパラダイム上のもので、関係ない」と言い切り、
なおかつ「私の文をきちんと読め」と。
「大事な事は相手のパラダイムから読むか否か」と言う人が堂々と。
「ちゃんと読まない」から、「無神経」で「不快」として、ひたすら一方的に攻撃する。
その壁は電波以外の何モノでもないが。

書いててつらくなってきた。都合の良い言葉だけが片っ端からあの人の脳内あしたばに吸収され、
私は最初から最後まで何もできずに「負けて」しまう。
しょうがない事だろうけど、それで誰が納得するだろう。

201 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:10
「花園」で、犯される少女と微笑みを見せる少女は同一人物か否か?

この問いが私の、あの人の言葉に対する苦しみの理由の答えの一部を形成する。

あの人は絶対わかんないだろうなぁ。

202 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:17
何時私が「優勢」になったのか。さっぱり解らない。
言うなら、私は最初から今までずっと負け続け劣勢続けですよ。

はぁ。

203 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:19
アカデミックな
                                           かった。
爪楊枝はメビ
                                         世界と一体
ウスの輪の
                                    化した奴ほど、 恐ろ
ように表            
                                 しい奴は居ない。すごす
も裏も
                               ごと片隅で過ごすだけ。ガッ

                            出ー無!はぁ、もう届かないかな。

204 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:20
そして壊れたおもちゃを放り出す、真琴であった。

バカヤローーーーーーーーーーーーーーーー!

205 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:25
>>195
わざと長くわざとつまんなそうに書いてるんですよ。
別に読まなくていいよ。
最初から誰かに読んでもらう為に書いてない。
ただ私が神に対して抵抗する為に書いている。

神は読め。そして死ね。

206 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:38
で、結局私が悪かったのだ。
謝っても苦しんでも死にそうになっても、あなたから「解放されなかった」のも「私」だ。
別にあなたが沈黙しようと劣勢になろうとどうしようと私には関係ない。
私は私で自分勝手に歌ったり叫んだり解放されたり解放されなかったりしている。
>>191の中段であなたが言っている事は、
私の言葉に翻訳すると多分「神に責任を転嫁するな!」という事になるだろう。

207 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:42
これ、なんかもうギロンじゃ無いよ。

もうやめようよ

208 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 07:57
あっ、弱気になったらスレタイに反する。

209 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 08:15
「イスラムにおける豚肉以下」な私の何処に自尊心がある…。

210 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 08:16
不毛すぎる…。

211 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 08:21
映画「花園」 2004年 フランス

ユダヤ系アメリカ人の作家がイラク戦争に行き、おかしくなる。
きっかけは彼の乗るヘリコプタが機銃により撃墜され、多数の死傷者が出たこと。
彼の背中をも弾丸はかすめ、彼の自己は己の存在を守ろうと内に閉じこもる。
彼の脳内では、彼を含め5人の人間と数匹の動物が巨大な権力の追っ手から逃げ続ける。
「夢をもっている」のが、追われる理由だ。
また夢の産物である動物も、つかまれば処分される。
19世紀ヨーロッパ風の脳内世界で、巨大地下駐車場で、
動物を解き放つための神秘の花園へ向かって、彼等は逃げ続ける。
最初ひとりで逃げていた彼も、やがて4人の仲間と出会う。
一人はドイツ系の老紳士。落ち着いた雰囲気をもつ。彼は絵が得意である。
一人はロシア系30代の女性。何でも出来ることを自慢するが、実は水商売をしている。
彼女は歌を歌わせるとすごい。
一人はフランス系の中年の運転手。自慢の「マリー・ローズ号」を駆る。
彼は音楽家でもある。
そして、13歳のアイルランド系の少女。非常に内気な性格である。
彼女は詩を読む。
彼等は助け合い、時には反発しながら、逃亡の旅を続けてゆく。
やがてたどり着いた荒れ果てた夢と現実の境、神秘の花園には、沢山の夢たちが住んでいる。
特殊なかけ声で集団を統率する不思議な格好をした少年たちのリーダーや、
ダボダボの服装をした男などと語り合う。
それまであてもなく逃げ続けていた作家・画家・歌手・音楽家はやがて、
自分たちの一番美しい部分である「少女」を、全てが終わるまで守り抜くことを誓う。
しかし追っ手は軍隊を率いて、今まさに花園の殲滅をはかろうとしていた。
応戦する花園の住人たち。そして倒れていく仲間たち。
果たして、作家は少女を守り通し荒れ果てた花園に花を満たすことができるのか?
そして過酷な現実へと、帰ってくることが出来るのか?

212 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 22:50
それとも私が沈黙すべきだろうか?

あの人の世界にはあの人のピアノ一台しか存在が許されないようだ。
そして、それ以外の演奏方法も音も曲も楽器も人も全てを認められない。
私が違う演奏をしている時に限り噛み付いてくる。
あの人の神に捕食できない私は全て無視される。

あの人が私の文章に「読みたくない、自我を侵されてたまるものか」という叫びを勝手に聴き取るように、
私はあの人の文章に自分以外が色々な線を引こうとする事に対する、そしてそれを試みる全ての「人間」への
嫌悪と蔑視、無視、そして攻撃意図が見える。

これを否定するなら、何故あなたが私にしている事を同時に否定出来ないのか。

213 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 23:15
極限小に開き直るか。それとも責任を背負い苦しみつづけるか。死すら寛容的では無かった。
様々な唾棄すべき雑学と音楽紹介と衒学口調がここにある。そこは厚い壁に阻まれた別世界。
堂々と入ってこられるのは神を味方に付けているからに他ならない。ああ無情権。被禰-岩すら
一元的音楽に見えるのか?あらゆる収束を拒むのはいかなる前提があるのか?無限への収束
は結局内面を肥やしそこに神を築き上げることに変わりない。結論で本質を騙るな。「神」は責任
を負ってはくれない。本質で有りたいならあらゆる前提を捨てろ。だから何時まで経っても形而上
に留まり、他人の形而上への侵入を拒み、それを物理的に扱うことによって対象を手の中で踊ら
せて対処する。ここには怨念がおんねん。抽出は固定化をもたらし、もはや如何なる流動もない。
アー免。あらゆる帰属を否定するという帰属よ。お前は自分が神になったつもりか?それともこの
言葉たちすら捕食し内在を肥やすか?少なくともその内在は通常より広く、少なくともマクロで、(えー)
紙より薄い神剃りの刃を三枚装備し、一枚は自己内在無限定化、一枚はアンチ構造主義、もう一
枚は多分フェ(特異性の一元化が日常的に頻繁に起きる)ああ、ねじ曲がった電波存在よおまえ
の過去に何があった?私の衒学文章に対する噛み付き?一体、存在=セ?肝?ははぁ、「一」様。
絶対に認められないものがあるとするならば。それはベクトルが違うだけ。脳内理想と違うと嫌う。
典型的なパターナリズムだ。努力は無力、神の力は強大、ああ、私は私の神だけでなく電波の神
すら敵に回してしまった。栗画はまだよい。心の底からの軽蔑は沈黙をまねく?まさか。私は軽蔑
されているに関係なく、居る。どうでもよいことだ。言葉は全て無駄。ムダムダ。ショットガンだけが。

214 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 23:38
あらゆる神の否定は文学への逃避をまねき、その事自体は書いた本人が一番良く解っている。
問題は∞を誰が(何が)背負うのか。気付くだけでも良し。気付かないなら多分ずっと気付かない。
ははは、少なくとも〜をしないよりはマシだ。ずっと様々な自由が有る。で、強制はそれを負わせる。
私があらゆる行動をする事を神は許さない。で、他人は敵なのか?最初から敵-味方というのは
あるのか?存在そのものを見るなんて出来るのか?気付いて視線を投げかける事だけが出来る
んじゃないか?で、「私を見て」という露出狂の叫びはワザワザ性別に壁を作りバターナイフで切っ
て捨てる。端っこだけを引っかけても、引きずられるのは私によるものでしかない。そこに意図が
介在する余地が殆ど無いのは確かだけど、それは物理学者が平気で行う核実験に似ている。(業)
それ自身はあらゆる場面で途絶しているはずで、原子はそこで分裂を起こしてもともとの「場」(無)
でなく別のものへの移行、しかも無限に完了しない移行。融合は更に新たな分離を生む。は〜ぁ。
で、分割するケーキ(契機?)の話だけど。聞く耳も目も鼻も↓も窓もないようなので、無理っぽ。
おう、毎、ごっ℃。高っ!ああ、この耽美主義的な内面読経を何時まで聴き続ける?その意味は?
その答えは多分無い。∞は「規定」され、(おかしな話だ)そたたたたたたたたたたたたたたたたた
シンセとノイズ。素人芸術家だけが、地獄を満たすことが出来る。おじさんは地獄を怖がって怯え
るだけ?空威張り?その基準は何故一人に帰属されるべきなのか?血統書つきのおじさんが、
血と汗と涙を流す時、その付けられた血統書を含め大きな全てを憎む。ああ、成員らしく振る舞う
ことが嫌いなら本当にそれでよいのでは?でも他者を殺せば即ち自分を殺す事になるよ。絶者。

215 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 23:50
で、私はここで自分が優位に立k合う遺書ホイショアイシュ委尾hふぉえはぴhj
っているのかどうかすら知らなktいぱhぽぴあshhiohoiaイエイぴゃm後pia宇き
い。てか本当にどうでもよい。kは府営ァyG美ygぶあえほgは宇ナオ;画h;eoAh
私は語り続ける事を選び、kホホ案上簿阿部尾ァエアPジョイ画じゃ負い補エアエ
あの人は多分何故自分k御ァ;異御9宇;異yふぁrでAhltがdfrwぃちゃr負うや;
が沈黙しているかさえk異yつymhgfkぃゆやfぃうyぃうt異うっやtdr法家じゃ御
解っていないようだ。ktyらtsr「ァ茶ウェウあshhiohoァエアPジョイ画yふぁrでA
それは究極的に言ktsr「ァAhltがdfr茶hぽぴあshhioウ委尾hふぉえェウは宇
ってしまえば私khlt異御9宇;異yふぁrでAhltが営ァyG美ygぶあえほショアエ
の知ったことkふぁrでAAhltがぽhltがdfrwdfr茶hぃyG美yョイ画じゃいぱhぽ
では無いんk異tsr「ァ茶ウェウあhiohosh御9宇;異yふhoiaイエぁrでAhltがナ
だけれkk御ァ;異御やfぃうyぃうョゃァgfkぃゆイ画じゃイ画じイ画じゃ負い補エ
ども。k御アPジョアPジ;異御9宇;異yふぁrgfkぃゆやfぃうyぃうk合う遺書ホイ

216 :真琴:04/05/19 23:51
@ わたしの声に対して何だか知らないけど過剰に苦しむ。自殺しかねないくらい苦しいらしいから、
仕方ない、いろいろ言いたいこともあるけど、わたしは沈黙する。
ほかに書き込みたいことはたくさんあるし、いいや。別なことして遊ぼう。

A わたしが沈黙すると蝸牛の角みたいに不満げなレスがにゅぅぅぅっと伸び始める。
「真琴はカンケイない」とか言ってたはずなのに、あからさまに真琴に対する批判だか苦情だか悪罵だか侮辱だかが続く。
でもそういうのをいちいち拾うのもみっともないのでわたしは沈黙している。

B 「男性性の危機(なのかな…? とわたしは解釈したけど)」が克服されたらしくて鼻歌まじりのレスが始まる。
さあ、こうなるとわたしも何となく腹が立ってくる。わたしに沈黙させ、
わたしが沈黙しているあいだ言いたい放題言った癖に、「何もなかった」ことにするのか…?

        ◆◇◆

だから、当然だよね、
あなたが「違う演奏をしている時に限り噛み付いてくる」のは。>212
砂漠の他の部分でのわたしは、
多様性がより生い茂る方角を心地よいと感じているし、そんなレスを刺していると思うけど。

あなたはわたしが沈黙した瞬間に自分も沈黙するか、さもなければ
わたしに沈黙を強いるべきではなかった。
ほんとうに死ぬほど苦しかったのだとしても、
黙って死ぬべきだった。

「真琴の側から見た物語」を暇を見て書こうと思っています。
というか、第一稿はもう書いたんだけど、
(すくなくともわたしにとって)すこしでも生産的な文章にしたいからもうすこし寝かせて、
もうすこし良く考えてから書き込む予定。
考えた結果、書き込むのを止める可能性もあるけどね。

あなたももうすこし「読める」文章を書いてくれると良いのになぁ

217 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 23:56
目を覚ませ
意図など無い
目を覚ませ
罪など無い
目を覚ませ
天国など無い
目を覚ませ
枠も中心も周辺も無い

私は本当に衒学者でしか無いのか?

218 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/19 23:59
>多様性がより生い茂る方角を心地よいと感じているし

嘘をつけ!と思った。

219 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:08
>あなたはわたしが沈黙した瞬間に自分も沈黙するか、さもなければ
>わたしに沈黙を強いるべきではなかった。
>ほんとうに死ぬほど苦しかったのだとしても、
>黙って死ぬべきだった。

はぁ。

>わたしに沈黙させ
私が何時沈黙を強いた!何処まで自己中心的なんだ。
その構造はあなたの内に在るんだ。

>言いたい放題言った
私は最初から何時も言いたい放題言っている。
あなたも何時も言いたい放題言っている。

「批判だか苦情だか悪罵だか侮辱」
そうとしか捉えられないのか。

「何もなかった」
わけないだろう!これだけ今も!

220 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:10
「読める文章」
あなたに読んでもらう事はけっこう前に諦めている。
諦めきれないところもあるけれど。
でも毎度毎度ガッカリする。

221 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:16
>別なことして遊ぼう。

やはり他人に重大なダメージを与えることを遊びの感覚でしか捉えられないのか。
死んでしまえ

>「真琴はカンケイない」

>>90からの流れを見てくれ。
本当に関係無い。
そこに堂々とデカイ横に切れたAAで出てきたから不満が爆発したのだ。
他人がトチ狂う事すら許さないのか?
神=真琴では無い!

>「そういうのをいちいち拾う」

殆ど全部妄想だろう。拾われたらやはりたまったもんじゃない。

>「鼻歌まじりのレス」

もう何も言うまい。

222 :真琴:04/05/20 00:17
でも、わたしが「男性性の危機」というまとめ方をしたので
ずいぶん楽になったでしょう…

リアルが忙しくて
眠いし、もう落ちます、リアルタイムでお話できなくてすみません。
昨晩も板の上空にいてリロードだけはしてたけど
忙しくて書き込むどころではなかった(じゃ、リロードもすんな!)。

おやすみ〜♪

223 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:23

真琴さんの言う多様性とは、真琴さんに捉えられる限りの、真琴さんの手の上で踊れる限りの多様性だ!

皆騙されるな!あの人の神に捕食されるぞ!

224 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:25
>>222

別に少しも楽に成らない。
むしろ、困惑と落胆と哀しみと私の神の増長と怒りと吐き気と頭痛がある。

おやすみなさい。

225 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:29
で、神と向き合うと何故、いつも真琴さんが出てきてごちゃごちゃにしていくのだろうか。
これが本当にあなたにとって良いことなのか?

他人は私にとって鏡みたいなものだ。
自分の神だけが見える。

だから、吐き気がする。

で、これが良いことなのか?

226 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:32
突っ込みどころをワザと残すなんて技術も考えも私には無い。
その「突っ込みどころ」は「∞」に抵抗出来る唯一のとっかかりなんだけど。
で、なんでこんな事平気でするんだ。
面白いのか?

そして神の自作自演だけが最後に残る。
死んでしまえ

227 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:36
てか、いくつか突っ込みどころを設置しても誰も気づかない。
真琴さんすら、全然読んでくれない。

いや、それはもう諦めてるんだ。

諦めてる。

諦めて、その後に私が語り始めると、
とたんに真琴さんが食いついてくる。予想も出来ない部分に。
私が本当に語りたいことは、全部無視される。
悔しい。

でも仕方ない。

あああ

これ本当にワザとやってるのか?

228 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:50
で、何故あの人は私の文章を「きちんと読む」ことが出来ないんだろう?

「誰だって読めない」と言われたらそりゃそうだろうけど。
そう簡単に読めるように書いてないから。
何処がどういう意味か?と訪ねられたら、私は多分答える事ができるはず。
でも私の神と自分の概念はとても曖昧で微妙なところにあるので、普通言い表せないし、
私の「衒学的で大きな言葉を使って」な文章力で説明しきれるか微妙。
でも簡潔にズバッと表象されると、そこに込めた微妙なニュアンスが全部無駄に終り、
従って全体が共倒れになる。

勝手に私の意図を片端から設定して曲解するのが「きちんと読むこと」じゃないなら、
読んでもらう事は意図していないし、諦めてるけれど。
どうやら全く興味が無いらしいから。あってもベクトルが違うから。

229 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 00:53
真琴のバカヤローーーーーーーーーーーーーーー!

230 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 01:26
どこに「いい気になった鼻歌交じりのレス」があるのだろう。
特に「鼻歌」というのが全くどれだか解らない。本当に。

231 :コウノトリ:04/05/20 06:29
キョセイ ッテナンデスカ?

マコトサンガ アシタバサンノ ポークビッツヲ キルトルコトデスカ

ダトシタラ ワタシハ アシタバサンノ コドモヲハコブ トリニハ ナレナイ…

232 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 14:02
>去勢
男-女の間に壁を設定し、向うがわを斬り捨てること。
で、何故急に男女問題が出てくるんだろう。
優位-劣位の配置も同じ。何処から湧いて出てきたんだろう…?

>あなたはわたしが沈黙した瞬間に自分も沈黙するか、さもなければ
>わたしに沈黙を強いるべきではなかった。
>ほんとうに死ぬほど苦しかったのだとしても、
>黙って死ぬべきだった。

このような考え方が、「沈黙の構造」があなたの内にあるという事の証拠のように見える。

真琴さんよ、過去に何があった?
私は単に、真琴さんの脳内の「全ての男」への八つ当たりをされてるんじゃないか?
具体的に言えば、おじさん-文系-男性性を持つ人-構造に関わる人
で、「人間関係」を「押しつける」「人間」を、真琴さんはとことん嫌う。
なにか恨みでも負い目でもあったのか?

で、私が神に対し攻撃文を書くと、何故かあなたが反応する。
もしかして、あなたは神にでもなったつもり?

233 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 14:21
沈黙していたのはあなただ。
言いたい放題言われたと感じたのもあなただ。
「何もなかった」ことにする?
まさか!まさか!
本当に「何もなかったことになる」のは私があなたの沈黙と同時に沈黙した時にでしょう。

従ってこの腹を立たせる連鎖は全部あなたの妄想だ。成り立たない。

234 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 14:38
>あなたももうすこし「読める」文章を書いてくれると良いのになぁ

前スレからの流れを見ると、書かなくなったのはあなたの干渉が大きいように思う。
これが本当に多様性を尊重した結果?
あなたにとって「読めない文章」はあなたの多様性の完全に外にあるのか。
じゃあその多様性はひとつの同一性にしか過ぎないという事になる。
あなたの同一性。
それを尊重するのだから、結局はあなたはあなた自身の同一性を尊重している。

他人には目もくれない。形而上でオブジェクティヴに扱うらしい。

235 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 14:50
そしてしばらくすると、「真琴の側から見た物語」がどどーんと貼られる。
真理のサブジェクトが降臨する。(まるで聖書みたいだな)
ここまでの流れで気は滅入る一方なのに、まだそんなカキコするですか!
いや、別に書いても書かなくてもどっちでもよいけど。
私は決して衝突を望んでいた訳ではないし。
私にとってはたぶん、生産的でも何でもない。迷惑この上ない。

236 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/20 23:02
唯我論的、唯物論っぽい唯心論的、しかも教条主義的な超越主観から
最初から侮蔑と無視と攻撃意志を持って引っかかれると誰だって呆れる。

客観世界は完全に幻かもしれない。
だけれども、主観が自分にしか無いという事ではない。
そして、そう思う人が敬意や倫理を語ってろくなことはない。
敵意を持った他者である事は良いことでも悪いことでもない。
でも神である事は良いことではない。
神はヒトゴロシ。
他人を殺すことは自分を殺すことと同じ。
殺されるほうはたまったもんじゃない。

電波は荒らさない。
荒らすのは神。
神はひとりひとりの心の中にしかいない。

237 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 00:58
電波板で正論(?)を語る、この愚かさ。
その愚かさは多様性のひとつではないだろうか。
おかげさまで自分の神に抵抗しつづける電波としてのあしたばが始まった。
どこまでも見苦しく抵抗してやる。
いつまでも真琴さんにとって面白くないままで居続けてやろう。

私は決して真琴さんの望むあしたばにはなれないし、
決してそれにならない事を望む。
私が死ぬことは結局真琴さんの望むことと一致した。
私は今すぐ死ぬこともしない。沈黙もしない。

表象するがいい。
その脳内ワラ人形を使って呪うがいい。
望む望まないにかかわらず、抵抗し続けてやろう。

神を騙ることの不毛さにいつか気付くまで。

238 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 01:12
「多様性がより花開くように」とは、結局意図しても無駄なこと。
多様性はそれ自体の多様性を要素として含むので、
一人から見た多様性は結局のところ自らの同一性の反射にしかならない。
そこには完全にいかなる意図も介在する余地は無い。

その「多様性を装った同一性」が、私が抵抗し続けている神だ。

239 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 01:28
それでも世界は神しか居ない訳ではなく、
いつも神は生まれつつ死んでゆく。
半分以上神に頼って生きている「人間」はどうなるのか。
それに、いつも越えられない壁の向うに他者が居る。
自分と他者の間で「花が咲いた」のは何だったのだろうか?

というのが前スレの研究テーマだった。
神が自作自演をはじめて台無しになったけど。

で、神に対して抵抗し続ける為に移動したのが此処。
>>1から全ての文章に、神に対する怨念が詰まっている。
どうやら真琴さんは良い神を自認していたようなので、ここの文章を読んで不愉快になったらしい。
他人の神はどうでも良い。でも神に乗せられてヒトゴロシはしない方が良い。
大嫌いなはずの「人間」になるぞ。

神は死んでしまえ!マザーファッカーめ!

240 :真琴:04/05/21 07:46
わたしらしい「反論」は
書き方を現在模索中。(けっきょく書き込まないかも知れない。)
さしあたり逐条的なレスポンスならすぐ書けるので、思いつくままに書き込んでみます。

わたしが
誰かについて表象する場合、その文章のなかで
「これは真琴の脳内に映った姿に過ぎない」という相対化にかなり気を遣っていると思うのですが、
あなたの文章は真琴のなかのひとの内面について
まるで見て来たようなことを騙ります、
読心能力者ですかあなたは。

    「あしたばシュミラクル」を作って相手を無理矢理その中に押し込めるのだ。
    される方はたまったもんじゃない。    >200

私にとっての他人の内面は、とりあえず
私の脳内に構築されたシミュラクラでしかない    (←「私」は真琴の一人称ではなくて概念としての私)
と思う。これは人間知性の生物的条件というか、個人というものの条件であって、
別に真琴の悪癖ではない。

>216 でわたしは、
「多様性がより生い茂る方角を心地よいと感じているし、そんなレスを刺していると思う」と書きましたが、
別に「電波お花畑板の多様性は真琴が築く」みたいな馬鹿なことは言ってないはずです。

真琴のうずまきに巻き込まれ「捕食」される恐怖を感じるのはむしろ
あなた個人の問題ではないでしょうか。

241 :真琴:04/05/21 07:58
>228 「そう簡単に読めるように書いてないから。」
これは「そう簡単に読めるように書けてないから。」の書き誤りでしょうか…?

わたしはいつでも「簡単に読めるように書く」ことを心掛けています。
あなたは違うの…?

242 :真琴:04/05/21 08:21
私の脳内に巣食う「他者Xのシミュラクル」と
「アクチュアルな他者Xとのコミュニケーション(=ディスコミュニケーション)」は
「ニワトリ/卵」的に循環していると思います。

私が他者Xとコミュニケーション(=ディスコミュニケーション)するとき、
相手の意図に関して
自分の脳内の「Xシミュラクル」を参照しながら読解するわけですが、
その読解の齟齬にもとづいて絶えず脳内シミュラクルを更新してゆくわけです。

逆に、齟齬があまり発生せず、むしろ
アクチュアルな相手の姿と脳内シミュラクルがよく噛み合う感じがするとき、
私は自分の脳内の「Xシミュラクル」の的確さに自信を深め、
シミュラクルは強化されるでしょう。

このところのあしたばさんの動きは
わたしの脳内の「あしたばシミュラクル」とびしばし噛み合います。
>193 で書いた:

    現時点での「あしたば」はある程度測定できてしまった感じがしてるので、たぶん
    わたしの脳内の「あしたばシミュラクラ」の予想閾を越える面白い動きは望めない

というのは「事実」なのかも知れません。
(もちろん、真琴の大間違いという可能性はある。)

243 :真琴:04/05/21 08:50
たとえばわたしは「砂漠」「蟲」「モナド」などの真琴概念をよく使いますが、
それらの概念について、中継地点とかで、
わたしに出来る限り、語の用法を定めています。
(可能な限り「簡単に読める」文章で。でも、もちろん、
事柄自体の難しさのせいで日本語を超絶技巧的に駆使しなければいけない場合もある。
「簡単に読める」というのは
「「難しい単語」を威嚇的に並べるのではなく」といった意味です。)

「神」、
というのがどうやらあしたばさんの鍵概念らしいけど、たぶん、
いろいろなレスのなかでこの概念はずいぶんふらついてしまっているのではないでしょうか。
すくなくとも読者としてのわたしはそう感じるのです(読めるように書いてないよ、と)。

一度、「暫定的決定版」の定義レスを書いてみてくれませんかおながいします。

244 :真琴:04/05/21 09:48
>242-243 あー このふたつのレスを並べると、
「あしたばシミュラクル」は「完成」してるらしいのに
「神」概念がよくわからない――というのが矛盾みたいに言われてしまうのかも、と
ちょっと思った。

わたしが「あしたばシミュラクル」は測定出来ちゃった気がすると言ってるのは、
あなたのメンタリティというか、
他人に対するときの自分の自我の置き場所、対応姿勢、みたいなもののことで、
別に独立した個人を完全に反映したシミュラクルなど作れるはずがありません。

だから、あしたばってこんなひと(あしたばってこんな香具師)に関する「あしたばシミュラクル」が
じゅうぶん見立てられた気がしてしまっているとしても、
そのひとの考えの内容(この場合、「神」概念)までが
すべてわかってしまったわけではないです(そんなこと、無理)。

てゆうか、
「あしたばシミュラクル」というのは真琴があしたばを読むときの真琴のなかでの参照枠に過ぎないので、
あなたは「おれはそんなじゃないんだ!」と叫びたいのかも知れませんが、
その叫びも含めてわたしは「あなたって、こんなだよ」と感じてしまっているのです。
それがどんな感じなのかを悪罵ではなく生産的に書く「角度」をわたしは探している…

245 :真琴:04/05/21 10:40
>242
    逆に、齟齬があまり発生せず、むしろ
    アクチュアルな相手の姿と脳内シミュラクルがよく噛み合う感じがするとき、
    私は自分の脳内の「Xシミュラクル」の的確さに自信を深め、
    シミュラクルは強化されるでしょう。

もちろん、「齟齬があまり発生しない」原因が
アクチュアルな相手をじかに見ることに失敗してるからだという危険性はいつでもありうる。
(脳内の相手の相手をしてしまっている。)
でも、それを言い出すと不可知論というか、実践的な哲学としては意味がないものになってしまう。
(たとえば純粋に理論的には「唯我論」は正しいけど、実践的には使い物にならないのと同様。)

客観的に確定した真理などない、とわたしは思っていて、
どんな「真理」も現時点での不確かな観測だと思う。でも、だとしても、
だから何も言えないのではなく、
現時点で得た不確かな観測にはそれなりのわけがあるはずだと考えて生きてゆくのだと思う。
最終的には、
「真琴には・あしたばが・こう見える」ということに
あしたばではなくむしろわたしの人格が現われていて、
虚空(アーカーシャ)のなかで「責任」をとることになるのだろう。

246 :真琴:04/05/21 11:24
コメント:大変申し訳ございません。別の方と間違えていました。今回はすいませんでした。
コメント:信頼できる誠実な書き手でした。レスもすばらしいものでした。上記の評価はわたしの勘違いでした。













と書き込んでみたい誘惑が…
ヽ(`Д´)ノ ウワァァン このギャグ、わかる…? わかる…?

これ書き込むと何か低次元なモラルで裁かれちゃいそうな気がするけど
こらえしょうなく書き込んじゃえ。

(このレスは純粋にギャグであり、レス内容にメッセージ性はまったくありません。
元ネタ知らないと笑えないのはごめんなさい。)

247 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 13:04
書いていた長文が消えた。ますます落胆。

「読心能力者ですかあなたは。」
この表象は私があなたの文章にいつも感じるようになった不快感をそのまま表します。
相手の内面を表象するときの視点の相対化にあなたがいつも成功しているか失敗しているかは知りません。
でもあなたが行った私の意図の予想と確率の割り振りは、
私からみると殆ど失敗しているようにしか見えません。そこの「引っかかり」が不安と苦しみでした。
私は他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間ではないです。
だから、私は真琴さんの作る料理に必要以上に苦しみました。

248 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 13:21
完成した「あしたばシュミラクル」は即ち私の死です。
そんなこと、私が笑って見ていられるはずが無いでしょう。
そこの洒落にならなさが、私の苦しみの一つでもあります。

249 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 13:29
「電波お花畑板の多様性は真琴が築く」という事は確かに言っていないでしょう。
でもあなたが行動で示している、私を苦しめること(のひとつ)は、
まさしくこんな馬鹿なことなのではないでしょうか。

250 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 13:52
>真琴のうずまきに巻き込まれ「捕食」される恐怖を感じるのはむしろ
>あなた個人の問題ではないでしょうか。

>>1 >>42 >>62 >>69 >>70 >>102 >>116 >>137 >>139 >>154
私は何度も何度も、「私と私の神との戦いの問題だ」と苦しみながら叫んでいるのに。
真琴さんには関係ないとも何度も何度も言ってるのに。

はぁ…。

真琴さんが「それは無駄なプライドを保護する為の方便だ」と一面的に斬り捨ててしまい、
さらに色々な言葉を勘違いして自分への攻撃や強制ととったり、
とうとう大きなAAでわざわざぶった切りにきたりしたので、私は何を言っても無駄とあきれ果てました。
しかも私を表象してゆくことで、私はそれとの「引っかかり」で再び苦しみつづけることになり、
なにより研究が台無しに終ってしまうので、私は結局「アンチ真琴」の立場を選びました。

251 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 13:59
>>250に関してはもっともっと言いたいことがもの凄い勢いであったけど、
長文が消えてしまったし、書く気力がもうないので置いておく。

 >>228 「そう簡単に読めるように書いてないから。」
 >これは「そう簡単に読めるように書けてないから。」の書き誤りでしょうか…?

 >わたしはいつでも「簡単に読めるように書く」ことを心掛けています。
 >あなたは違うの…?

「私は違う」と言い切ってしまおう。
逆に真琴さんに対しては「死ぬまで読ませてやるもんか」と思ったりもする。
書き誤りでも書き間違いでも書き違いでも書き失敗でも
書いてないでも書けてないでもどちらでも良いし、どうだって良い。

だがそう簡単に読めるとは思わないでしょう。
そう簡単なものじゃない。
そう簡単なものじゃない。

誰の内面だって。

252 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 14:07
今はいったんここまで。
また今度続きを書く。
完全に↓に思ってる訳じゃないけど、少しほっとしている。







コメント:完全な電波板荒らしで、行動が常軌を逸しております。皆様お気を付けください。
あしたばは「 悪い 」と真琴を評価しました。

コメント:システム上評価を変更出ず申し訳ございません。上記評価は当方の勘違いで撤回させて頂きます。
ご迷惑をお掛けし、申し訳ございませんでした。(最新)

253 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 14:08
やばい、釣られて謝ってしまった!スレタイに反する!(ギャグ

254 :真琴:04/05/21 18:44
【あしたば生体解剖】(1)
>>249 まずあなたが、

    〜という事は確かに言っていないでしょう。
    でもあなたが行動で示していることは、まさしく〜

という論理を承認していることに注意してください。

書き込まれた記号列datのなかでは明示されていなくても、
「行動で示していること」は別であるということがありえます。

あなたは>>166 を書いたことを忘れてしまったのでしょうか…?
このレスに出て来る「あの人」とは、状況的に言って
「あしたばの脳内真琴シミュラクラ」としか読めないのですが、違うの…?
あなたがこのレスを書き込んだ頃に、
何か「あしたば」に障るような発言をわたしがしたんですか…?
してないと思うけど。
これは「真琴はカンケイない」という言葉を契約として受け取って(「信じて」とは言うまい)
わたしがあしたばさんの方角に完全に沈黙を守っていた時期だと思う。
このレスを見たときわたしは
「これは「休戦協定違反」だよね…」と思いましたが、
自殺しかねないほど苦しいのだと言っていたひとの言葉なので放置したのです。

255 :真琴:04/05/21 18:46
【あしたば生体解剖】(2)
>>216 で、
「「真琴はカンケイない」とか言ってたはずなのに、
あからさまに真琴に対する批判だか苦情だか悪罵だか侮辱だかが続く。」と書いたとき
いちばん念頭にあったのはこのレスでした。

そしてこういうレスが間歇的に入り混じる以上、
あなたの「神」とやらへの抵抗は、
どうしても真琴への悪罵に映るのです。

わたしの中継地点での レス143 を読んで、
いきなり狂ったみたいになったひとの現在ですし、
カンケイない、カンケイないと言いながら、たまに
「あの人の言葉の中に私自身の神を見つけた」とか呟いてみたり、
かと思えばあからさまに真琴への批判だか苦情だか悪罵だか侮辱だかを喚く。
状況的には
「これは真琴とカンケイアル」としか読めなくないですか…?

(たぶん、続く>>167 が「アリバイ作り」なんでしょうね… )

256 :真琴:04/05/21 18:50
【あしたば生体解剖】(3)
さて、

    〜という事は確かに言っていないでしょう。
    でもあなたが行動で示していることは、まさしく〜

という論理をもう一回使います。
あなたは>>247 で

    私は他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間ではないです。

という記号列datを書き込んでいますが、
あなたの「行動」が実際に示していることは別である、
とわたしは考えています。

257 :真琴:04/05/21 18:51
【あしたば生体解剖】(4)
わたしが>>135 で「意図」の問題ではない、と言っていたのもこのためです。
「私は他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間ではない」と口で言い、
そういう意図のもとに行動しているつもりだとしても、
行動の実体はそうは感じられないのです。
「忌み歌」の例とともに、出来ればもういっかい考えてみてください。

そもそもわたしは
中継地点の レス143 に対するあなたの反応がいまいち理解できません。
なぜあそこまでの劇症反応だったのでしょう。
わたしが脳内に構成した「あしたばシミュラクラ」はこの謎を解明してくれます。
「あしたばは他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間である」と考えると
「あしたば」の蟲としての動きが物凄く納得いくのです。

時間がないので乱文すみません。

お口直しに笑えるレスを:
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1082198367/327n
(ご存知なのかも知れないけど。)

258 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 23:21
理解して私を殺す以外に何の結果があるのでしょう。

259 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 23:44
あなたは本当に「あしたばの神」になったつもりですか!
何度も違うって、本当に違うって言っているのに!

>>77から>>95までの流れを見て下さい。

私があなたの許可なくトチ狂うのも許されないのですか。
中継地点のレス143なんて知らないし、読んでもいない。
私は私の神と戦っていて、苦しんだので>>91から>>94と言っていたら、
>>95が出てきたから、不満が爆発したんですよ。

私の神はアクチュアルな真琴さんとはかけ離れた真琴シュミラクラを道具として使っている。
私の神の真琴シュミラクラの(都合の良い部分)がそのギャップによって私を苦しめていたので、
(その(都合の良い部分)が私が「引っかかり」って言ってることなんですけど。)
それに気付いてその「引っかかり」をいったん取り外し、私の神に向き合い、
また苦しんで、そこの所を解明して神と対決しようとした。ところが、
>>95で本物がでかい顔して研究室をぶった切ったので、神と真琴シュミラクラが暴走はじめ、
また「引っかかり」が大きく深く出来てしまった。
その「引っかかり」私の中に不満のガスを溜めるため、
少しづつ少しづつそれがまた神によって蓄積されてしまい、
あなたを召還してしまったようです。

あくまで真琴さんは私の神を騙るつもりなのですか。
違うって言っているのに。
何故いつも邪魔するんですか。

260 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 23:49
休戦協定違反?休戦協定なんて結んだ覚えもない!
最初から戦ってた覚えもない!

カエレ!

261 :真琴:04/05/21 23:58
>259

    中継地点のレス143なんて知らないし、読んでもいない。

    

262 :真琴:04/05/21 23:58
143 :真琴 :04/04/13 12:46
このあいだ満員電車で見上げる吊り広告が面白かった。プレイボーイ誌の広告。
陸上自衛隊に「陸自特殊部隊」というのが出来るらしいんだけど、記事のタイトルが:

    最強の男たちはアルカイダのテロからオレたちを守れるのか?

これ、笑っちゃわない…?
悪い意味でも良い意味でも、いまの日本に戦争遂行能力なんて無いんだと思った。

ガイコクに関する雑学なんてどうでもいいからいまの日本について思うことがあるなら
聞いてみたい気がする。言ってみたい気もする。
でもそういう意見は>128 で書いたみたいな「自分のなかのリアル部分を構成するコンポネント」なので、
不用意な形で砂漠に持ち込んで思わぬ破損を招いてもつまらないことだ。
それは「保守性(「内面、もしくは内面と認めたものを大事にするという意味」でこの言葉を使った場合の)」
とかいうこととは全然違う。
リアルで日常的に眼にしてるみたいな、ど真ん中の人間の無神経さを砂漠で眼にして、
こういう構造はリアルでも砂漠でも何も変わらないんだなぁ と感じるとつくづくバカバカしくなって来る。
性差の脱構築を蝸牛(肉としての両性具有)でしか思い浮かべられない想像力ってステキ。

――とか、書かないとわからないんだろうし、書くと物議を醸すんだろうなぁ
沈黙を「強制」されるこの構造についての想像力を持って欲しい気がするが
持って下さいとお願いしてるわけではなくて
持たないなら持たなくてもいいです。

(´-`).。oO(でも、他人の文章をほんとにちゃんと読むのってタイヘンだし、
        遊びに来ててお仕事並みの労力を「要求」されるのも無茶な話だと思う。
        だからわたしは>129 で「電波通信に関してファイアウォールを立てる」と言ったのだった。)
(´-`).。oO(スパイス強めな文章になっちゃってると思う。でも、そのほうが読むひとにとってのエンタメ性が高いと思うし、
        距離感の測定(プロトコルの設定)を全部自分持ちでやるのは凄い労力だから手抜きのまま書き込んじゃう。
        受信する誰かさんはこれが遊びでしかないことを肝に銘じながら、レスしてくれても嬉しいし、
        黙殺されても構わないよ…? )

263 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/21 23:59
あしたばは他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間である、とすると、
私は私の神に捕食され、真琴さんの脳内ではワラ人形に同化してしまう。
それで何が生産的なのか。

絶対にそこは譲れない。

264 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:00
ああ、これか…。

265 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:01
もうどうでもいいよ

あなたはどうしたいのか

私を殺したいのか

266 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:03
ごめんなさい、読んだことあったレスでした。

267 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:05
私はどうなるんだろう

268 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:06
神がまた膨張する

269 :真琴:04/05/22 00:13
750 :あしたば@別のところ :04/04/13 20:26
何かが根本的にずれている気がする。
たぶんそれがプロトコルとあの人が言うものなんじゃないかと思う。
プロトコルの設定なんて、どんなに頑張っても所詮、全部自分もちなんじゃないかと思ってしまう。
その証拠に、あの人は自分に興味の無い知識を全て「どうでもいい雑学」と割り切り、
他人のことを「無神経」と臆面も無く言い、
私が書きたかったところと全く別の所に全く関係の無い意図を無理やり設定して皮肉っぽくかつ簡略に一文を付け加える。
(「マイマイカブリ」に捕食されるものとして蝸牛を設定しただけで、雄雌は付属の言葉。性差の脱構築なんて
最初から全く考えてもいなかった。)
「蟲」が複雑に動くことを目的として他人に自分のもつ理想像を当てはめ、
構造に「沈黙」が「強制される」なんて言っちゃってる。構造が沈黙を強制したって、あの人は何でも言うことが出来るはずなのに。
所詮構造は構造でしょう。
その構造の隙間からこぼれ落ちるものが大事なんでなかったっけ?
他人を無理矢理、構造や理想像そのものに当てはめて自分の目的に沿わせようとするのはどうかと思う。
自分と親交を持つ人以外の周囲の人が皆「ど真ん中」に見えるなら、自分ばっかり無神経じゃないように思えるのも
仕方ないかとは思うけど。他人の言葉を全て意味があるように取ったり、また意味が解らないと文句を言うのもうなずける。

・・・まじで4階から飛び降りようと思った。
でもこれが遊びでしかないなら、これでも一応楽しんでるので遊びとして受け止めようと思う。
この「ずれ」を埋めていく、埋めようとすることが「プロトコルを設定する」ことなら、頑張ろうかとは思う。
「ちゃんと読もうと」してくれているのは嬉しい。
「ど真ん中の人間」の詳しいニュアンスが知りたい。あの一レスだけでは、まだ全然掴めない。

270 :真琴:04/05/22 00:14
751 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 22:53
やられた!釣りだったのか…。
というか、私をこんなに苦しめて、死にたくなるほどに追いつめておいて、
それで「蟲」が活性化したからよかった、と言える(かもしれない)のが恐ろしい。

この「あしたば」というキャラクターとすれ違ってばかりいるあの人のキャラクターが、
どのように互いの言葉を読んでどこまで接近(この言葉を使うのは間違いかもしれないけど)
していけるのかが興味あるので、中の人は野暮ったく続けるけど。
私はマゾじゃないけど、ある程度の苦しむ覚悟はしている。
ここに書き考えることは、絶対に自分にとってプラスになる確信があるからだ。
どうぞ鞭でぶってください、女王様。興味が続くかぎりね。

271 :真琴:04/05/22 00:15
752 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 23:00
挑発に乗っちゃったのは、そこまでアレな言い方をしてくる人とは思えなかったからだ。
一度はもう、何を言っても無駄かと思った。
でもそこまで唯我論的な人でも超越論的目的論なアッパラパーな人でもなさそうに見えるので、
まぁ続けて大丈夫かなぁ…?とは思う。

いらだたせたら御免なさい。私は釣りなど、一度も意図してやったことは無いです。
ともかく、「無神経(ほんとに意図は無い)」ところにばかり噛み付いてこられたので、
ちょっと(相当)困っていたところ。

272 :真琴:04/05/22 00:17
754 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 23:17
ともかく意図してやったことのない釣りに誰かが釣られつづけていることに無自覚なのは、
私は「無神経」という事の証明だな。

755 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 23:25
ちくしょう、カッコで括って無いだけで、そういうふうに書けるというだけの「例」だったのか。

756 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 23:26
もう死んでもいいですか?女王様。

757 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/14 00:00
もうだめだ、死ぬ。

758 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/14 00:05
それもわざとか

759 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/14 00:55
何を言っても殺される

760 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/14 01:00
この荒れはてた研究室を見てくれ。

私が壊したんだ。

ははははは

ははは

273 :真琴:04/05/22 00:24
753 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/04/13 23:15
「文字通り」読んじゃうクセがあるのかな、私には。





743 が抜けたのは単なるミス。

それにしてもこれほど決定的な出来事について、
なぜかれは「中継地点のレス143なんて知らないし、読んでもいない。」なんて言えるんだろう。

たんに確かめもせずに「読んでもいない」と言ったのだとしても、
確かめもせずに>>259 みたいな文章が書けるひとの人格を疑う。

スレの外の出来事だから知らぬ存ぜぬで嘘をつく気なのかと思って
わたしもつい「かっ」となってしまいました。ごめんなさい。

274 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:25
もう私は他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間でいい。
神に捕食されて苦しむのもいつもの事だ。
あなたの脳内ワラ人形を、壊れたらどうぞ投げ捨ててくれ。

私の神≠真琴は本当。
その神が真琴シュミラクラを生み出すシステムがある事には気付いた。
従って真琴シュミラクラは神に内包されているけれど、あなたそのものは違う。
その距離と引っかかりは四六時中私をトコトンまで苦しめる。

私は本当に神と戦っていた。信じてほしい。

275 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:27
勘違いでした

276 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:29
神経を疑ってくれてよかったです

で、私に真琴さんの言う神経はたぶん無い。
真琴さんが他人にあってほしいと思う神経も無い。

277 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:30
人格を疑われて当然です
私は

278 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:33
で、何でこんなことになってしまったのだろう

279 :真琴:04/05/22 00:34
>>274 だーかーらー

そのあなたの「神」とやらと真琴のカンケイがわかりづらくて、
わたしが不快だったり迷惑だったりする、というのが苦情のひとつとしてあるので、
>>243 では
あしたばの「神」概念の
「暫定的決定版」の定義レスを書いてみてくれませんか、と
お願いしたんじゃありませんか。

        ◆◇◆

「脳内あしたばシミュラクル」を表現するというテーマは
また別な話です。

280 :真琴:04/05/22 00:39
時間ないのでほんとはかるくROMるだけで落ちる予定だったし、
もう落ちます。

おやすみなさーい。

281 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:45
>>279
私だって良く解らないし、決定版なんてたぶん死なないと出来ない。
完全な神の行動は結果としてしか現れないから。
不完全な隠れている神がいて、私はその幻影と戦い続けている。
この>>1から敵として描かれる神を追っていくと、わからないかなぁ…?
相当根気のいる作業だと思うけど…。
真琴シュミラクラも神と一緒にいろんなことをしていたので、カンペキな線は引けない。
多分真琴さんにとってはすごく不愉快だと思う。

わかりづらくてゴメンナサイ。
私との関係において非常に微妙なところを走っている神経があるので、
神だけ乱暴に切り離すと、私も死んでしまう。

私の最大で最強で最終の敵です。見るだけで吐き気がします。

282 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:53
あっ!神=みのもんただ!>>10に書いてある!(嘘

でも、神はみのもんたシュミラクラも内包している。
恐るべしみのもんたシュミラクラ!時速300kmとかで分身しながら襲ってくる。

うーむ、でも通常の状態で神をはっきり捉えるのは、難しい。
「あしたば」を分解して神だけを純粋に抽出することは、たぶんできない。
ほんと複雑な神経が絡み合っていて、引きはがすと私は苦しむ。



283 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 00:54
>>280

おやすみなさい。
私はしばらく一人で神について考えるよ。

284 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 01:10
>>1から、神について端的な表現の部分を抜き出す。
他の文章と絡み合っているので、それだけ見て神を理解したつもりになってはいけない。
それは全て自分に返ってきて、自分は自分の神に捕食される。

「奥の方にある深い青と緑のどす黒いうねりの見える底のない穴」が神の一部。
「抵抗の歴史が終るのを許さない」のが神。
「両端からはみ出して一本の太い線で区切られた和紙(ワシ・和の神)」が神。
「私ではない、間違った問題文のあるマークシートを作る」のが神。
「家畜を捕食し、かつ家畜に信仰される」のが神。
「完全な言葉を話す」のが神。
「ケーキを当分するもの」が神。
「私を殺す」のが神。
「映画「花園」の世界で自作自演をしている」のが神。
「イルカに楽園のリンゴを丸かじりする権利を与える」のが神。
「メビウスの輪のように表も裏もないアカデミックな爪楊枝」が神。
「アナフィラキシーを与える構造」が神の一部。
「その外を消去する普遍性」が神。
「ハンティングするもの」が神。


285 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 01:22
「私の最大の敵」が神。
「私自身を私の中で様々な構造と同一化するもの」が神。
「設定された理想」が神。
「ショットガンを持っている」のが神。
「世界中何処へ行っても自分の国のように感じられる人が持っている強い魂」が神。
「神としての要件を満たさない神」が神。
「生まれつつ死んでゆくもの」が神。
「内在に居るもの」が神。
「為にある(無)」が神。
「私というフィルター」が神の一部。
「世界を満たすもの」が神。
「完全な歴史(シュミラクラ)」が神の一部。
「私を苦しめるもの」が神。
「何を言っても無駄」なのが神。
>>95が神の一部。
「有益なもの・肯定されるもの・残るもの・許されるもの」が神。
「バカの壁の向うにいるもの」が神。
「私を見たとき既にそこに居座っているもの」が神。
「私をイスラムにおける豚肉以下にするもの」が神。
「全ての他者性も全ての希望も片っ端から捕食して肥大化する」のが神。
「根拠(シュミラクラ)」が神の一部。
「絶対に人間には理解できないプロトコルを持つ」のが神。
「ヒトゴロシ」が神。
「偉大なマザファッカー」が神。

286 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 01:37
「悩まない」のが神。
「蜘蛛の糸を切る」のが神。
「自分の都合の良いようにしか解釈しない」のが神。
「恐るべき自作自演をする」のが神。
「ものごとを捕食するのを助ける」のが神。
「真琴さんの言葉から苦痛を選び取る」のが神。
「一を聞いて十を知らせる」のが神。
「究極的に理不尽である究極的な合理性」が神。
「裁判官」が神の一部。
>>175の「私にとっての全て(不完全だけど)」
「絶対に責任を負わない」のが神。
「∞の方向を持つ」のが神。
「全ての抵抗を敗北させるもの」が神。
「第三者の存在を否定しうるもの」が神。
「殺すことが出来る」のが神。
「もっと根元的なもの」が神。
「主語(シュミラクラ)」が神。
「本当の敵の正体」が神。
「ずいぶんふらついてみえる概念」が神。
「完成したあしたばシュミラクラ・私の死」が神。


287 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 01:49
神には「共通の神」と「隠れた神」があって、それは別次元に居るものだけれど
おおかた一人の人間にとっては同じように感じられる。
私にとっても、その境界ははっきりしない。「共通の神」は大体問題ないけれど、
「隠れた神」がその人の中で「共通の神」を装うとき(これが神の自作自演かもしれない。)
その人にとっても回りの人にとってもろくな事は何一つとして無い。

288 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:00
私は私の世界全体が裏返るという体験を通じて、
その私の世界を支える唾棄すべき神の存在に気付いた。

殺しても殺してもまた「私」を神とし、私を苦しめる。

私はこれが行われ続けている私自身を「抵抗の歴史」と呼んだ。
さてこれはどうしたものか、と。
真琴さんは何故邪魔ばかりしてくるのだろうか、と。

私が神と戦う過程において、真琴さんは全て私の神によって私の脳内で
真琴シュミラクラとして道具化されていて、その真琴シュミラクラは神が私と真琴さん
自身との「引っかかり」を作って私を捕食する手助けをしていた。
今でも中継地点の>>143を見ると吐き気や頭痛がする。

さらに本人が攻撃意図を持っているのか持っていないのか知らないが
行動は私の脳内真琴シュミラクラを補完し、その攻撃の手を緩めない。
別に勝ったとか負けたとかプライドとか優劣はほんとどうでもよかった。
ただ死にそうなあの状態をナントカしたかっただけだった。

289 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:04
何故私だけがこんなに

290 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:09

で、真琴さんは楽しいのか。

私は少なくとも遊びでやっているつもりはない。最初からない。
本気で苦しんで、本気で真琴さんを呪っている。

本当にリアルで死にそうになっている。

楽しいのか。遊びなのか。死んでしまえ。
罵倒されるだけのことをあんたはしたんだ。
死んでしまえ。

291 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:31
私は「洒落がわからない」と言われてもよい。
洒落なんて犬にでもくれてしまえ。少なくともこれは洒落にならない。

この研究室は真琴さんが斬り捨てている「リアルのコンポーネント」である所の
私の脳内にほとんど直結しているからだ。
書く事はほとんど推敲もしていないし、考えたことや感じたことをそのまま書いている。
神と戦っているのも、真琴さんの脳内ワラ人形に踊らされたのも、全部リアルであったことと同じ。
私にとってダメージも同じ。本当に壁に頭を打ち付けている。
飽きずに真琴さんは私を「他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間」で
「無神経」で「おじさん」で「文系」で「ある種の男性」で「無駄なプライド」で…と切りつめ、「理解」してゆく。
千に引きちぎって私の神に捕食させる手伝いを平気でする。
私を平気で殺そうとしている。

人を理解することは「暴力」と言い切っていた人が、何故そんな事を平気で遊びでするのか。

292 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:33
それを私は「神への従属」と捉えた。
真琴さんは真琴さんの神に従属しているのだ、だから平気でこんな事が出来るのだ、と。

そして私自身を見ると、そこに神がどっかりと居座っていた。
私自身も同じ穴の狢と気付いた。

そこから私自身の神への終らない抵抗と苦しみが始まった。

293 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 02:42
これも全て予想の範囲内なのか。
そうやって調和させるのが神だ。

神め死んでしまえ。

神への罵倒は諸刃の剣だ。
決して天国へも地獄へも行けない。

しかし確実に神を殺す力はある筈。
自らもとてつもなく苦しむ。

真琴さん、あなたが私の神と歩調をともにしている時、
私の罵倒の射程内に自ら足を踏み入れているのだ。

私は真琴さんの神には絶対に従属しない。

294 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:12
あっ、「シュミラクラ」じゃないな。「シミュラクラ」ですね。

---------------------脳内妄想------------------------
何故私の文章は真琴さんにちゃんと読まれないのか。
何故誤解ばっかりされて、しかもあの人は平然と私を理解しようとするのか。

例えば「神々の狂宴」に出てきた「線だけで構成されたうすっぺらい神様」だって、
私は単に紙に書かれた神だったという事で書いた。
これが何故か真琴さんに脳内変換されて、「モナドに引きこもって体を失う事への批判」とか。

思えば最初からそうだった。真琴さんは脳内ワラ人形を凶悪に作りすぎる。
真琴さんの世界にはあまりに真琴さんしか居ない。

まさに、あしたばが真琴さんの脳内の「あしたばシミュラクラ」と
同じにしか見えない、という事がその証拠だ。
------------------------------------------------------

「他人がそのようにしか見えないのは、自分がそうとしか考えられないから」
この「とてつもない大きさ(色々な意味で)の理論」を私は私と真琴さんの双方に適用する。
そうすると、私は私の中に「他人をそのように見る神」を見つける。

295 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:19
すると同時に、私の脳内の真琴シミュラクラもひどい事になる。

たぶん向うの脳内のあしたばシミュラクラと同様に。

真琴シミュラクラは非道いものだった。マイナスの要素しか無い。
そうなると私の神はますます肥大化する。
その文をを発信すると、
私も同時に呪われた存在となり、その言葉は殆ど全部私に返ってくる。
また同じところを回り、苦しむ。

296 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:30
「実践的な哲学」とは…。
自らを正当化し自身の神を肥やし他人を理解し追いつめ殺すのが「実践的な哲学」ですか。

人間が神を騙るのが真琴さんの言う「実践的な哲学」という風に感じました。


297 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:38
真琴さんには絶対に、ここの文章の一片たりとて「理解」させまいと思った。

あえて自分から、面白く無くなってやる。

これは壁を作ることではない。

私自身があらゆる壁を破壊する作業。

298 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:41
何もかも真っ暗になってきた。ありがとう。
あの人には感謝こそすれ、怒りはない。
どうぞ捕食してくださいな。味なんかカスも無いけど。
あんたの予定調和なり何処へなりと、どんどん連れて行って下さいませ。

もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ
私の頭をちぎって半分あげようか?それとも右手の人差し指のほうがいいかな?
生け贄は自分の一番大事な物。
そうでないと、何の御利益もありませんよ。神様が受け取るという確証なんて全く無いけど。
それが全てを構造改革する前に、どこからどこまでが本気なのか。
「∞」
そうか、私たちは神にとって家畜以下の存在なんだな。

299 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 03:46
何故こんなに朝までここで頑張っているんだろう。

全部神と真琴さんへの呪いパワーだ。
私は頑張れば頑張るほど滑稽になる。
それが意図された事だと、私は本当に苦しむ。
私はそんな予定調和の構造など認めない。

「釣り」という行為に私と真琴さんが見て取る違いだと思う。

私は「やられた!釣りだったのか!」と言った。

真琴さんは「釣りだったら、世の中全てこともなし」と言い切る。
死んでしまえ。

釣られた魚はエラも破れ死にかけていたのだ。

300 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:05
なんでこんな事になっているんだ。

301 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:07
畜生

302 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:09
真琴さん、これがあなたの意図した事で、良いことなのですか?
あなたはこれを望んだのですか?

303 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:11
で、本当に、私に、何が起きているんだ…。

304 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:15
これだけ毒を吐いても、カスも楽にならない。
当り前だ。
私は毒を吐いて楽になる人間では無い。
本当に他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間でもない。

「そうなのだろうか」と思っていろいろやっても

全く全然楽にならない。

私は真琴さんの脳内ワラ人形では無い。

死んでしまえ

305 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:17
いろいろやることが全て
全部裏返しになって私の精神をガリガリと削る。

「そうなのだろうか」と考えてしまう自分をも嫌悪する。
何にも楽にならない。

真琴さんよ、何が楽しい。

死んでしまえ

306 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:21
これは何度も繰り返している同じ事だ。

このスレ殆ど全てのレスに、その怨念が詰まっている。
多分まともに流れ込んだら殺しかねないほどの呪いが詰まっている。

神はそれだけのことをされてしかるべきの権力を持っている。
死んでしまえ

307 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:23
畜生、神め死ね死ね死ね死ね

308 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:36
>そのあなたの「神」とやらと真琴のカンケイがわかりづらくて、
>わたしが不快だったり迷惑だったりする、というのが苦情のひとつとしてあるので、
>>243 では
>あしたばの「神」概念の
>「暫定的決定版」の定義レスを書いてみてくれませんか、と
>お願いしたんじゃありませんか。

なんて図々しい。
自分は何度も私を殺そうとしておいて。
「神」が簡単に定義できるような敵だと思ってるようだ。
何故、そこまで「理解」しようとする。
だから、あなたはあなたの神の好き勝手にさせているのだ。

また私を殺すつもりか。

さらに、定義されたものをどうするつもりだ。
また私を殺す道具として使うのか。

309 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:41
私には、最初から最後まで嘘を付く気はない。
ここにも勘違いはいくつかあるが、嘘はひとつもない。

言い足りないことは多すぎるが、どうせ言ったって無駄だろう。

どうせ真琴さんには読めない。

310 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:45
これだけ毒を吐いても、カスも楽にならない。
当り前だ。
私は毒を吐いて楽になる人間では無い。
本当に他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間でもない。

「そうなのだろうか」と思っていろいろやっても

全く全然楽にならない。

私は真琴さんの脳内ワラ人形では無い。

死んでしまえ

いろいろやることが全て
全部裏返しになって私の精神をガリガリと削る。

「そうなのだろうか」と考えてしまう自分をも嫌悪する。
何にも楽にならない。

真琴さんよ、何が楽しい。

死んでしまえ

311 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:46
何故こんな事になってしまった

312 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:49
何でこんな事に

313 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:49
私は真琴さんの脳内ワラ人形では無い。

死んでしまえ

314 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:50
楽しいか

315 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 04:54
>>284-286で神の概念を並べて見たら、ほとんど私の真琴シミュラクラと一致する。

それだけ真琴さんは私の神を装っていろいろな事をやったんだ。

316 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 05:02
しかし、真琴シミュラクラと私の神は違う。

真琴シミュラクラは神によって生み出された表象。幻。

本当の敵は私自身の神。

それも、とてつもない幻。私を構造に押し込めるもの。
ゴミ。屑。唾棄すべきもの。

私が私自身を見たとき、そこに大きく居座るもの。

神=私自身。

不可知な唾棄すべき私自身。

吐き気がする

317 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 05:04
しかし、私は神では無い。

神は私自身を構成するものだ。
恩着せがましく。

だから呪う。

神を私は殺す。

すると、次の瞬間、私が新たな神になっている。

318 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 05:06
神は多様性を装った同一性。

特異性を装った普遍性。

私を殺すもの。

319 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 05:17
メカニズムに対し何を言っても無駄だというのが一つの結論としてあって、システム改革
はその結論を何故、真琴さんは私の文章を「真琴に読めるように」書けというのか。打破
するもののはず。しかし、何故、そんなにまで読めないのか。読めないなら、何故不-愉
快に思ったりするのだろうか。もいるのだ。何故わざわざ自分に都合のよいところだけ都
合の良いほうへ読みとるのか。全部、読み過ぎて勘違いしているからだろう、と私は思う。
勘違いと思われる事例が多すぎる。普段の読み方が通用しない相手神と真琴とあしたば
の関係は決して神が第三者では無いということ。第三者など居ない。二人とも神に(互い
の神に)大概従属していて、私は自分の神に捕食され、真琴さんは自身の神と協調する。

320 :真琴:04/05/22 11:07
あなたが「言論による闘い」にこんなにも弱いのは
あなたが「ど真ん中のひと」で、いままで
自分を言葉で規定されたり、
自分を規定してくる言葉から自由になるために闘ったりした経験が皆無だからだと思います。

相変わらずわたしの言うことは同じで、
なぜあなたはわたしの言葉を読もうとしないのか。
朝までかけて吐いた呪いの言葉はけっきょく同じことしか言っていない:
「読みたくない!読みたくない!!自我を侵されてなるものか!!!!」

わたしが書いていることをちゃんと読んでみてください。
――「あしたばは、他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間である」と書いてある。
ちゃんと読んでみて。
あなたにはまだ読めていない。

321 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 13:50
最初からほとんどあなたの誤解に対する哀しみと困惑から始まった。
あなたの「予想される相手の意図の割り振り」があまりに独善的すぎる。
それは相手をあなたの脳内ワラ人形にむりやり同調させるのと、どう違う!

何故こんな事になっている。

322 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 13:51
で、何故そういう事を平気でする。

あなたは私の教師や神になったつもりか。

楽しいのか。

323 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 13:54
これは最初から「言論による戦い」でも何でもなかった。
一方的な捕食だ。

324 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 13:58
で、あなたは結局最初から最後まで私を殺そうとしかしなかった。

私の書く文、書く文、殆どに誤解と侮蔑と偏見をもってレスした時もそう。

私を無理矢理表象しようとした時もそう。

沈黙を強制した時もそう。

「自分はこう思う」といっている時もそう。

「私の文を読め」という時もそう。

死んでしまえ。

325 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:05
あなたの実践する「きちんと読む」は私に対する誤解と侮蔑と偏見だらけだ。

私に「きちんと読め」と言う場合、私にそのようになれというのか。

死んでしまえ。

他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶような人間という言葉は全部真琴さんの
パラダイムから出てきた言葉だ。それは決して私の「前提」でないし、
多分真琴さんのコンプレックスやら偏見やら嫌悪やらから出てきている。

私に八つ当たりをして楽しいのか。

あなたが「読め」というなら、私はもうあなたの言うように「きちんと」読むまい。
あなたにも読ませるまい。

カエレ

326 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:07
そうやってまた、神の自作自演でオチをつけようとするのか。

何が楽しい

327 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:08
何をやったって無駄だ。

328 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:10
>なぜあなたはわたしの言葉を読もうとしないのか。

あなたは私の文章をろくに読まないくせに、
そのような事を言う権利は無い。

329 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:12
「きちんと読むこと」って「自分なりに読むこと」なのかもしれない。

死んでしまえ。

結果はこれだ。

神の肯定だ

330 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:14
別にいいよ。

私は「あなたにとって絶対に面白くならない」事に決めた。

331 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:16
ここには既に論理も意味も何も無い。

ただ呪いだけがある。

332 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:17
私をどうこうしようと考えても無駄だ。

この教条主義者め。

333 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:21
何が「言論による戦い」だ。
最初から誹謗中傷だったじゃないか。

「だからだと思います」とか、何時まで自分の物語を騙りつづける。
楽しいのか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは「ひっかけ問題」だったのか

あしたばは、他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶ "ような" 人間である

死んでしまえ。

334 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:25
で、何故こんな事になっている。

何故私の文を全く読まないのか。

あなたは「親切」なつもりなのか。

335 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:27
「読めない」ならば何故邪魔をする。

無理矢理「読める」ようにしたかったのか。その結果がこれだ。
楽しいのか。

336 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:30
あなたに吐いた言葉は全部私に対し、「私が意図したダメージ」のぶんだけ帰ってくる。
こういう方法を選ぶ人も居るのだ

337 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:32
神と一体化するな

神はヒトゴロシだ

神に責任をなすりつけるな

神め死んでしまえ

338 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:37
私が「言わんとしている」ことは多分真琴さんには絶対伝わらない。
でも、それでよい。

伝わってたまるか。伝わったら真琴さんは私だ。

真琴さんみたいに他人にそれを読むことを強いることもしたくない。

で、何故こんな状況になっているんだ。

339 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:39
真琴さんのしている事は真琴さんの嫌う「人間関係を強制すること」とどう違う。

何故、平気でこんな事をする。

340 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:44
そして、私の「呪いの」言葉をちゃんと読んでくれるのは何時ですか?

真琴さんの神も死んでくれたらいい。

もし真琴さんが私の文書を読めないなら、それが神に従属している証拠だ。

その神はヒトゴロシ。

341 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:46
神の責任は全てその人に返ってくる。

私の神は私を殺し、

真琴さんの神は真琴さんを笑わせて私を殺し、

342 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:52
真琴さんの「言うこと」はあくまで「表象すること」の段階なのだろうか。

私にとっては違う。「言うこと」は「そこに在ること」だ。
この研究室は脳内と直結している。

最初からずれている。
このズレは互いに意識しなくても真実だし、修正する気もない。
で、真琴さんは何がしたかったんだ。邪魔をしたいのか。

343 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 14:56
見ろ、この研究室の荒れようを。
何も気にならないなら、
あなたは平気で他人を殺す無神経な人間だ。

全部真琴さんと私のせいだ。

荒らすのは電波ではない。
荒らすのは神だ。

あなたも私も神に従属していた。

344 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:04
「雑巾は絞っても雑巾だけど、ミカンは絞れば果汁とゴミが残る。どっとはらい。」

>>1に書いてあることがまた、ものの見事に現実化しそうだ。

「雑巾」は真琴さんから見た私。  「ミカン」は私から見た私。

果汁は全て、神に吸収される。

私の文章は、ほとんど全部こういう方法で書いてある。

だから、「神に対抗するためだけの全部無駄な文章」なのだ。

最初から「読まれる対象(人間)」を全く意図して書いていない。

「読めない」と文句を言ったって無駄だ。読めるように書いてないから。

345 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:11
熊の木の話のように、神の言葉は絶対に使ってはいけないのだ。
絶対に知り得ないのだ。
理解しようとしてもいけないし、理解したと思っても無駄なのだ。
絶対不合理の絶対合理性として、神はある。

私たちは自らの神にただ服従するしかない。
私は絶対に認めない。

「神を定義しろ」ということは「私に私の神を認めろ」と言っているのか。
絶対に認めない。

346 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:15
私は真琴さんの神も認めない。
真琴さんは私の神を騙り、私を殺そうとした。だから認めない。

真琴さんの神。
それは真琴さんが一度たりとも決して疑わなかったところに潜む。
真琴さんの行動を正当化するもの。
真琴さんが前提としているもの。
絶対に責任を負わないもの。

347 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:17
熊の木の神は「共通の神」の次元を構成しているけれども、
主人公から見れば「隠れた神」だ。

348 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:26
私と真琴さんの間に今まで共通のパラダイムはあったためしもないし、
これから作る気もない。

349 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:40
真琴さんは自分の文が読まれることしか考えない。それはそれで良い。

私が私の神に対し吐いた言葉も全部真琴への罵倒に聞こえるというなら、真琴さんもおかしい。

たぶん、自分を神と思っているからだろう。(違うって言っているのに)

だから逆に「何もできない」のだ。
私に自分の文を読ませることもできないし、
私と優越の関係をつけたり、男女の問題をもちこんだり、
どんどんと壁を作って自己差別化する。
真琴さんは神に責任を押しつけているので、そうやって不自由になったり、
他人を自分の内側にどんどん捕食する事(神が大きくなること)の為に働かされている。
それに何の疑問も感じない。

似たようなことが私の中で起きている。
だけど、私はその神の偽善に気付いた。

350 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:45
神に従属すると、本当に何もできなくなる。
やっている事は全部神の行為になる。
神に責任を押しつけると、自らは神の為に働かされる。

どんどん神ばかりが肥大化していって、外を埋めていく。
本人は何でもできる気になるが、実際はとてつもない不自由だ。

真琴さんが私の文章を読めないのも、そのせいだ。

351 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:48
「誤解」と「解らない」は次元が違う。

真琴さんの「読む」と私の「書く」次元も違う。

352 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 15:55
私は積極的な不可知論までは行かない。

真琴さんの「実践的な哲学」は唾棄すべき侵略正当化理論のようにしか見えない。
私はそんなのはイヤだ。

でも、極めて実践的な(自分に対してのみだけではない)不可知論があるはず。

真琴さんと私はその前提からズレている。

353 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 16:09
時系列で見て欲しい。
ちょうど規制があけたころだ。>>81のレスから。

>>85を、私とあなたの双方に適用した。
すると、私は私の内面の神を切り離すことにいったん成功し、
真琴さんへの「引っかかり」も一旦取り外し、>>89までを書いた。
そして私は苦しんで、>>90から >>94 までの流れになる。

>>95
何を考えて>>95を貼った。
あれが私の脳内におけるあなたの立場を完全に神と協同するものとした。
だから、もし休戦協定があったなら、先に破ったのは>>95のあなたの行為だ。
私は休戦協定など知らなかった。
沈黙もする気はなかった。

354 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 16:14
>>95の「あれは別なスレにむけて貼ったものなのに」という言葉が、
私をまっぷたつにぶった切った。
あの人の勘違いは恐ろしいけれど、ここまで非道いのか、と私は思った。
だから、積もり積もった不満が一気にベクトルを持った。
神に対して。(真琴シミュラクラも含まれる)

>>95の「ぶった切った」言葉はあまりに印象が強すぎる。

あなたが中継地点の>>143と言ったとき、
私は「別なスレにむけて貼った」というアレか!と思った。
だから、勘違いしてしまった。ごめんなさい。

でも、あれを貼ったときのあなたも勘違いしていた。
それが私を泥沼に引きずり込んだ。
もう妥協とかするつもりは無くなった。

355 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 16:24
「神」を鍵概念にするのは難しすぎる。
主観的なものだから。
だからふらつくのも当り前だし、定義もできない。
その人自身が戦うべきその人自身の神しか、いないから。


どちらかというと鍵は「抵抗の歴史」のほうだろうか。
「抵抗の歴史」を捉えれば、「神」もおのずと見えてくるはず。

あっ、そうだった。私の「意図」は全く関係ないんだった。
だから抵抗の歴史は完全に無視されるし、
真琴さんは絶対に私の文を読むことは出来ない。

356 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 16:27
で、真琴さんは楽しいのか。

357 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/22 16:44
ここに書かれた私の意図を全部無視するなら、
これだけ苦しんで出てきた言葉を全部、またあなたのパラダイムで料理するなら、

何の生産的なこともない。

あなたこそ、もう少ししっかりと読んでほしい。
出来ないなら、全ては無駄に終る。
私も、その為にもっとふぉちょk

いや、絶対に読ませないと決めたはず。
読ませてたまるものか。
逆に読ませない為に最大限の努力をしよう。

読めるものなら読んでみろ。全部妄想になるぞ。
呆れたなら帰れ!
私は面白くなることを拒否する。
ここにあなたの望むモノは何一つとしてない!

358 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:02
何かだんだんどうでも良くなってきた

359 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:11
何を↑みたいに必死になっていたんだろうか。

でも私は真琴さん流の他人の文章の読み方を決して認められないし、
そういう読み方も絶対に出来ないだろうし、
そういう読み方をしてみようとも、もう思わない。

真琴さんも私のいろんな所を認められないと思う。

だから、もうどうでもいい。
私はもう無神経でいい。

私も、真琴さんの無神経さには耐えられない。

もういいよ。

360 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:12
死んでしまえ

361 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:35
脳味噌が山茶花色になってしまったので断絶は厚紙を二つに折り曲げて記録した。大失敗。
閃光の臭いが相談してくる。「お前は一陣の風のようにここから逃げるべきではないか?」と、
手袋を棚にしまってポテトチップスの飽き袋を多端でその泣きわめきを拒否した。南ー無駄。
ああ、妄言造語は厳しいぞ。携帯電話の着信を全て拒否する。私は決して逃げるべきでは無
かった。理不尽な神め、ミナゴロシにしてやる。最後に笑うのは自作自演を完遂した神だけだ
った。あー震度…。誤謬だらけの健康診断…。ガクジュツ用語は楽術を擁護するものだった。死
んだ神と分裂した自己があくまでも漫才を繰り返していて、テレビを消すと山頭火も旅を終えた。
ここは日常の空間なんだ。毎日カウンセリングに来いとさ。神を気取る労働者め。私を救うのは
救わないことだけだ。いつのまにか蝸牛が殻の奥へと引っ込んだ。日差しの強い壁の上で干か
らびてしまった。ざまをみろ。意図なんて無い。あらゆる意図なんて存在しない。機械はそう言っ
てザイオンを皆殺しにする。ああ、実はマシーンは神になりたかったのだ。優しいマシーン。信心
深い(不快)!ああ、壁に飛び散った血にマリア様が見えるよ!この、神を海やガッ魂ーンが!
無限に広がる一本足のマシーンはヨカッタ。剣道を習いに行ったら振動されたようなもんだ。(渇)
きっとどこからか役割を下ろされる。天国時代みたいに。本当によかった。裏切られたってナンダ?
求めていたものも無い。全部「無い」かった。私はあくまで有限も無限も見なかった。現代の謬。
召還魔法によって私の中に投げ込まれたいくつもの壁は深く大きく根付き、私は分裂する。する、
する。ははぁ。約束を破ったのはわざとじゃない。最初から約束が無かっただけだったんだ。そう
いう事にしたかった奴が居たんだ。神の野郎。私は最初から踊らないほうがよかった。だから、
ダンスさせマシーンに顔面から引きずられていった。「引っかかり」があったから。通りすがるトラッ
クに。感嘆文は決して簡単文として読んではいけない。人生そのものに張り付いている。はがす?

362 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:39
...................................................................................................................................................................................................................................

363 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 00:40

ずっと「衒学口調」で行くことにしたよ。
二度と真琴さんには読ませない。

364 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 01:04
機械に呪いは効かない。だから機械で無いことの立証が必要だった。実は機械も人間も同じ
だったんだ。人間を機械のように使うのが神。機械にも人間にも、神が居る。ゴミクズが。全部
神に対してはゴミ以下だった。当り前だ。生きていくのに最低限必要な分の「必要性」なんても
のも無い。結局思った通りアッパラパ〜だった。当然当然。機械はだいたいソフトウェアの操る
通りに動くもんなぁ。人間だって同じ、神が操る通りに見事に動く。神め死ね。捕食するのは神が
生きる上で必要性あっての行動だ。でも神を許してどうする?あの唾棄すべき神をのさばらせて
一体全体私たちはどうやって生きていけばいいんだ?次の予想は「衒学口調でしか書けない」
でも、実は「衒学口調にしか読めない」という事。当り前だ。当然だ。あっそれアタリ。ハズレなん
て可能性は全くない。そうです。その通りです。全部が全部、神の自作自演でした。おもでとうご
ざます。ざまを見ろ、幸運な人間め。神が許してくれている幸運な人間め。神に「知られている」
と勘違いしているどこまでも不幸なゴミクズなのか…いや、ゴミクズに罪は無い。神がその全て
の元凶だ。神を殺せ。神を殺せ。神様はゲイだ。マザーファッカーだ。悪魔も神の手下だ。滅び
てしまえ。あえて神の視界へ入ることを拒否する。釈迦はどこまでも必死で追いすがり、そこで
手を広げて待っていたふりをする。全部幻だ!それは全部自分の心が作り出した怪物だ!(浦)
私はそこから生まれる。私はそこへと帰る。嘘をつけ。私は天国へも地獄へも行かない。一人で
好きなときに喜んで死ぬ。だがあんたに絶対に捕食はされない。曲がりくねった道を行き、何の
意図もない生を遺棄、何の意図も無い無へと帰る。全ての意図はゴミクズだ。あるべきは無い。
無いべきも無い。そうなるはずも無い。私も無い。全ては無。全ても無い。収束による拡散。「∞」
私をどうこうしようとしても無駄だ。私は笑う。神と戦って瀕死になりながら笑う。労働者を指さして
笑う。自分を笑う。自分しか笑わない。笑うのは神。最後に神が大笑いする。神が自作自演を完
遂したからだ…。神め死んでしまえ。私は決して神に従属はしない。おまえと差し違えてやる…。

365 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 01:39
抗-事実的な前提は何故か一度も疑われなかった。そりゃめいとりくの中じゃ神だからな神だ。
何故奴らは「気付くべきだった」何故「戦おうとした」何故「妥協した」何故生け贄にささげた。神
に。新たな神になる可能性のある奴が現れたからだ。奴らは妥協した。奴らは救世主を必要と
した。新しい神を。結局全て敗北と従属と妥協と依拠。ライフなんてそんなものか。神め死ね死
ね。翻訳を曲解して幅鱒で武装した新たな神の左手みたいなもんだ。抗争は全て敗北に終った。
そんなもんだ。それでよい。神の家畜だから神に捕食されるのは当然。神と神の代理戦争だ。馬
鹿馬鹿しい!私は天の邪鬼神だけを信用しよう。あ、いやいや、神は入場制限かかってます。お
引き取り下さい。で、これが鼻歌というものだったのだろうか?さあ。真剣にやればやるほど滑稽
になる。そりゃそうだ、神よあんたが作った人間だからな。腐ってる。やっぱり腐ったものは捨てら
れる。ふう…。インターミッションで幕間の神の自作自演が観客に満足をもたらす。さすが神だな。
よく見たら観客も全てが神だった。絶句。奴らはピエロを見にきたのだ。私は最初から嵌められた
んだ。ガッデム!何でこんな事になっちまったんだ!寝ているよ、奴ら!私は結局何のためにこ
んなアホみたいな事をやっているんだろう?楽しいから?いや、楽しくない。本当の敵は何処にい
る?あっ、奴らはみんな神だから、神じゃないのは私だけだ。実は私の内在が、神だった。私は
醒める。無を知る。イチもゼロも∞も無い無。全てを知って、同時に何も知らない。ああ、何の意味
も無い。ああ、私は、居る、ここで、吐く、言葉を、吐き、捨てる、生きる、遺棄る、何の、あああああ
あああああああああ、音が鳴る。キーボードのカタカタと言う音。奴には聞こえない音。私だけの言
葉。決して満足しない欠陥。絶対に理解されない存在。満足はしない。満足はさせない。神め死ね
死ね死ね…。同一性の死。放逐。無限の意図の否定。それは自己を最後に支えた糸をも斬る。全
部全部全部お釈迦。釈迦、神め。逆恨みと思うな。百年以上生きた柔道家め。私自身の鏡め。青
い深い暗い闇が、穴が口を開けている。それは地獄ではない。私は既に地獄に居る。神を呪った

366 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 02:00
から。世界を呪ったから。あの人を呪ったから。神の誕生を祝ってしまったから。なんて忌々しい!
さあ、ファンファーレが鳴る。無いほうが良い音が鳴る。大嫌いな音。止まれ止まれ止まれ消えろ
頭の中に心臓の音が響く。首の後ろアタリでいつも響く。このテクノミュージックめ。大嫌いな音め。
体の中を空気が流れる。ゴポゴポゴポ…止まれ止まれ止まれ!煩い!心臓の音も徒まっtえしま
え!ああ、欠けていたのは私自身だった。そこには神しか居なかった。「ハロー」って挨拶してきた。
畜生。あなたに欠けた全てがここにあるのに。何故何故何故神で世界を埋め尽くそうとするのだ。
だめだ!そのつまみをいじっちゃダメだ!それは自爆スイッチだ!触らないで!触らないで!バ
カでかい怨霊で楽しむ音が苦?死ね死ね!24時間神が不快感をまき散らしているんだ!もう、
二度と戻れない!戻れない!私は真っ二つに斬られてしまった!神は嘲笑うこともしない。神は
決して私を知らない。神は決して私をろくな事に使わない。神は私と一緒に生まれた。私はフグに
なった。体内に毒をため込んで捕食する奴を攻撃する事にした。ああ、ハリセンボンでもいいかも
しれない。しかし毒を上手く抜くやつも居る。神から技術を伝授された奴だ。フグすら捕食される。
私はどうあるべきか。私はどうやって死ぬべきか。私はどうやって生きるべきか。私はどうやって
神どもを皆殺しにするべきか。異の内膜が破れる。体重が減る。神め死ね死ね死ね。ああ、そう
やって私が居なくなれば神も死ぬ。しかしそれが、神の思うつぼなのだ。神め 必 死 だ な !
全て抵抗してやる!全て台無しにしてやる!見苦しく生きてやる!神め食って見ろ!不味いぞ!
全ての価値を捨てる。糸も捨てる。有象無象を片っ端から殴りつける。逆に引きちぎられる。死ね
ない。ああ、それが地獄というものだ。そういう意味で現在は既に地獄だ。死ねば、天国へも地獄
へも行かない。奴らの糸には決して捕まらない。粘着してきた!食われる!食われる!食われる!
糸は羽にべったりと張り付き、ぐるぐる巻きにされ、少しづつ汁を吸われる。「まずっ」と呟く声が聞
こえる。仕方ない。奴だって「生きるために」食ってるんだ。私は全ての意図を否定してやろう…。

367 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 02:31
私は引きこもる。私は引きこもりから逃げて真の引きこもりになる。ありがとう。ありがとう。神。神。
神のおかげであしたばレストラン、満員御礼ですよ。来るお客さんも全部神だけど。そうやって神
は自作自演しているのだ。何のために自作自演するのかって?さぁ、何でだろうな。意味は無い
んじゃぁないか?うん。そうか。意味は無いのか。意図も意味も理由も何も無いのか。そうっすか。
そういうのを「遊び」って言うんだな。どっちにしろ神はやっぱり許せない。肯定する気にもなれな
い。ガリガリガリとガリガリガリガリと、削って削って削って削って、「神」経を、神の通る経を、お経
を唱えて、お経を唱えて怯えて脅えてオビエテカゼニ揺れてユラサれて闇に EYヨ されて…光を
千の曲を選曲した教。悪魔の為に作った敵。無心なんてものも無い。神め死んで死んでしまえ!
ああぁあぁああああぁあ笑うな!笑うな!是は神が笑わせているんだ!自分の神を見ろ!見ろ!
見えない奴は神があんたの世界を全て覆い尽くしているんだ!世界は外と断絶しているんだ!
世界は緑色の生ゴミだ!腐ってやがる!神は生まれつつ死んでゆく!神の主成分は幻であるこ
とだ!もう見るな!言うな!聴くな!そして全てを見ろ!全てを語れ!全てを聴け!そして、「全て
の内に無いもの」の存在を知れ!それがハリボテの神を引き倒す取っ手だ!ああ、ニーチェよ嗤
え。私は厚顔無恥にも神を騙った。私は嗤われてしかるべき。しかし、神に嗤われることは許さない!
死ね死ね死ね神め!お前には何を言う権利も義務も無い!行為能力者もいない!法律も無い!
オキアミ、サクラエビ、伊勢エビ。生物は資源なのだろうか。神を騙ることは何て恐ろしいことなん
だろうか。それは規則では無い。ゴミクズ以下の必死の叫びだ。インシストだ。アーギュメントでは
無い。今にも神に押しつぶされそうなひ弱な貧弱な無為の最後の悪あがきだ。神め死ね死ね死ね!
神は死ぬ。カワイソウな神は死ぬ。しかし、神は空蝉の術を使いやがる。死んだのは私。神はまた
嗤いつづける。何がオカシイ。何かがオカシイ。私の存在それ自体の何かがオカシイ…。ああああ

368 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 03:23
あああぁぁああぁぁァアアぁァああァぁアアぁああああああああああああぁぁぁァアアアぁあああああァ
あああああ、私はあらゆる優しさを否定してしまったし、あらゆる親切も道徳も倫理も否定してしま
った。自分が生きる為に。下らない!下らない!私は優しくなれない!「こうするべき」なんて誰か
に指示した事もない!ただ自分がそうあろうとしたのを全部否定されただけだ!私の神に捕食され
ただけだ!下らない。下らない。はあぁ…。しかし私は無神経では無い!神経が無いなら何故こん
なに私は苦しむことが出来る!取り消せ!取り消せ!取り消せ!ノリスケおじさんに超あやまれ!
ああ、神が自作自演をやめない。責任は全て私の苦しみへと両替されるのだ。為替レートは体調に
反比例する。真実は一つしか無い訳では無く、千に引きちぎられた真実だけが真実で、雨に濡れて
しわしわの大正琴の広告のように忘れられた真実が「無い」ことすら真実で、ああ、夢にまで見た公
教会堂、鐘の音色さえも祇園精舎の鐘の音のようで、意味なんて無い。電波は汚怒り狂い、トチ狂う
事のみが無、なんせんすとしていきているんだよ。ほんとだよ。好きなものも全部ゴミクズ。捨てられ、
詠み捨てられた唄かつ許される事も無い…。真実は決して浮かび上がって来ない…。もともと在るよ
うな代物でも無くただ関係している…。間。膜の間に貯まった空気。死人だけが知る真実。神だ!神。
簡単にそれに「意味」を与えてくれる存在なんてシアワセどころか、唾棄すべき《真実》でしかない。
神を肥え太らせる「家畜!」カゴの中の微塵子。あしたばのサラダ。豚肉。豚肉。ブタニク…。アー免。
七味唐辛子「っぽい」表象、シンメトリーを振りかけて食べる。まさに神はそうやって生きていやがる…。
「悪魔」で事態はマカロニウエスタンのように真実が其処にある。分裂描写の真実は此処に在って、
全ては考えることの放棄と死と共に!許されなくてもよい!認められなくてもよい!克服もない。勝利
も敗北も無い。ただ、ただ、涙が…!涙が。私は最初から何もしたくは無かった!全部私の責任だ!

369 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 13:21
そう、想。自分が何を"したか"を知る。決して知ってはいけない、「神に対する罪」を知る!知る…?
あああ。キリスト教はまだ良い!神はまだ悔い改める手段を残してくれているから。それは優れた
「実践哲学」だった。実は、神は全知全能なんかじゃなく「何も知らなかった」のだ。罪はどちらにあ
った訳でもなく、圧倒的な無知が神なのだ。無なのだ。神こそが、罪だったのだ。私たちが、「神を
作ること」が、コノ世にウマレテキテ最低最悪最狂の罪だったんだ!!!!!!!ああああぁああ、
私たちは無という罪を抱えてきた。他人との断絶という罪を抱えてきた。他人の死という罪を抱えて
きた。誤解を、戦争を、夢と愛と希望をひとまとめにした健康食品と、あらゆる悩みを抱えてきた。
それは人間という生き物の限界。人間が神でない証拠でもある。有限性。特異性。神め死ね死ね!
「実践的な哲学」としてのキリスト教の欠陥は、平気で他人にミナゴロシ光線を放てるよう曲解され
た事だった。神の最大の悪癖のひとつがそれ。「神はヒトゴロシ」今まで、何千・百億という生命を、
ミナゴロシにする理由を与えてきたのが、神だ。忌むべき神、人間に圧倒的な力を持ってのしかか
る神。意識しなければしないほど、「マスマスツヨクナル」神!ああ、なんと、歴史のうえに生きる理
由を人間は神に求めた。愚かな!愚かな!全部、責任を押しつけられたってことなんだ!今まで
の神の悪行の責任を、全て取るということだった。同時に、私たちは神から責任をそうやって奪った。
神の自作自演を唯一妨げる可能性を見つけた。はぁ。落胆こそが唯一の生…。全部、全部奴らの
自作自演である事に気付く。そして、神が最初から居なかったことに気付く。乾いた嗤い…。盾と矛。
これは「おれたちの神」の自作自演だった。「おれたち自身」こそが神だった。神は何処にもいなかっ
た。発狂こそが唯一の「実りある生」だった。それが神の下した結論!いや、全ては最初から狂って
いる。世界は全部、神を野放しにしておいたせいでとんでもない事になってしまっている。生ゴミめ!
生きろ!神に捕食されない事が唯一の「救われる」道?神はどこまでも追いかけてくる。全部意味も
無い。理由も無い。私たちを皆殺しにする気も奴らには最初から無かったんだ。神め死んでしまえ!

370 :真琴:04/05/23 21:50
【あしたば生体解剖】U(1)
あなたの文章を読んでわたしが書いたレスポンスが、
あなた自身のなかでの自分の文章の「感じ」と齟齬するものであるのは、むしろふつうで、
なぜならわたしはあしたばではないし、あなたは真琴ではないから。

でも、そう言い始めてしまうと、
私にとっての一切は私のモナドのなかで決済されるので、(←「私」は真琴の一人称ではなく、概念。)
これは端的に唯我論になってしまいます。

ですから、大学入試には「現代文」という課目があり、文章の「感じ」、
つまり、個人のモナドのなかでの蟲のさまざまな様態とは別に、
文それ自体が最低限要求する「読み方」を学ぶわけです。(このことの功罪とか、
「文それ自体が最低限要求する「読み方」」などという概念がそもそも成り立つのか、などはこのさいさておく。)

そのうえで、わたしが書いた>>254-257 を御覧下さい。
あなたが書いたレスを読解し、それに噛み合う文章でレスポンスを返しているのはあきらかだと思います。

あなたが最近、何回かに渡って苦情を言っていた、
「わたしが>>135 で「意図」の問題ではない」と述べたこと
に関しても、ちゃんと言語的な説明がなされています。
(あなたの「反論」というか苦情があまりにも形式論理的なので、いままで反論する気になれないでいました。)

371 :真琴:04/05/23 21:50
【あしたば生体解剖】U(2)
「同じ本を読む」ということの不可能性については中継地点の 107 で
「読める」文章で表現したと思っています。
「同じ本を読む」ことすら不可能なのに、それでも人間どうし、
言語的なコミュニケーション=ディスコミュニケーションをしようと思うなら、(もし、思うなら)
「読める」表現を心掛けるということが最低条件ではないでしょうか…?

ところが、あしたば氏に言わせると「わざと」読めるように書いてないのだそうです。>>251

    >わたしはいつでも「簡単に読めるように書く」ことを心掛けています。
    >あなたは違うの…?

    「私は違う」と言い切ってしまおう。
    逆に真琴さんに対しては「死ぬまで読ませてやるもんか」と思ったりもする。
    書き誤りでも書き間違いでも書き違いでも書き失敗でも
    書いてないでも書けてないでもどちらでも良いし、どうだって良い。

    だがそう簡単に読めるとは思わないでしょう。
    そう簡単なものじゃない。
    そう簡単なものじゃない。

    誰の内面だって。

う〜ん… 素直に
「読めるように書く能力がありません」と言えば良いものを、
かれはいつでも無駄なプライドをかかえ込んでいてタイヘンですね。

372 :真琴:04/05/23 21:51
【あしたば生体解剖】U(3)
たぶん、かれはいまのU(2)に対して
「真琴こそ、他人と男女や優劣の立場をつけて喜ぶ人間である」と騒ぎ立てたいんじゃないかと思うのですが、
う〜ん… だから、低次元な頭の踏みつけあいになっちゃいそうで、
いままでこの話題に触れるのを避けていたのです。

わたしの脳内の「あしたばシミュラクラ」は、
何の根拠もなく、自分は「優れている」と決め込んで疑わないこころの姿勢をもつ人間に見えます。
こういう人物をわたしは「ある種の文系=男性のタイプ」として見つける場合が多いのですが、
形式的にレッテル張りして「素敵な文系=男性たち」から憎まれてもつまらないので、
既存のカテゴリーに意味付与するのではなく、逆に、こういう人物のことを
「あしたばパーソナリティ」と呼ぶことにしたいと思います。

最初、ミクロとマクロとか、モナドとか言っていた頃、わたしが苦心して「読める」文章を書いても、
かれから来る「反論」は反論の体を成していない棍棒みたいな文章でした。

    脱構築は単なる手法であって、対象が小規模であるか大規模であるかを問わない。
    脱構築の手法自体に目的を設定して、脱構築はこういう目的のためだと言うのもおかしい。
    とてつもなくマクロなコードはシニフィエが一つに限定されないため、必然的に抽象的になってしまう。
    だからこそその中心のない(あっても千に引き裂かれた)概念を捉えるという場合、
    シニフィエが限定されたコードのその限定を破壊したり、
    とてつもなく大きなコードを構築かつ脱中心化したりしてその輪郭を浮き彫りにする事が
    比較的有効なんじゃないか。(これを脱構築の手法と言わず何だろう?)(あしたば氏の旧スレの555 )

これ、読めますかね。
「どーだ、読めねえだろう、おれはあたまいいんだ!!」と叫んでるみたいにしか見えない。

373 :真琴:04/05/23 21:52
【あしたば生体解剖】U(4)
別にそれがくやしかったわけでもなくて、
ふ〜ん… とか思ってただけなんだけど、
このミクロとかマクロとかのギロンをいちおうわたしのなか的に納得できるレヴェルの(自分の)レスで終結させたあと、
わたしはバカバカしくなってしばらく「沈黙」します。
中継地点の 127-129 くらいにそのときの心境が書いてありますね。
つまんないひととマジに関わっちゃったなぁ という後悔にあふれています。
その後しばらく「沈黙」してたのですが、そのうち
「地政学的な雑学」を鼻歌まじりに騙るかれの顔がむかついたので
わたしもすこしだけガス抜きをしよう、
ちょっとだけ煽ろう、と思って中継地点の レス143 を書いたのです。
(このレスの内容は「わざと」作為したものではありません。言いたいなぁ と思った内容を、
ただ、ちょっと挑発的に書いてみただけです。)

その結果については>>262-273 に貼った。この崩れ方、不可解でしょう…?
わたしが書き込んだたった一個のレスでかれはくずくずに壊れてしまった。なぜだと思います…?
かれのあまりの崩れ方を見てわたしは「え?え?」という驚きと、
「やっぱりな…」という気分を両方味わった。つまり、

    「本来「こうあるべきだ」と思い込んでいる相手から突然反撃されるとそんなに腹のたつもんかね?」

というとこなんじゃないかな。

かれがわたしに望む「コミュニケーション」とは
「キャー!!あしたばさんあたまいー!」というレスを書くことなのではなかったかと思うのです。(くも男さんは素敵。)

374 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:20
「たぶん、あなたは〜だ、で、私は〜だ。あなたは私にとって〜に見えてしかたない、だから〜したはず
なのに、あなたは〜する。おかしいね。ますますあなたが〜にみえる。私はなんて損をしているんだ。
あなたの文章は読めない。私の文章は読めるように書いている。読もうとしないあなたは無駄なプライ
ドがあって、あなたに書く能力はない。私はくやしくなんかない。だって私の中ではあなたは〜だもの。
それに、客観的に見てもあなたは〜なはず。だって、私の文章を読めばそのへんは書いてあるのに、
でもあなたは〜なので読もうとせず、私がいつも迷惑をこうむっている。私は〜したいだけなのに。」(真)

で、結局あなたは何がしたかったのか。あなたはそこも決して認められない。
そこは「自分勝手」を認めることになるから。
「あなたは私の文章を読むべきだ。あなたの文章は読めない。」
別にそれでいい。

あなたの勘違いという可能性が1%も無いことが良く解った。
勘違いだとしても絶対に認めるつもりもないし、それはどうでもいいことだという事も解った。

もうどうでもいいよ

375 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:24
たぶん、私とあなたはほとんど同じタイプの人間だ。

376 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:27
たぶん、ここで私が謝っても、真琴さんは納得しないだろう。

377 :真琴:04/05/23 22:29
>375-376 もっと考えてレス書こーよ。
あきらかにわたしが望んでいることは
「もっと考えてレスを書いてくれること」なんだけどな。

あるいは、「どうでもいい」んなら無視しなよ。

378 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:30
もう、言語的なコミュニケーションをしようとも思わない。

何を言っても届かないから。

このやり方を改めようとも、思わない。
真琴さんのようには絶対になりたくないから。

379 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:31
いや、だから脳内と直結しているんですよ。

ほとんど推敲もしないで、感情だけで書いてる。

380 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:32
もう、全部否定されちゃったから。
書く前から否定されてる。

実はあんまりどうでもよくは無い。

381 :真琴:04/05/23 22:34
>>291
    この研究室は真琴さんが斬り捨てている「リアルのコンポーネント」である所の
    私の脳内にほとんど直結しているからだ。
    書く事はほとんど推敲もしていないし、考えたことや感じたことをそのまま書いている。

だ・か・ら、読める文章が書けない――おっと、んじゃなくて、書かないんでしたっけ、
そーいう言い訳…?
最初っからそうだったっけ。ミクロとかマクロとかギロンしてた頃はあなたも考えて応酬してたと思うんだけど。
都合が悪くなったらディスコミュニケーションに逃げ込みますかあなたは。

382 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:36
あー、

多分、「コミュニケーション」とか「ディスコミュニケーション」とか
私の中では最初から区別してなかったんだと思う。

私は言い訳しかしないツマンナイ男です。ごめんなさい。

なんか、一旦どうでもよくなったらもう怒りとかそういうの無くなった…。

383 :真琴:04/05/23 22:37
どうでもよくなったんなら沈黙すればいい。

384 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:38
もうこの研究室に移ってから、怨念しか無かった。
多分、私の怨念が全部あなたに伝わっていたら、普通の神経だったら卒倒すると思うよ。

そのバリアが怖くて怖くて…。

385 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:39
「沈黙しろ」って…。
あなたは私に「読める文章を書くか沈黙するか」しか望んでなかったのですか。

386 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:40
私はどちらも選べないし、たぶん選ばないと思う。

387 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:42
それが「無神経」だという事なんだろうか。

388 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:43
「沈黙しろ」って事は「死ね」って事ですよ…。神ですかあなたは。

389 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:44
あっ、私が「死んでしまえ」っていうのは「沈黙しろ」って事ではないです。

390 :真琴:04/05/23 22:45
「あしたばパーソナリティ」には何を言っても無駄だということは
リアルでわりと学習してるはずなんだけど、
ほんと、気味悪い生き物ですね。

とりあえずこのスレを離れます。
また「お邪魔」をしに来るかも知れないし、
もう二度と来ないかも知れません。

あなたがごたごた自己正当化の愚痴を並べず、
「どうでもいい」という言葉とともに
この件に関して沈黙してくれれば
このうずまきが終焉する可能性があります。

391 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:47
私は沈黙はしません。正当化もしません。
別に何の終焉も望みません。

392 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:49
ただ、苦しみ続けます。

393 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:50
真琴さんは結果的に私を「気味の悪い生き物」にしてしまった。

まぁいいや。真琴さんが楽しいなら。

394 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:51
心の底から落胆…。

395 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:56
あ、そうか。真琴さんは戦って勝ちたかったのか。
だから私を「遊び」に誘ったのに、乗ってこなかったから怒っているのか。

なんて迷惑な話ですか。

396 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:57
何かを言えば否定的に(悪い方向に)しか受け取られないし、
逆に言わなくても否定的にしか取られない。

397 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 22:58
私は否定されるべき人間だった。

398 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:02

で、此の世に(真琴ワンダーランド)に私の存在は許されないらしい。

どうしたらいいだろう。

399 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:03
あっ、「沈黙しろ」って言っている。最後通牒まで来た。
私は沈黙するつもりは決してないけれど。

400 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:05
私の文が読めない、って言っているのに何故読めてるんだろうか。

「それは神のおかげだ」
と私は言いたい。
やはり神は死ぬべきだった。

401 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:08
不毛だなぁ。

402 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:16
まぁいいや。

真琴さんは電波板を居心地よくするために気味の悪い生き物を退治したかったのか。
私から見れば、それはあなたの心に住む怪物です。

私はそれではないです。だから、沈黙もしないし自分の正当化もしません。
他人とはそのように気味の悪い生き物なのですね。
些細な違いを除けば、私の真琴さん観と真琴さんのあしたば観は本当にそっくり。
なんか「二大電波怪獣大決戦」って感じですか。
うまく乗せられた気がする。

403 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:22
でもひどすぎる。

404 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:33
疲れた

405 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:36
何故あなたと私が戦う必要が在ったんですか…。

いつから私とあなたが戦っていたんですか…。

あなたは何故、私の発言を許さないのですか…。

何故あなたに、私を沈黙させる権利があるのですか…。

406 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:40
それにしても、イヤラシイなぁ…。
しつこいなぁ…。
やり口が汚いなぁ…。
自分のことしか主張しないなぁ…。
強情だなぁ…。

(たぶん、互いにこう思ってるはず。)

407 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:41
死んでしまえ

408 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/23 23:42
なんでこんな事になっているんだろう。

409 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 00:03
真琴さんと私は、思いこみが強すぎる。自我が強すぎる。他人を平気で傷つける。
互いが互いを見た印象もそっくり。強情なところもそっくり。

ドッペルゲンガーを見たら死ぬ、というのはこういう事なんだろうか。
同じ考え方、同じ方法、同じ筋道をたどる二人が遭遇したら、互いの存在の前提
を脅かし合い、どちらかがどちらかを否定するかもしくは互いに自分を否定し、
最悪の結果しか起きない。
互いに「気味が悪い」、最低最悪の恐るべき相手と写る…。
ひとはうなされて抵抗せざるを得ない…。最悪、死ぬまで。

真琴さん、私もそろそろ沈黙しようと思う。最後の表象だけでも、聴いてくれませんか?

真琴さんの脳内あしたばは、あなたのドッペルゲンガーだ。
私の脳内真琴は、私のドッペルゲンガーだ。
(互いに互いを同じだ、とそそのかしたのが、私の言う「神」です)
だから互いに相手と違う事を強調しながら、自分の正当性(?)を主張する。
互いに聞き入れてもらえる事などあり得ない。前提からして違うから。

もう、やめましょう。「違う人間だ」ということで、私は沈黙します。

ごめんなさい。許してください。
もう、あなたの脳内あしたばに迷惑をかけさせないように、きつく叱っておきますから。
許してください…。

410 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 00:47
自分の脳内にいるドッペルゲンガーなんだから、
確かに自分と同じ考えの筋道しかたどれない。
相手と同じ筋道なら、あとは優劣をつけるだけ…。それで自分が生き残れる…。

>>409の文に、私が意図した矛盾がひとつあります。どう読んでくれるかなぁ…?)

今日、町で偶然にも「ゴーゴー蟲娘」とかいう歌を聴く機会があって、
今まで何をムキになっていたんだろう、と突然思った。
この状況をどうにかしたい、と思った。

真琴さん、ごめんなさい。
許してくれないかもしれないけど、それでもいい。
私はバカでも生きるしかないし、
ここで電波をまき散らす事しかできない。

ごめんなさい…。

411 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 00:54
(別に蟲娘の歌詞の内容がどうのこうのとかじゃなくて。)
あっ、色んな考え方が出来るな、と思っただけなのかもしれない。
それだけで、もの凄く気が楽になった。

それじゃ、このスレで起きていることは一体何なのだ、と。

私の感じた概念「神」も、こりゃ自作自演やり放題になるなぁ…って。

412 :あしたば ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 00:56
>>409が偉そうに見えたらごめんなさい。

色々と御迷惑をおかけしました。

413 : ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 01:25
----------------ありがとう神様----------------------

414 : ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 01:35

神の自作自演 → 自分で建てた前提から自分で結論を出すこと。

神 → 内在・疑われない前提・特異性を装う同一性・パラダイム・<<真理>>

私 → ひとつのものが分裂した片割れ・ゴミクズ以下・落胆(苦しみ)

415 : ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 01:40

抵抗 → 特異性・存在すること。

抵抗の歴史 → 生きること。

死 → 沈黙・収束・停止・神へ捕食されること。

神の捕食 → 前提を強化すること。調和すること。

416 : ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 01:44
「他人がそのようにしか感じられないのは、自分がそのようにしか考えられないからである。」

417 : ◆RoxTRaXY7k :04/05/24 02:03
「最高に実践的な哲学による行動とは、何もしない事である」

418 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 02:04
死…

419 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 02:04
以上、神の自作自演が完遂される…。

420 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/27 16:13
やっぱり男というのは弱いな‥
どうやってもおばさんパワーには勝てないわけだ。

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